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決算データ · 試作 · 2025年9月期

シェアリングテクノロジー(3989)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、シェアリングテクノロジーの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準はIFRS、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年9月期47億円7億円102億円20.0%304人
2019年9月期39億円-4億円89億円16.5%346人
2020年9月期40億円4億円58億円19.2%189人
2021年9月期35億円-11億円-11億円-32.0%31億円6.2%191人
2022年9月期44億円4億円5億円9.0%23億円28.8%164人
2023年9月期62億円12億円13億円19.9%41億円52.9%168人
2024年9月期75億円18億円15億円23.9%63億円61.6%173人
2025年9月期86億円21億円14億円24.1%74億円69.3%229人

損益の内訳

2025年9月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益75億円86億円+11
売上原価6億円7億円+1
売上総利益69億円79億円+10
販売費及び一般管理費52億円59億円+7
営業利益18億円21億円+3
税引前利益18億円21億円+3
法人所得税3億円6億円+3
当期利益(親会社の所有者に帰属)15億円14億円−1

財政状態

2025年9月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物41億円54億円+13
棚卸資産0億円0億円+0
流動資産53億円64億円+11
有形固定資産0億円4億円+3
のれん1億円1億円+0
非流動資産(固定資産)11億円10億円−0
資産合計63億円74億円+11
負債合計24億円22億円−2
親会社の所有者に帰属する持分39億円52億円+13
資本合計(純資産)39億円52億円+13
シェアリングテクノロジー:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年9月期末・資産の構成73%20%現金及び現金同等物54億円(73%)棚卸資産0億円(1%)有形固定資産4億円(5%)のれん1億円(2%)その他の資産15億円(20%)シェアリングテクノロジー:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年9月期末・資産の構成73%20%現金及び現金同等物54億円(73%)棚卸資産0億円(1%)有形固定資産4億円(5%)のれん1億円(2%)その他の資産15億円(20%)
資産合計を100とした構成。
シェアリングテクノロジー:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年9月期末・負債と資本の構成30%69%その他の負債22億円(30%)親会社の所有者に帰属する持分52億円(69%)非支配持分0億円(1%)シェアリングテクノロジー:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年9月期末・負債と資本の構成30%69%その他の負債22億円(30%)親会社の所有者に帰属する持分52億円(69%)非支配持分0億円(1%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー23億円20億円−3
投資活動によるキャッシュ・フロー-0億円-4億円−4
財務活動によるキャッシュ・フロー0億円-3億円−3
有形固定資産の取得による支出-0億円-3億円−3
配当金の支払額-4億円

従業員

連結従業員229人
提出会社163人
平均年齢31歳
平均勤続年数4.3年
平均年間給与495万円

株主

2025年9月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は6,295人、発行済株式は24,429,800株。

シェアリングテクノロジー:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。AVI JAPAN OPPO14.8%日本マスタートラスト信託銀行7.9%日本カストディ銀行(信託口)6.6%野村證券4.7%BNY GCM CLIENT3.1%和田 修治2.8%THE BANK OF NE2.1%JPモルガン証券1.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合シェアリングテクノロジー:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。AVI JAPAN OPPO14.8%日本マスター…7.9%日本カストデ…6.6%野村證券4.7%BNY GCM CLIENT3.1%和田 修治2.8%THE BANK OF NE2.1%JPモルガン証券1.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1AVI JAPAN OPPORTUNITY TRUST PLC(常任代理人 みずほ銀行決済営業部)14.8%
2日本マスタートラスト信託銀行(信託口)7.9%
3日本カストディ銀行(信託口)6.6%
4野村證券4.7%
5BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG(FE-AC)(常任代理人 三菱UFJ銀行)3.1%
6和田 修治2.8%
7THE BANK OF NEW YORK MELLON 140044(常任代理人 みずほ銀行決済営業部)2.1%
8JPモルガン証券1.6%
9SG/UCITS V/INV(常任代理人 香港上海銀行東京支店)1.6%
10上田八木短資1.5%
シェアリングテクノロジー:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年9月期末・所有者別の株式数・単元36925%27201%85694%88532%金融機関36925%金融商品取引業者27201%その他の法人5844%外国法人等85694%個人その他88532%シェアリングテクノロジー:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年9月期末・所有者別の株式数・単元85694%88532%金融機関36925%金融商品取引業者27201%その他の法人5844%外国法人等85694%個人その他88532%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年9月期38.85円34.2%53.2倍
2019年9月期-30.77円-31.9%
2020年9月期-61.76円-91.5%
2021年9月期-51.83円-172.0%
2022年9月期21.88円109.8%12.0倍
2023年9月期60.43円92.6%11.4倍
2024年9月期64.17円15円31%48.3%13.7倍
2025年9月期60.3円40円77%31.2%16.8倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2006年11月京都府京都市山科区において株式会社リッツを設立
  • 2007年5月愛知県名古屋市中区(あいちベンチャーハウス)へ本社移転
  • 2009年5月インターネット回線の取次サービスを提供する「ネット110番事業」を開始
  • 2010年7月愛知県名古屋市中区新栄へ本社移転
  • 2012年4月『暮らしのお困りごと』に関する「バーティカルメディアサイト」の運営等を目的とし、「WEB事業」を開始
  • 2012年6月愛知県名古屋市中区丸の内へ本社移転
  • 2013年12月会社分割によりネット110番株式会社を新設し、株式譲渡により非子会社化
  • 2015年6月『暮らしのお困りごと』に関する総合プラットフォームサイト「生活110番」の運営を開始
  • 2015年9月商号をシェアリングテクノロジー株式会社に変更
  • 2017年8月東京証券取引所のマザーズ市場へ株式を上場
  • 2017年12月愛知県名古屋市中村区へ本社移転
  • 2017年12月フランチャイズの窓口株式会社の子会社化
  • 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズ市場からグロース市場に移行
  • 2023年4月アズサポート株式会社(旧・藤澤不動産株式会社)の子会社化

事業の内容(有価証券報告書より)

当社グループは以下のとおり、『暮らしのお困りごと』事業を展開しております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針