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決算データ · 試作 · 2025年11月期

ASAHI EITOホールディングス(5341)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ASAHI EITOホールディングスの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年11月期29億円-4億円20億円37.3%81人
2019年11月期24億円-4億円16億円33.4%49人
2020年11月期20億円0億円20億円49.4%46人
2021年11月期18億円-0億円-0億円-0.6%21億円55.5%52人
2022年11月期23億円-2億円-2億円-8.3%21億円57.3%62人
2023年11月期35億円-5億円-6億円-13.4%28億円35.1%120人
2024年11月期40億円-3億円-4億円-8.1%26億円37.0%143人
2025年11月期43億円-3億円-3億円-6.2%26億円35.2%146人

損益の内訳

2025年11月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益40億円43億円+4
売上原価27億円30億円+3
売上総利益12億円13億円+1
販売費及び一般管理費16億円16億円+1
営業利益(売上総利益−販管費)-3億円-3億円+1
経常利益-3億円-3億円+0
税引前利益-3億円-3億円+1
法人所得税0億円0億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)-4億円-3億円+0

財政状態

2025年11月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物5億円5億円+1
棚卸資産4億円4億円−0
流動資産17億円17億円+0
有形固定資産6億円6億円+0
のれん1億円1億円−0
非流動資産(固定資産)8億円8億円+0
資産合計26億円26億円+0
社債及び借入金(流動)0億円0億円+0
社債及び借入金(非流動)6億円6億円−0
流動負債6億円7億円+1
非流動負債(固定負債)8億円8億円−0
負債合計15億円15億円+1
親会社の所有者に帰属する持分10億円9億円−0
資本合計(純資産)11億円10億円−1
ASAHI EITOホールディングス:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年11月期末・資産の構成21%14%24%39%現金及び現金同等物5億円(21%)棚卸資産4億円(14%)有形固定資産6億円(24%)のれん1億円(3%)その他の資産10億円(39%)ASAHI EITOホールディングス:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年11月期末・資産の構成21%24%39%現金及び現金同等物5億円(21%)棚卸資産4億円(14%)有形固定資産6億円(24%)のれん1億円(3%)その他の資産10億円(39%)
資産合計を100とした構成。
ASAHI EITOホールディングス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年11月期末・負債と資本の構成23%37%36%社債及び借入金6億円(23%)その他の負債10億円(37%)親会社の所有者に帰属する持分9億円(36%)非支配持分1億円(4%)ASAHI EITOホールディングス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年11月期末・負債と資本の構成23%37%36%社債及び借入金6億円(23%)その他の負債10億円(37%)親会社の所有者に帰属する持分9億円(36%)非支配持分1億円(4%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-2億円-1億円+1
財務活動によるキャッシュ・フロー2億円2億円−0
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出-0億円-1億円−0

セグメント

2025年11月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
住まい事業27億円+7.2%-3億円-11.9%13億円94人
暮らし事業17億円+10.6%0億円1.2%7億円52人
投資事業0億円+0.0%0億円0.0%18億円

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):住まい事業 暮らし事業 投資事業

従業員

連結従業員146人
提出会社—人
平均年齢
平均勤続年数
平均年間給与
ASAHI EITOホールディングス:セグメント別の従業員数2025年11月期末。連結の従業員数の内訳。2025年11月期末・セグメント別の従業員数64%36%住まい事業94億円(64%)暮らし事業52億円(36%)ASAHI EITOホールディングス:セグメント別の従業員数2025年11月期末。連結の従業員数の内訳。2025年11月期末・セグメント別の従業員数64%36%住まい事業94億円(64%)暮らし事業52億円(36%)
2025年11月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2025年11月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は2,239人、発行済株式は6,544,000株。

