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決算データ · 試作 · 2026年3月期

UNIVA・Oakホールディングス(3113)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、UNIVA・Oakホールディングスの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年3月期57億円9億円99億円94.5%22人
2019年3月期22億円-10億円85億円87.5%38人
2020年3月期41億円-18億円89億円61.1%84人
2021年3月期55億円-7億円-10億円-12.8%78億円61.5%86人
2022年3月期26億円-10億円-17億円-39.5%74億円54.8%73人
2023年3月期21億円-8億円-7億円-37.6%76億円56.0%87人
2024年3月期50億円-13億円-14億円-24.8%60億円44.3%92人
2025年3月期29億円-7億円-7億円-25.0%50億円35.6%110人
2026年3月期23億円-7億円-6億円-29.6%50億円23.6%116人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益29億円23億円−6
売上原価14億円13億円−1
売上総利益15億円11億円−4
販売費及び一般管理費22億円18億円−5
営業利益(売上総利益−販管費)-7億円-7億円+0
経常利益-10億円-6億円+4
税引前利益-7億円-6億円+2
法人所得税0億円0億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)-7億円-6億円+2

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物9億円7億円−1
棚卸資産1億円1億円+0
流動資産31億円33億円+1
有形固定資産13億円13億円−1
のれん0億円0億円−0
非流動資産(固定資産)19億円18億円−1
資産合計50億円50億円+0
社債及び借入金(流動)0億円4億円+4
社債及び借入金(非流動)4億円9億円+5
流動負債24億円15億円−9
非流動負債(固定負債)8億円24億円+16
負債合計32億円38億円+6
親会社の所有者に帰属する持分22億円16億円−6
資本合計(純資産)18億円12億円−6
UNIVA・Oakホールディングス:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成15%25%57%現金及び現金同等物7億円(15%)棚卸資産1億円(2%)有形固定資産13億円(25%)のれん0億円(0%)その他の資産29億円(57%)UNIVA・Oakホールディングス:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成15%25%57%現金及び現金同等物7億円(15%)棚卸資産1億円(2%)有形固定資産13億円(25%)のれん0億円(0%)その他の資産29億円(57%)
資産合計を100とした構成。
UNIVA・Oakホールディングス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成24%46%30%社債及び借入金13億円(24%)その他の負債25億円(46%)親会社の所有者に帰属する持分16億円(30%)UNIVA・Oakホールディングス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成24%46%30%社債及び借入金13億円(24%)その他の負債25億円(46%)親会社の所有者に帰属する持分16億円(30%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-2億円-9億円−7
財務活動によるキャッシュ・フロー0億円8億円+8
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出0億円-0億円−0

セグメント

2026年3月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
再生可能エネルギー7億円−42.4%-3億円-39.7%19億円44人
ビューティー&ヘルスケア5億円−59.5%-2億円-38.3%2億円18人
トレーディング6億円0億円1.8%4億円
成長支援1億円−8.3%0億円9.1%20億円4人
デジタルマーケティング3億円+3.3%-0億円-6.5%1億円25人

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):再生可能エネルギー トレーディング ビューティー&ヘルスケア デジタルマーケティング 成長支援

UNIVA・Oakホールディングス:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年3月期・セグメント別の当期利益50%50%トレーディング0億円(50%)成長支援0億円(50%)UNIVA・Oakホールディングス:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年3月期・セグメント別の当期利益50%50%トレーディング0億円(50%)成長支援0億円(50%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員116人
提出会社2人
平均年齢51.6歳
平均勤続年数6.2年
平均年間給与790万円
UNIVA・Oakホールディングス:セグメント別の従業員数2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。2026年3月期末・セグメント別の従業員数48%20%27%再生可能エネルギー44億円(48%)ビューティー&ヘルスケア18億円(20%)成長支援4億円(4%)デジタルマーケティング25億円(27%)UNIVA・Oakホールディングス:セグメント別の従業員数2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。2026年3月期末・セグメント別の従業員数48%20%27%再生可能エネルギー44億円(48%)ビューティー&ヘルスケア18億円(20%)成長支援4億円(4%)デジタルマーケティング25億円(27%)
2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は13,681人、発行済株式は80,676,000株。

