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決算データ · 試作 · 2026年1月期

ノースサンド(446A)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ノースサンドの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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指標を組んで見る

詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2023年1月期—人
2024年1月期92億円7億円39億円25.7%713人
2026年1月期—人

損益の内訳

2026年1月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減

財政状態

2026年1月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減

従業員

連結従業員—人
提出会社1,762人
平均年齢32.1歳
平均勤続年数1.8年
平均年間給与689万円

株主

2026年1月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は8,087人、発行済株式は69,000,000株。

ノースサンド:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。グーニーズ43.5%前田 知紘6.1%UBS AG LONDON 3.7%河野 智晃3.5%ファン3.5%リーフ3.5%ノーヴェ3.5%MSIP CLIENT SE3.1%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ノースサンド:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。グーニーズ43.5%前田 知紘6.1%UBS AG LONDON 3.7%河野 智晃3.5%ファン3.5%リーフ3.5%ノーヴェ3.5%MSIP CLIENT SE3.1%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1グーニーズ43.5%
2前田 知紘6.1%
3UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)3.7%
4河野 智晃3.5%
5ファン3.5%
6リーフ3.5%
7ノーヴェ3.5%
8MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券)3.1%
9日本マスタートラスト信託銀行(信託口)2.7%
10佐々木 耕平2.6%
ノースサンド:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元373975%100165%159551%金融機関36322%金融商品取引業者19952%その他の法人373975%外国法人等100165%個人その他159551%ノースサンド:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元373975%金融機関36322%金融商品取引業者19952%その他の法人373975%外国法人等100165%個人その他159551%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2023年1月期220円692%
2024年1月期11.99円114.5%
2026年1月期

沿革(有価証券報告書より)

  • 2015年10月本社を東京都中央区京橋に移転。
  • 2016年12月本社を東京都中央区銀座に移転。2017年2月資本金を30百万円に増資。2019年1月東京都中央区銀座に子会社、ローレンロス・ジャパン株式会社を設立(2024年5月清算結了)。2020年4月従業員数が100名を超える。
  • 2021年11月大阪府大阪市北区梅田に関西支社を設立。2022年1月Notion(注)の販売代理業務と企業への導入コンサルティング業務を行うNotionサービスを開始。2023年2月関西支社を大阪府大阪市中央区淀屋橋に移転。2023年5月従業員数が500名を超える。2024年6月従業員数が1,0
  • 2025年11月東京証券取引所グロース市場に株式を上場。資本金を4,717百万円に増資。2026年4月従業員数が2,000名を超える。 (注) 米国発のマルチプラットフォーム型多機能ビジネスワークスペースアプリケーション。

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社は総合コンサルティング会社として、主にITコンサルティング、ビジネスコンサルティングを提供しております。「世界をデザインする」というビジョンのもと、「カッコいい会社を増やす」をミッションに掲げ、業界を問わず、お客様の多様なニーズに柔軟に対応しながら、「世の中にまだない新しい価値を提供する」コンサルティング会社を目指しております。当社のミッションである「カッコいい会社を増やす」の「カッコいい」とは、見た目だけの表面的なものを意味するのではなく、社会に対して新しい価値を提供し、従業員一人ひとりが誇りを持って働ける会社を指しております。当社は、お客様が抱える課題を解決し、持続的な成長を遂げる過程を支援することで、「カッコいい会社」を実現するお手伝いをしております。従来のコンサルティングは事実と論理に基づくアドバイスを中心としており、これはフレームワークとして再現性が高い手法となっている一方で、近年の生成AI等の技術の発展や、コンサルティングスキルに関する書籍が数多く出版されていること等を背景に、コンサルタント経験のない人材でも容易にスキルを習得できることから、サービスとしての差別化が難しく、コモディティ化し始めているものと考えております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針