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決算データ · 試作 · 2026年3月期

ARCHION(543A)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ARCHIONの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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指標を組んで見る

詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2026年3月期-4億円0億円-40758261600.0%—人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
経常利益-4億円
税引前利益-4億円
法人所得税0億円
当期利益(親会社の所有者に帰属)-4億円

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物0億円
流動資産0億円
資産合計0億円
流動負債4億円
負債合計4億円
親会社の所有者に帰属する持分-4億円
資本合計(純資産)-4億円

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
財務活動によるキャッシュ・フロー0億円

従業員

連結従業員—人
提出会社—人
平均年齢
平均勤続年数
平均年間給与

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は1人、発行済株式は1株。

ARCHION:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。日野自動車100%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ARCHION:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。日野自動車100%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1日野自動車100.0%
ARCHION:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元1%その他の法人1%ARCHION:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元1%その他の法人1%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2026年3月期-407,582,617円

沿革(有価証券報告書より)

  • 2025年10月日野自動車との間で本株式交換に係る株式交換契約を締結
  • 2025年11月4日本株式交付に係る株式交付計画の作成 当社の臨時株主総会において本株式交換に係る株式交換契約について承認決議 当社の臨時株主総会において本株式交付に係る株式交付計画について承認決議
  • 2025年11月日野自動車の臨時株主総会において本株式交換に係る株式交換契約について承認決議 (注)当社は本経営統合契約に基づき、2026年4月1日で本経営統合を完了し、持株会社体制に移行し、日野自動車及び 三菱ふそうを当社の完全子会社といたしました。また、当社普通株式を東京証券取引所プライム市
  • 1966年10月日野自動車工業株式会社並びに日野自動車販売株式会社がトヨタ自動車工業株式会社並びにトヨタ自動車販売株式会社(両社は1982年7月1日合併、現トヨタ自動車株式会社)と業務提携
  • 1999年10月日野自動車工業株式会社が日野自動車販売株式会社(子会社)と合併し、日野自動車株式会社に商号変更2001年8月日野自動車株式会社がトヨタ自動車株式会社を割当先として第三者割当増資を行い、トヨタ自動車株式会社が日野自動車株式会社の親会社となる2022年4月東京証券取引所の市場区分の見
  • 1949年12月トラック・バスの全国販売会社ふそう自動車販売を設立1950年1月財閥解体により、三菱重工業は3分割され解散川崎製作所は東日本重工業の管轄下となる3月自動車工業会入会国内初の建設機械専用ディーゼルエンジンを完成4月現在の三菱ふそうバス製造株式会社の前身会社設立(1956年より三菱系
  • 1984年10月三菱自動車工業が三菱自動車販売から営業を譲り受け、工販統合を実施2003年1月三菱ふそうトラック・バス株式会社が発足出資比率:ダイムラークライスラー社43%、三菱自動車工業42%、三菱グループ各社15%2004年3月三菱自動車工業が三菱ふそうトラック・バス株式会社の株式22%をダ
  • 2007年10月親会社がダイムラーAG社となる2011年1月ダイムラーAG社が増資出資比率:ダイムラーAG社89.29%、三菱グループ各社10.71%2019年1月本社を現在の川崎製作所内に移転
  • 2021年12月親会社がダイムラートラック社に変更

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社は、2025年6月2日に設立された会社であり、当事業年度末時点では2026年4月1日付の本経営統合を円滑に行うために持株会社として必要となる業務を除き、実質的な事業活動を行っていません。 2026年4月1日時点では、当社グループは、当社のほか、連結子会社である日野自動車及び三菱ふそうその他子会社67社、関連会社19社で構成されており、トラック・バスの製造販売及び修理を主な事業内容とし、さらに事業に関連する製品の開発、設計及びその他のサービス等の事業活動を展開しております。また、当社は、連結子会社である日野自動車及び三菱ふそうの事業に係る経営管理を行っております。 当社グループの事業における当社、日野自動車、三菱ふそう及び関係会社の位置付けは、次の図のとおりであります。 なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-23。編集方針