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決算データ · 試作 · 2026年3月期

ZOA(3375)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ZOAの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年3月期77億円1億円44億円48.2%83人
2019年3月期81億円1億円49億円38.2%82人
2020年3月期85億円2億円46億円42.3%77人
2021年3月期95億円5億円3億円5.1%51億円43.7%80人
2022年3月期96億円5億円4億円5.3%54億円45.2%77人
2023年3月期97億円5億円4億円5.5%52億円48.0%76人
2024年3月期86億円4億円3億円4.9%54億円50.1%74人
2025年3月期93億円4億円3億円4.6%54億円54.1%70人
2026年3月期95億円5億円3億円5.1%53億円60.4%71人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益93億円95億円+3
売上原価69億円70億円+1
売上総利益24億円26億円+1
販売費及び一般管理費20億円21億円+1
営業利益(売上総利益−販管費)4億円5億円+1
経常利益4億円5億円+1
税引前利益4億円5億円+0
法人所得税1億円2億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)3億円3億円+0

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物13億円11億円−2
流動資産39億円36億円−3
有形固定資産9億円10億円+1
非流動資産(固定資産)15億円17億円+1
資産合計54億円53億円−1
社債及び借入金(非流動)8億円5億円−3
流動負債16億円15億円−1
非流動負債(固定負債)9億円6億円−3
負債合計25億円21億円−4
親会社の所有者に帰属する持分29億円32億円+2
資本合計(純資産)29億円32億円+3
ZOA:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成20%19%61%現金及び現金同等物11億円(20%)有形固定資産10億円(19%)その他の資産32億円(61%)ZOA:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成20%19%61%現金及び現金同等物11億円(20%)有形固定資産10億円(19%)その他の資産32億円(61%)
資産合計を100とした構成。
ZOA:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成9%30%60%社債及び借入金5億円(9%)その他の負債16億円(30%)親会社の所有者に帰属する持分32億円(60%)非支配持分0億円(1%)ZOA:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成30%60%社債及び借入金5億円(9%)その他の負債16億円(30%)親会社の所有者に帰属する持分32億円(60%)非支配持分0億円(1%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー7億円4億円−3
財務活動によるキャッシュ・フロー-2億円-4億円−2
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出-0億円-1億円−1
配当金の支払額-1億円-1億円−0

従業員

連結従業員—人
提出会社71人
平均年齢44歳
平均勤続年数14年
平均年間給与512万円

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は678人、発行済株式は1,454,000株。

ZOA:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。伊井 一史17.3%ダイワボウ情報システム11.6%長嶋 しのぶ11.6%池田 昌子6.5%アイティーシー5.6%安井 明宏5.3%光通信KK投資事業有限責任組4.2%浜本 憲至3.5%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ZOA:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。伊井 一史17.3%ダイワボウ情…11.6%長嶋 しのぶ11.6%池田 昌子6.5%アイティーシー5.6%安井 明宏5.3%光通信KK投…4.2%浜本 憲至3.5%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1伊井 一史17.3%
2ダイワボウ情報システム11.6%
3長嶋 しのぶ11.6%
4池田 昌子6.5%
5アイティーシー5.6%
6安井 明宏5.3%
7光通信KK投資事業有限責任組合4.2%
8浜本 憲至3.5%
9内藤 征吾3.4%
10西股 縁3.4%
ZOA:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元2355%11775%金融機関7%金融商品取引業者243%その他の法人2355%外国法人等137%個人その他11775%ZOA:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元11775%金融機関7%金融商品取引業者243%その他の法人2355%外国法人等137%個人その他11775%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年3月期62.37円30円48%5.5%14.0倍
2019年3月期73.93円30円41%6.1%12.4倍
2020年3月期101.97円35円34%7.8%7.8倍
2021年3月期226.14円45円20%15.7%5.5倍
2022年3月期238.11円50円21%14.8%5.4倍
2023年3月期261.66円58円22%15.2%5.0倍
2024年3月期234.03円58円25%11.3%7.2倍
2025年3月期236.65円70円30%10.5%6.2倍
2026年3月期260.37円75円29%10.7%6.8倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2001年11月ダイワボウ情報システム株式会社の資本参加を受け入れ、同社の子会社となる 業容拡大を図る目的をもってディーアイエス情報機器販売株式会社及び株式会社達城の株式を取得し、100%子会社化2002年4月業容拡大を図る目的をもってディーアイエス情報機器販売株式会社を吸収合併し、ディーアイエ
  • 2004年10月株式会社ZOAに商号変更2005年3月株式分割(1株を10株に分割)2005年6月ジャスダック証券取引所に上場 資本金282,325千円に増資。ダイワボウ情報システム株式会社の関連会社となる2005年7月資本金331,986千円に増資2007年4月インターネット通信販売サイト「e
  • 2013年10月株式分割(1株を100株に分割)2014年4月「BYQ-PLAZA沼津国一店」を閉鎖し、「OAナガシマ沼津本店」に移設
  • 2014年10月「ロジスティクスセンター」を閉鎖し、物流部門をアウトソーシング2018年8月ダイワボウ情報システム株式会社より自己株式の取得による資本譲渡を受け入れ、同社の関連会社から外れる2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタ

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社は、パソコンや周辺機器及びバイク用品を店舗又は通信販売にて販売する事業並びにその付帯事業である「小売事業」と、不動産の売買及び賃貸等の不動産に関する事業である「不動産事業」を主な事業としております。 当社は、「OAナガシマ」12店舗、「コンピュータプラザZOA」4店舗、「パソコンの館」6店舗の合計22店舗と、インターネットを使用した通信販売サイト「e-zoa.com」を展開しております。 各事業の内容は以下のとおりであります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針