ASAHI EITOホールディングス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。GLOBAL SEMICON14.6%瀬戸口 正章5.6%楽天証券共有口3.2%PHILLIP SECURI2.8%ワブ2.7%SCBHK AC-CHINA2.2%星野 和也2.1%上田八木短資1.9%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ASAHI EITOホールディングス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。GLOBAL SEMICON14.6%瀬戸口 正章5.6%楽天証券共有口3.2%PHILLIP SECURI2.8%ワブ2.7%SCBHK AC-CHINA2.2%星野 和也2.1%上田八木短資1.9%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1GLOBAL SEMICONDUCTOR SPECIAL GAS LIMITED14.6%
2瀬戸口 正章5.6%
3楽天証券共有口3.2%
4PHILLIP SECURITIES(HONG KONG)LIMITED2.8%
5ワブ2.7%
6SCBHK AC-CHINA GALAXY INTERNATIONAL SECURITIES(HONG KONG)CO., LIMITED-CLIENT ACCOUNT2.2%
7星野 和也2.1%
8上田八木短資1.9%
9金井 和彦1.9%
10江田 尚之1.8%
ASAHI EITOホールディングス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年11月期末・所有者別の株式数・単元5955%17199%38028%金融機関8%金融商品取引業者4213%その他の法人5955%外国法人等17199%個人その他38028%ASAHI EITOホールディングス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年11月期末・所有者別の株式数・単元17199%38028%金融機関8%金融商品取引業者4213%その他の法人5955%外国法人等17199%個人その他38028%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年11月期-257.12円-43.6%
2019年11月期-220.26円-58.5%
2020年11月期7.56円2.3%124.3倍
2021年11月期-13.54円-4.0%
2022年11月期-49.46円-14.0%
2023年11月期-153.76円-57.6%
2024年11月期-74.55円-39.0%
2025年11月期-57.39円-36.8%

沿革(有価証券報告書より)

  • 1950年12月大阪市住吉区において衛生陶器の製造を行っていた丹司製陶所を継承して、資本金7百万円をもって丹司製陶株式会社を設立1964年1月アサヒ衛陶株式会社に社名変更1964年5月東京都北区に東京営業所(現:東京支店)を開設1965年2月大阪府南河内郡(現:堺市美原区)に美原工場(旧衛陶工場
  • 1967年11月大阪証券取引所(市場第二部)へ株式を上場1968年6月附属器具の製造開始1972年6月洗面化粧台の製造開始1981年5月大阪府南河内郡(現:堺市美原区)に本社を移転1993年3月香川県大川郡(現:香川県東かがわ市)に香川物流倉庫(現:香川事業所)を開設1994年7月九州地区の営業
  • 1997年11月栃木県芳賀郡に栃木物流センター(旧北関東営業所)を開設
  • 2001年11月ISO9001認証取得
  • 2001年12月東京特需部に東京支店を併設
  • 2002年12月東京特需部を東京支店に統合2005年2月市町村合併により本社所在地が大阪府南河内郡より大阪府堺市(現:堺市美原区)に住所表示変更
  • 2009年11月衛陶工場の閉鎖2011年7月ベトナム社会主義共和国ホーチミン市に子会社(VINA ASAHI.,CO.LTD.)設立
  • 2012年12月2013年7月
  • 2014年11月2016年8月
  • 2016年12月2022年1月2022年3月2022年4月2022年9月2023年4月 2023年6月2023年6月2023年8月2023年8月2024年8月2024年7月2024年9月
  • 2025年11月栃木県芳賀郡に北関東営業所を開設市場統合により東京証券取引所第二部上場に移行北関東営業所の閉鎖本社所在地を堺市美原区から大阪市中央区に移転するとともに、生産・物流機能を香川物流センター(現:香川事業所)に集約広島市安佐南区に中四国営業所を開設福岡市南区に子会社(株式会社アサヒホー

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社グループは、衛生機器(衛生陶器、附属器具、水洗便器セット、その他関連機器)・洗面機器(洗面化粧台、化粧鏡、天板、その他関連機器)の製造、仕入、販売及び建築仕上塗材の販売並びに太陽光発電及び蓄電池システムの施工販売等の事業を行っております。 当社グループの事業に係わる位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであり、以下に示す区分はセグメントの区分と同一であります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針