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決算データ · 試作 · 2026年1月期

ストリーム(3071)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ストリームの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2019年1月期226億円-1億円52億円32.1%104人
2020年1月期234億円1億円54億円32.0%96人
2021年1月期281億円6億円61億円37.9%91人
2022年1月期303億円7億円5億円2.3%76億円36.9%90人
2023年1月期302億円4億円2億円1.3%64億円46.6%90人
2024年1月期275億円2億円0億円0.7%62億円47.6%75人
2025年1月期303億円3億円0億円0.9%63億円45.6%69人
2026年1月期328億円3億円2億円0.9%67億円43.8%74人

損益の内訳

2026年1月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益303億円328億円+25
売上原価253億円276億円+23
売上総利益50億円52億円+2
販売費及び一般管理費48億円49億円+2
営業利益(売上総利益−販管費)3億円3億円+0
経常利益2億円3億円+0
税引前利益1億円2億円+2
法人所得税1億円1億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)0億円2億円+2

財政状態

2026年1月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物9億円14億円+5
流動資産54億円58億円+4
有形固定資産2億円2億円−0
非流動資産(固定資産)10億円9億円−0
資産合計63億円67億円+4
社債及び借入金(流動)7億円6億円−1
社債及び借入金(非流動)1億円1億円−0
流動負債33億円36億円+3
非流動負債(固定負債)2億円2億円+0
負債合計34億円37億円+4
親会社の所有者に帰属する持分29億円29億円+1
資本合計(純資産)29億円30億円+1
ストリーム:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成20%77%現金及び現金同等物14億円(20%)有形固定資産2億円(2%)その他の資産52億円(77%)ストリーム:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成20%77%現金及び現金同等物14億円(20%)有形固定資産2億円(2%)その他の資産52億円(77%)
資産合計を100とした構成。
ストリーム:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成10%46%44%社債及び借入金7億円(10%)その他の負債31億円(46%)親会社の所有者に帰属する持分29億円(44%)非支配持分0億円(1%)ストリーム:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成46%44%社債及び借入金7億円(10%)その他の負債31億円(46%)親会社の所有者に帰属する持分29億円(44%)非支配持分0億円(1%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー9億円9億円−0
財務活動によるキャッシュ・フロー-4億円-3億円+2
減価償却費2億円2億円−0
有形固定資産の取得による支出-0億円-0億円+0
配当金の支払額-1億円-1億円+0

セグメント

2026年1月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
インターネット通販事業316億円+8.7%6億円2.0%47億円36人
ビューティー&ヘルスケア事業8億円−5.7%0億円3.6%6億円18人

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):インターネット通販事業 ビューティー&ヘルスケア事業

ストリーム:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年1月期・セグメント別の当期利益96%インターネット通販事業6億円(96%)ビューティー&ヘルスケア事業0億円(4%)ストリーム:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年1月期・セグメント別の当期利益96%インターネット通販事業6億円(96%)ビューティー&ヘルスケア事業0億円(4%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員74人
提出会社56人
平均年齢45.1歳
平均勤続年数6.4年
平均年間給与608万円
ストリーム:セグメント別の従業員数2026年1月期末。連結の従業員数の内訳。2026年1月期末・セグメント別の従業員数67%33%インターネット通販事業36億円(67%)ビューティー&ヘルスケア事業18億円(33%)ストリーム:セグメント別の従業員数2026年1月期末。連結の従業員数の内訳。2026年1月期末・セグメント別の従業員数67%33%インターネット通販事業36億円(67%)ビューティー&ヘルスケア事業18億円(33%)
2026年1月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2026年1月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は28,583人、発行済株式は28,525,000株。

ストリーム:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。㈱ヤマダデンキ20.5%劉 海涛20.1%㈱ラッキー2.3%水谷 智2.3%金室 貴久1.2%安田 勝彦0.9%黄 俊利0.9%日本システム開発㈱0.8%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ストリーム:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。㈱ヤマダデンキ20.5%劉 海涛20.1%㈱ラッキー2.3%水谷 智2.3%金室 貴久1.2%安田 勝彦0.9%黄 俊利0.9%日本システム…0.8%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1㈱ヤマダデンキ20.5%
2劉 海涛20.1%
3㈱ラッキー2.3%
4水谷 智2.3%
5金室 貴久1.2%
6安田 勝彦0.9%
7黄 俊利0.9%
8日本システム開発㈱0.8%
9シュレスタ アミル0.8%
10武藤 優0.7%
ストリーム:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元69798%207329%金融機関42%金融商品取引業者2935%その他の法人69798%外国法人等5028%個人その他207329%ストリーム:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元69798%207329%金融機関42%金融商品取引業者2935%その他の法人69798%外国法人等5028%個人その他207329%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2019年1月期-4.42円-7.0%
2020年1月期2.6円4.2%31.9倍
2021年1月期20.92円28.3%10.1倍
2022年1月期19.01円3円16%20.3%6.2倍
2023年1月期8円3円25%7.5%14.1倍
2024年1月期1.1円3円87%1.0%101.6倍
2025年1月期0.15円3円88%0.1%683.1倍
2026年1月期5.45円3円46%5.2%19.6倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2000年11月本社を東京都千代田区外神田へ移転2002年1月ECサイト「Sunshine」を「ecカレント」としてリニューアルし、インターネット通販に本格参入
  • 2002年11月「上海思多励国際貿易有限公司」(「上海ストリーム」)を中国上海市に設立携帯電話部品の販売を開始2005年5月「思多励貿易(上海)有限公司」(「ストリーム上海」)を中国上海市に設立食品添加物の販売を開始2005年8月㈱ベスト電器と業務提携及び資本提携に係わる「基本合意書」を締結㈱ベ
  • 2011年11月本社を東京都港区芝へ移転2014年1月第三者割当増資を実施(増資後資本金769,775千円)2014年1月「上海思多励国際貿易有限公司」(「上海ストリーム」)の全出資持分を譲渡2014年2月㈱エックスワンの株式80%を取得し子会社化2014年9月新株予約権の権利行使による増資(増

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、2026年1月31日現在、当社及び連結子会社1社によって構成され、家電・パソコン等のインターネット通販事業及び化粧品、健康食品を中心とした生活必需品の販売事業を行うビューティー&ヘルスケア事業並びに各種販売支援事業、3PL事業及び不動産事業からなるその他事業を展開しております。当社グループの事業内容にかかる位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。なお、以下の事業区分は「セグメント情報」における事業区分と同一であります。 (1) インターネット通販事業㈱ストリーム(当社)当社グループのインターネット通販事業は、主に「ecカレント」「イーベスト」「特価COM」のサイトを有し、販売チャネルとして本体サイト、外部サイトがあります。また、商品の仕入から販売、配送、アフターサービスに至る全ての業務をEコマースと基幹の各システムで繋ぎ、効率的なサイト運営を行っております。 インターネット通販事業における取扱商品及びECプラットフォームは、次のとおりであります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針