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決算データ · 試作 · 2026年2月期

フュージョン(3977)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、フュージョンの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年2月期12億円0億円7億円61.9%53人
2019年2月期12億円-2億円6億円39.1%65人
2020年2月期13億円0億円6億円38.2%61人
2021年2月期12億円0億円0億円0.0%6億円38.7%63人
2022年2月期14億円0億円0億円2.1%6億円45.0%65人
2023年2月期15億円1億円0億円3.4%6億円50.1%71人
2024年2月期15億円1億円1億円3.4%6億円62.9%67人
2025年2月期15億円0億円-0億円1.3%7億円49.2%75人
2026年2月期15億円0億円0億円1.3%7億円52.3%77人

損益の内訳

2026年2月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益15億円15億円−0
売上原価9億円9億円−0
売上総利益6億円6億円+0
販売費及び一般管理費6億円6億円+0
営業利益(売上総利益−販管費)0億円0億円+0
経常利益0億円0億円+0
税引前利益-0億円0億円+0
法人所得税0億円0億円−0
当期利益(親会社の所有者に帰属)-0億円0億円+0

財政状態

2026年2月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物4億円3億円−1
流動資産6億円5億円−0
有形固定資産1億円1億円+0
非流動資産(固定資産)2億円2億円+0
資産合計7億円7億円−0
社債及び借入金(非流動)2億円1億円−0
流動負債2億円2億円+0
非流動負債(固定負債)2億円1億円−0
負債合計4億円3億円−1
親会社の所有者に帰属する持分4億円4億円+0
資本合計(純資産)4億円4億円+0
フュージョン:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成45%10%45%現金及び現金同等物3億円(45%)有形固定資産1億円(10%)その他の資産3億円(45%)フュージョン:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成45%45%現金及び現金同等物3億円(45%)有形固定資産1億円(10%)その他の資産3億円(45%)
資産合計を100とした構成。
フュージョン:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成18%29%53%社債及び借入金1億円(18%)その他の負債2億円(29%)親会社の所有者に帰属する持分4億円(53%)フュージョン:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成18%29%53%社債及び借入金1億円(18%)その他の負債2億円(29%)親会社の所有者に帰属する持分4億円(53%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー0億円0億円−0
財務活動によるキャッシュ・フロー2億円-1億円−2
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出-0億円-0億円−0

従業員

連結従業員—人
提出会社77人
平均年齢40.2歳
平均勤続年数6.4年
平均年間給与496万円

株主

2026年2月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は965人、発行済株式は1,440,600株。

フュージョン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。花井 秀勝15.8%花井 優樹15.1%プログレス11.1%TOPPAN10%佐々木 卓也9.1%清永 敏郎3.7%花井 智子3.6%フュージョン従業員持株会2.3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合フュージョン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。花井 秀勝15.8%花井 優樹15.1%プログレス11.1%TOPPAN10%佐々木 卓也9.1%清永 敏郎3.7%花井 智子3.6%フュージョン…2.3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1花井 秀勝15.8%
2花井 優樹15.1%
3プログレス11.1%
4TOPPAN10.0%
5佐々木 卓也9.1%
6清永 敏郎3.7%
7花井 智子3.6%
8フュージョン従業員持株会2.3%
9酒井 由香1.7%
10角田 篤信1.5%
フュージョン:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年2月期末・所有者別の株式数・単元3258%11139%金融機関2%その他の法人3258%外国法人等7%個人その他11139%フュージョン:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年2月期末・所有者別の株式数・単元3258%11139%金融機関2%その他の法人3258%外国法人等7%個人その他11139%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年2月期57.67円2円4%9.5%26.0倍
2019年2月期-317.83円-67.1%-3.1倍
2020年2月期10.35円6.4%42.3倍
2021年2月期1.92円1.1%252.0倍
2022年2月期23.53円13.0%28.0倍
2023年2月期30.79円14.8%19.6倍
2024年2月期36.51円15.1%14.8倍
2025年2月期-11.58円-4.6%
2026年2月期0.95円0.4%604.2倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 1991年12月にフュージョン株式会社を設立いたしました。 当社設立以降の沿革については、下記のとおりであります。年月概要
  • 1991年12月フュージョン株式会社を札幌市中央区に資本金1,250万円で設立1993年3月札幌市中央区南十五条西九丁目にフュージョンビル完成
  • 2002年10月ビッグデータ時代の到来を見据えデータウェアハウス専用サーバを導入し、顧客情報分析に基づくダイレクトマーケティング事業を開始2005年8月プライバシーマーク 第10820643号 認証取得
  • 2005年12月POSデータ分析ASPサービスの「MDパートナー®」をリリース2007年3月福岡市博多区に福岡オフィスを開設2010年7月東京都千代田区麹町に東京オフィスを開設2017年2月札幌証券取引所アンビシャスに株式を上場2017年9月 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証
  • 2021年11月福岡市中央区に福岡オフィスを移転2026年1月東京都千代田区平河町に東京オフィスを移転

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】当社はビッグデータ(注)等の分析、システムの設計・構築、各種プロモーションに関する高度なコンサルティングを行う総合マーケティングサービスプロバイダ企業であり、マーケティングに関する様々なソリューションを通じた、企業と顧客や消費者とのマーケティングコミュニケーションの支援を主たる事業(「総合マーケティング支援事業」)としております。なお、当社は総合マーケティング支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。当社の総合マーケティング支援事業は、クライアント企業のマーケティング面の課題の明確化、マーケティング戦略の策定、マーケティング施策の立案・運用・サポートをトータルに行うマーケティングコンサルティングが主たる内容であります。3つの区分に属する領域及び主要サービスは以下に記載しております。 (注)DCFMは2025年6月30日を以ってサービス提供を終了いたしました。 ① CRM支援分野CRM支援分野は、顧客行動データを保有するクライアント企業に対して、顧客マーケティング(顧客行動データの分析に基づき実施するマーケティング活動)に関するトータル支援を行っております。 ② サービス運営支援分野サービス運営支援分野は、クライアント企業に対して、システム基盤の最適化及び機能開発支援、ECの最適化及び付加価値向上支援を行っております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針