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決算データ · 試作 · 2026年3月期

デジタルキューブ(263A)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、デジタルキューブの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2023年3月期4億円-0億円2億円13.3%21人
2024年3月期6億円0億円3億円11.9%30人
2025年3月期5億円-1億円-1億円-20.4%3億円3.3%43人
2026年3月期6億円-1億円-1億円-10.9%2億円-12.2%41人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益5億円6億円+1
売上原価4億円5億円+1
売上総利益1億円2億円+0
販売費及び一般管理費2億円2億円−0
営業利益(売上総利益−販管費)-1億円-1億円+0
経常利益-1億円-1億円+1
税引前利益-1億円-1億円+1
法人所得税0億円0億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)-1億円-1億円+0

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物2億円1億円−1
流動資産2億円2億円−1
有形固定資産0億円0億円+0
のれん0億円0億円+0
非流動資産(固定資産)1億円1億円+0
資産合計3億円2億円−1
社債及び借入金(非流動)1億円1億円−0
流動負債1億円1億円+0
非流動負債(固定負債)1億円1億円−0
負債合計3億円3億円−0
親会社の所有者に帰属する持分0億円-0億円−0
資本合計(純資産)0億円-0億円−0
デジタルキューブ:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成29%67%現金及び現金同等物1億円(29%)のれん0億円(4%)その他の資産2億円(67%)デジタルキューブ:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成29%67%現金及び現金同等物1億円(29%)のれん0億円(4%)その他の資産2億円(67%)
資産合計を100とした構成。
デジタルキューブ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成48%52%社債及び借入金1億円(48%)その他の負債1億円(52%)デジタルキューブ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成48%52%社債及び借入金1億円(48%)その他の負債1億円(52%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-1億円-1億円+0
財務活動によるキャッシュ・フロー1億円0億円−1

従業員

連結従業員41人
提出会社25人
平均年齢
平均勤続年数
平均年間給与

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は—人、発行済株式は626,000株。

デジタルキューブ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。リジェネラティブ30.8%小賀 浩通25.5%立花 拓也16.3%みなと成長企業みらいファンド6%堀内 康弘6%宮内 隆行4%和田 拓馬2%ゼロジャパン2%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合デジタルキューブ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。リジェネラテ…30.8%小賀 浩通25.5%立花 拓也16.3%みなと成長企…6%堀内 康弘6%宮内 隆行4%和田 拓馬2%ゼロジャパン2%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1リジェネラティブ30.8%
2小賀 浩通25.5%
3立花 拓也16.3%
4みなと成長企業みらいファンド3号投資事業有限責任組合6.0%
5堀内 康弘6.0%
6宮内 隆行4.0%
7和田 拓馬2.0%
8ゼロジャパン2.0%
9岡本 渉1.6%
10平野 樹1.6%

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2023年3月期-94.24円
2024年3月期8.1円12.9%
2025年3月期-235.37円
2026年3月期-136.23円

沿革(有価証券報告書より)

  • 2006年11月オープンソースによるソリューションの提供を目的として、兵庫県三木市に株式会社デジタルキューブを設立WordPress(注)1を利用したWebサイト制作サービス(現Webサイトの制作・保守サービス)の提供開始
  • 2008年4月兵庫県神戸市中央区へ本店移転
  • 2011年5月WordPressエンタープライズサポート(現Webサイトの制作・保守サービス)の提供開始
  • 2013年5月WordPressサイトの静的化を可能とする「StaticPressプラグイン(注)2」(現Webサイトの制作・保守サービス)の提供開始
  • 2013年9月Amimoto AMIを開発し、AWS Marketplace(注)3で提供開始
  • 2014年10月AWSを利用し、WordPressに最適化したマネージドホスティングサービス(注)4「Amimoto(アミモト)」(現ホスティングサービス)の提供開始
  • 2016年12月WordPressサイトをワンクリックで静的なHTMLに変換しホスティングするSaaS「Shifter(シフター)」(現ホスティングサービス)の提供開始
  • 2021年8月WordPressを使ったサイト制作・インフラ保守・改善のための調査及び改善対応などをワンストップで提供する「LabWorks(ラボワークス)」の提供開始
  • 2022年7月海外向け販路拡大や市場調査を目的として、アメリカ合衆国デラウェア州に連結子会社であるDigitalCube Labs Inc.を設立
  • 2022年9月情報セキュリティマネジメントシステム認証(認証番号:GIJP-0861-IC)(注)5を取得
  • 2022年12月株式会社ヘプタゴンの全株式を株式交換により取得し、連結子会社化
  • 2023年10月株式上場・IPOやM&Aのために必要なタスクを可視化・管理できるSaaS「FinanScope(ファイナンスコープ)」の提供開始
  • 2024年10月株式会社東京証券取引所 TOKYO PRO Marketに株式を上場
  • 2025年10月株式会社ヘプタゴンにて、株式会社ホスティングリセラーのホスティング再販事業を取得 (注)1.WordPressとは、個人のWebページから多機能・高機能なWebページまでを作成することが可能なオープンソースのCMS(Contents Management System)です。2.
  • 2012年9月Amazon Partner Network(注)1コンサルティングパートナー資格(注)2取得
  • 2014年9月Amazon Partner Network(注)1アドバンストコンサルティングパートナー資格(注)2取得
  • 2015年9月Amazon Partner Network(注)1アドバンストテクノロジーパートナー資格(注)2取得
  • 2022年1月AWSパートナーパスのソフトウェアパス部門(注)3において、最上位ステージである「DIFFERENTIATED」に認定 (注)1.Amazon Partner Networkとは、Amazon Web Services, Inc.が展開するパートナーネットワークであり、プログラム
  • 2022年1月より「テクノロジーパートナー」及び「コンサルティングパートナー」の制度を、お客様に提供するオファリング(製品又はサービス)に基づいて、「ソフトウェアパス」、「ハードウェアパス」、「サービスパス」、「トレーニングパス」、「ディストリビューションパス」の5つに置き替えております。当社

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】当社グループは、当社及び連結子会社1社で構成されるグループにおいて、クラウドサービス事業を展開しております。連結子会社は株式会社ヘプタゴン(以下「ヘプタゴン」という)であります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-14。編集方針