UNIVA・Oakホールディングス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ユニヴァ・キャピタル・ファイ16.3%NSL DTT CLIENT10.5%ユニヴァ・アセット・マネジメ8.7%楽天証券2.3%西本 誠治2.3%佐野 敦彦2.2%シェフコ1.5%山崎 宏1.1%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合UNIVA・Oakホールディングス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ユニヴァ・キ…16.3%NSL DTT CLIENT10.5%ユニヴァ・ア…8.7%楽天証券2.3%西本 誠治2.3%佐野 敦彦2.2%シェフコ1.5%山崎 宏1.1%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1ユニヴァ・キャピタル・ファイナンス16.3%
2NSL DTT CLIENT ACCOUNT 1(常任代理人 野村證券)10.5%
3ユニヴァ・アセット・マネジメント8.7%
4楽天証券2.3%
5西本 誠治2.3%
6佐野 敦彦2.2%
7シェフコ1.5%
8山崎 宏1.1%
9吉澤 英和1.0%
10SBI証券0.9%
UNIVA・Oakホールディングス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元237723%110857%424776%金融機関702%金融商品取引業者31202%その他の法人237723%外国法人等110857%個人その他424776%UNIVA・Oakホールディングス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元237723%424776%金融機関702%金融商品取引業者31202%その他の法人237723%外国法人等110857%個人その他424776%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年3月期16.52円10円48%10.2%16.3倍
2019年3月期-18.25円5円-11.7%
2020年3月期-33.46円-27.9%
2021年3月期-17.73円-18.7%
2022年3月期-29.62円-37.8%
2023年3月期-9.22円-16.6%
2024年3月期-17.71円-41.3%
2025年3月期-9.18円-33.2%
2026年3月期-7.23円-39.2%

沿革(有価証券報告書より)

  • 2001年10月ビーエスエル株式会社と改称。2005年7月本社を東京都港区赤坂に移転。
  • 2006年10月Oakキャピタル株式会社と改称。
  • 2015年12月米国子会社「OAK HAWAII RESORT & GOLF,INC.」を設立。2018年2月創業150周年、会社設立100周年を迎える。2019年3月東岳証券株式会社(現 株式会社UNIVA証券)の株式100%を取得し子会社とし、証券事業に新たに進出。2019年4月株式会社ノー
  • 2021年11月Oakキャピタルグループ動画情報メディア「Koh-EN TV」開設。新経営方針策定。2022年4月東京証券取引所市場第二部から新市場区分「スタンダード市場」へ移行。2022年5月デジタルマーケティング事業の株式会社ユニヴァ・ジャイロンを子会社化。2022年6月シェアードサービス事
  • 2023年10月商号を変更(Oakキャピタル株式会社から株式会社UNIVA・Oakホールディングスへ)。
  • 2023年12月本社を移転(東京都港区赤坂から東京都港区虎ノ門へ)。2025年1月株式会社ユニヴァ・マグナムを株式会社ユニヴァ・エナジーへ商号変更のうえ垂直型両面太陽光発電設備事業を含む再生可能エネルギー事業へ本格参入。2025年4月3人制バスケットボール事業を運営する株式会社UNIVA RBL
  • 2025年10月連結子会社・株式会社ユニヴァ・エナジーが株式会社Fit Founderと合弁会社・株式会社UNIVA FITを設立。
  • 2025年11月連結子会社・株式会社ユニヴァ・ジャイロンがクチコミ獲得支援ツール「キキコミ」にかかわる特許を取得。2026年4月ナチュラリープラスブランド製品の製品供給を手掛けるUNIVA Marketing Limited(Cayman)を子会社化。2026年6月連結子会社・株式会社UNIVA

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社グループは、「価値共創企業」をコーポレートスローガンとし、既存事業の更なる成長及び新たな事業の確立を通じ、強固な経営基盤の構築と新たな価値の創造を目指しております。 当連結会計年度末における当社グループは連結子会社12社、持分法適用関連会社4社により構成されております。なお、当連結会計年度より、当社が株式を取得したことに伴い連結の範囲に含めたUNIVA Hong Kong TradingLimitedについては、新規の報告セグメントである「トレーディング事業」として報告しております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針