昭和システムエンジニアリングのセグメント · 試作 · 2026年3月期
ソフトウエア開発事業
企業のコンピュータシステムに関わるシステムインテグレーション、コンサルティング、ソフトウエアの設計・開発・保守を行う事業。基盤領域を含むソフトウエア開発の全領域に対応する。
- システムインテグレーション
- コンサルティング
- ソフトウエア設計・開発・保守
何をしている事業か
(1) ソフトウエア開発事業企業のコンピュータシステムに係るシステムインテグレーション、コンサルティング、ソフトウエアの設計・開発・保守など、基盤領域を含むソフトウエア開発の全領域に対応した総合的なサービスを行っております。
有価証券報告書の関係会社の表に、このセグメントの会社は載っていない。
数字の推移
2026年3月期の収益は87億円で、会社全体の99.1%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。
| 年度 | 収益 | 利益 | 資産 | 従業員 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年3月期 | 59億円 | — | — | — |
| 2022年3月期 | 63億円 | 11億円 | 0億円 | 430人 |
| 2023年3月期 | 70億円 | 12億円 | 0億円 | 428人 |
| 2024年3月期 | 78億円 | 14億円 | 0億円 | 431人 |
| 2025年3月期 | 82億円 | 15億円 | 0億円 | 448人 |
| 2026年3月期 | 87億円 | 16億円 | 0億円 | 462人 |
その年の記述(有価証券報告書より)
経営成績の分析から
2026年3月期
- (a) ソフトウエア開発事業ソフトウエア開発事業は、市場および顧客の動向を睨んだ提案活動を実施し、人材の育成・確保および生産性の向上に努めた結果、売上高8,651百万円(前期比5.0%増)、売上総利益1,576百万円(前期比7.6%増)となりました。
- セグメントの名称金額(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業8,651,300105.0%BPO事業79,559105.9%合計8,730,859105.0%(注)金額は販売価格で表示しております。
- セグメントの名称受注高(千円)前期比(%)受注残高(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業8,907,033107.4%2,294,098112.5%BPO事業83,407113.1%22,561120.6%合計8,990,440107.5%2,316,660112.6%(注)金額は販売価格で表示しております。
- セグメントの名称金額(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業8,651,300105.0%BPO事業79,559105.9%合計8,730,859105.0%(注)最近2事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。
2025年3月期
- (a) ソフトウエア開発事業ソフトウエア開発事業は、市場および顧客の動向を睨んだ提案活動を実施し、人材の育成・確保および生産性の向上に努めた結果、売上高8,242百万円(前期比5.2%増)、売上総利益1,465百万円(前期比5.6%増)となりました。
- セグメントの名称金額(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業8,242,346105.2BPO事業75,13458.0合計8,317,480104.5(注)金額は販売価格で表示しております。
- セグメントの名称受注高(千円)前期比(%)受注残高(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業8,291,330104.62,038,365102.5BPO事業73,72961.018,71393.0合計8,365,059104.02,057,079102.4(注)金額は販売価格で表示しております。
- セグメントの名称金額(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業8,242,346105.2BPO事業75,13458.0合計8,317,480104.5(注)最近2事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。
2024年3月期
- (a) ソフトウエア開発事業ソフトウエア開発事業は、市場および顧客の動向を睨んだ提案活動を実施し、経営資源の有効活用および生産性の向上に努めた結果、売上高7,831百万円(前期比12.7%増)、売上総利益1,387百万円(前期比13.8%増)となりました。
- セグメントの名称金額(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業7,831,284112.7BPO事業129,64595.2合計7,960,929112.3(注)金額は販売価格で表示しております。
- セグメントの名称受注高(千円)前期比(%)受注残高(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業7,925,481107.51,989,381105.0BPO事業120,96191.020,11869.9合計8,046,443107.22,009,499104.4(注)金額は販売価格で表示しております。
- セグメントの名称金額(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業7,831,284112.7BPO事業129,64595.2合計7,960,929112.3(注)最近2事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。
2023年3月期
- (a) ソフトウエア開発事業ソフトウエア開発事業は、市場および顧客の動向を睨んだ提案活動を実施し、経営資源の有効活用および生産性の向上に努めた結果、売上高6,949百万円(前期比10.5%増)、売上総利益1,219百万円(前期比15.2%増)となりました。
- セグメントの名称金額(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業6,949,961110.5BPO事業136,12780.1合計7,086,088109.7(注)金額は販売価格で表示しております。
- セグメントの名称受注高(千円)前期比(%)受注残高(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業7,370,821115.01,895,184128.5BPO事業132,91276.328,80290.0合計7,503,734114.01,923,986127.7(注)金額は販売価格で表示しております。
- セグメントの名称金額(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業6,949,961110.5BPO事業136,12780.1合計7,086,088109.7(注)最近2事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。
2022年3月期
- (a) ソフトウエア開発事業ソフトウエア開発事業は、コロナ禍の影響を受けながらも、状況に応じた工夫と対応を徹底した結果、売上高6,290百万円(前期比7.0%増)、売上総利益1,058百万円(前期比10.5%増)となりました。
- セグメントの名称金額(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業6,290,817107.0BPO事業169,842128.4合計6,460,659107.4(注)金額は販売価格で表示しております。
- セグメントの名称受注高(千円)前期比(%)受注残高(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業6,410,352108.41,474,323108.8BPO事業174,251127.132,017116.0合計6,584,603108.81,506,341109.0(注)金額は販売価格で表示しております。
- セグメントの名称金額(千円)前期比(%)ソフトウエア開発事業6,290,817107.0BPO事業169,842128.4合計6,460,659107.4(注)最近2事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。
つながる図鑑
出典と生成
- 有価証券報告書 2026年3月期(S100YE2I)
- 有価証券報告書 2025年3月期(S100W18D)
- 有価証券報告書 2024年3月期(S100TPQ5)
- 有価証券報告書 2023年3月期(S100R20J)
- 有価証券報告書 2022年3月期(S100O9DA)
関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。
