図解経済
決算データロジザード(4391)図解決算データ
図解経済会社図鑑ロジザード(4391) › 決算データ

決算データ · 試作 · 2025年6月期

ロジザード(4391)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ロジザードの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

← 1枚の図解に戻る

指標を組んで見る

詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年6月期14億円1億円7億円64.1%71人
2019年6月期15億円2億円13億円81.4%77人
2020年6月期15億円2億円15億円84.1%81人
2021年6月期17億円3億円2億円19.5%16億円83.0%89人
2022年6月期18億円4億円2億円19.6%18億円84.0%105人
2023年6月期—人
2024年6月期—人
2025年6月期—人

損益の内訳

2025年6月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減

財政状態

2025年6月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減

従業員

連結従業員—人
提出会社134人
平均年齢39.8歳
平均勤続年数6.8年
平均年間給与644万円

株主

2025年6月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は1,766人、発行済株式は3,295,500株。

ロジザード:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。フューチャー27.7%金澤 茂則11.2%創歩人ホールディングス5.1%楽天証券3.1%INTERACTIVE BR2.3%吉田 伸行2.1%光通信1.8%MSIP CLIENT SE1.7%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ロジザード:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。フューチャー27.7%金澤 茂則11.2%創歩人ホール…5.1%楽天証券3.1%INTERA…2.3%吉田 伸行2.1%光通信1.8%MSIP CL…1.7%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1フューチャー27.7%
2金澤 茂則11.2%
3創歩人ホールディングス5.1%
4楽天証券3.1%
5INTERACTIVE BROKERS LLC2.3%
6吉田 伸行2.1%
7光通信1.8%
8MSIP CLIENT SECURITIES1.7%
9JPモルガン証券1.6%
10遠藤 寛志1.6%
ロジザード:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年6月期末・所有者別の株式数・単元11708%16661%金融機関121%金融商品取引業者2326%その他の法人11708%外国法人等2052%個人その他16661%ロジザード:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年6月期末・所有者別の株式数・単元11708%16661%金融機関121%金融商品取引業者2326%その他の法人11708%外国法人等2052%個人その他16661%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年6月期37.01円24.4%
2019年6月期50.16円21.3%45.3倍
2020年6月期52.57円15.0%35.7倍
2021年6月期69.94円17.7%38.6倍
2022年6月期74.8円14.95円20%16.7%14.9倍
2023年6月期12円21%
2024年6月期16円20%
2025年6月期18円21%

沿革(有価証券報告書より)

  • 2012年10月本店を東京都中央区へ移転2016年3月 中国上海市に「ロジザード ZERO」の販売パートナー発掘を目的として、龍騎士供応鏈科技(上海)有限公司を子会社として設立2018年4月プライバシーマーク認証取得2018年7月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場2019年5月「POSぴたR
  • 2019年12月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得2021年1月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)クラウドセキュリティ認証取得2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所グロース市場に移行2023年2月龍騎士供応鏈科技(上海)有限公司の

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社は、倉庫や配送センターで商品の保管・入出荷業務を支援する在庫管理機能及び店舗商品の在庫管理機能をクラウドサービス(※1)で提供しております。また、入出荷や在庫管理の作業効率を上げるハンディターミナル(※2)やバーコード関連機器のレンタル及び販売を行っております。当社は、在庫管理システム事業を単一セグメントとしているため、セグメント別の記載は省略しておりますが、① 各システムサービスの提供、システムで利用する端末機器のレンタルやサポートの提供に対する対価を月額利用料でいただく「クラウドサービス」、② 顧客からの要望に基づくカスタマイズやクラウドサービスの導入支援からなる「開発・導入サービス」及び ③ クラウドサービスで顧客が利用する機器やサプライ品(ラベル等)の販売を行う「機器販売サービス」にサービスを区分しております。各販売区分におけるサービスの内容及び提供製品は以下のとおりであります。※1:クラウドサービスとは、従来は利用者が手元のコンピュータで利用していたデータやソフトウエアを、ネットワーク経由で、サービスとして利用者に提供することです。※2:ハンディターミナルとは、主に業務用で使用する、片手で持てるハンディサイズのデータ収集端末装置の総称です。バーコードなどの自動認識技術を用い、人の作業を効率的に代替することができる機器です。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針