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決算データ · 試作 · 2026年3月期

ミアヘルサホールディングス(7129)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ミアヘルサホールディングスの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2021年3月期—人
2022年3月期195億円2億円3億円1.0%142億円22.5%1,752人
2023年3月期223億円2億円2億円0.9%141億円23.6%1,782人
2024年3月期227億円4億円0億円1.8%138億円23.9%1,741人
2025年3月期238億円6億円3億円2.7%133億円28.6%1,847人
2026年3月期249億円8億円2億円3.3%156億円25.1%1,838人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益238億円249億円+10
売上原価214億円222億円+8
売上総利益24億円27億円+3
販売費及び一般管理費18億円19億円+1
営業利益(売上総利益−販管費)6億円8億円+2
経常利益6億円8億円+2
税引前利益5億円4億円−1
法人所得税2億円2億円+1
当期利益(親会社の所有者に帰属)3億円2億円−1

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物16億円45億円+29
流動資産55億円84億円+29
有形固定資産58億円52億円−5
のれん2億円1億円−0
非流動資産(固定資産)78億円72億円−6
資産合計133億円156億円+23
社債及び借入金(流動)12億円34億円+22
社債及び借入金(非流動)13億円15億円+2
流動負債65億円84億円+20
非流動負債(固定負債)30億円32億円+2
負債合計95億円117億円+22
親会社の所有者に帰属する持分38億円39億円+1
資本合計(純資産)38億円39億円+1
ミアヘルサホールディングス:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成29%34%37%現金及び現金同等物45億円(29%)有形固定資産52億円(34%)のれん1億円(1%)その他の資産57億円(37%)ミアヘルサホールディングス:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成29%34%37%現金及び現金同等物45億円(29%)有形固定資産52億円(34%)のれん1億円(1%)その他の資産57億円(37%)
資産合計を100とした構成。
ミアヘルサホールディングス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成31%43%25%社債及び借入金49億円(31%)その他の負債68億円(43%)親会社の所有者に帰属する持分39億円(25%)ミアヘルサホールディングス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成31%43%25%社債及び借入金49億円(31%)その他の負債68億円(43%)親会社の所有者に帰属する持分39億円(25%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー10億円9億円−1
財務活動によるキャッシュ・フロー-9億円24億円+33
減価償却費6億円6億円−0
配当金の支払額-1億円-1億円+0

セグメント

2026年3月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
医薬事業100億円+3.9%5億円5.0%28億円183人
子育て支援事業103億円+5.6%13億円12.2%62億円1,292人
介護事業35億円+0.0%1億円1.7%9億円300人

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):子育て支援事業 医薬事業 介護事業

ミアヘルサホールディングス:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年3月期・セグメント別の当期利益27%69%医薬事業5億円(27%)子育て支援事業13億円(69%)介護事業1億円(3%)ミアヘルサホールディングス:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年3月期・セグメント別の当期利益27%69%医薬事業5億円(27%)子育て支援事業13億円(69%)介護事業1億円(3%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員1,838人
提出会社—人
平均年齢
平均勤続年数
平均年間給与
ミアヘルサホールディングス:セグメント別の従業員数2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。2026年3月期末・セグメント別の従業員数10%73%17%医薬事業183億円(10%)子育て支援事業1,292億円(73%)介護事業300億円(17%)ミアヘルサホールディングス:セグメント別の従業員数2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。2026年3月期末・セグメント別の従業員数73%17%医薬事業183億円(10%)子育て支援事業1,292億円(73%)介護事業300億円(17%)
2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は4,103人、発行済株式は2,802,300株。

ミアヘルサホールディングス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。スリーユ29.8%一般社団法人ブルーツリー19.5%グリーンホスピタルサプライ3.6%アルフレッサ3.6%青木 文恵2.1%ミアヘルサ従業員持株会2.1%門倉 優里1.4%青木 友紀1.4%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ミアヘルサホールディングス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。スリーユ29.8%一般社団法人…19.5%グリーンホス…3.6%アルフレッサ3.6%青木 文恵2.1%ミアヘルサ従…2.1%門倉 優里1.4%青木 友紀1.4%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1スリーユ29.8%
2一般社団法人ブルーツリー19.5%
3グリーンホスピタルサプライ3.6%
4アルフレッサ3.6%
5青木 文恵2.1%
6ミアヘルサ従業員持株会2.1%
7門倉 優里1.4%
8青木 友紀1.4%
9山口 洋1.1%
10銭本 政己0.7%
ミアヘルサホールディングス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元10433%17308%金融機関11%金融商品取引業者145%その他の法人10433%外国法人等113%個人その他17308%ミアヘルサホールディングス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元10433%17308%金融機関11%金融商品取引業者145%その他の法人10433%外国法人等113%個人その他17308%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2021年3月期
2022年3月期117.49円17円68%9.4%8.6倍
2023年3月期84.22円30円124%6.4%12.0倍
2024年3月期2.21円30円80%0.2%474.7倍
2025年3月期113.95円30円94%8.4%9.5倍
2026年3月期71.83円30円77%5.2%15.9倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2021年10月ミアヘルサ株式会社が単独株式移転により当社を設立、テクニカル上場により、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)上場。 10月ミアヘルサ株式会社が、認可保育園等を営むライフサポート株式会社の株式を取得し子会社化。2022年 1月ミアヘルサ株式会社を存続会社、株式会社東昇商事を消
  • 2021年10月1日に単独株式移転により当社の完全子会社となったミアヘルサ株式会社の沿革は、以下のとおりであります。年月概要1984年 9月東京都豊島区駒込に薬局の経営を事業目的とした株式会社日本生科学研究所(現ミアヘルサ株式会社)を設立(資本金1,000万円)。「くすりの日生薬局」(駒込店)開
  • 1998年10月東京女子医科大学の門前薬局である「日生薬局河田町店」開局。1999年 7月日生福祉学園を設置し、介護・福祉の教育事業開始。8月介護事業部を設置し、居宅介護支援・福祉用具サービス等開始。2000年 1月本社を東京都豊島区駒込から東京都新宿区河田町に移転。2005年 8月日生薬局牛込

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社は、2021年10月1日に単独株式移転によりミアヘルサ株式会社の完全親会社として設立され、持株会社としてグループ会社の経営管理及びそれに付帯する業務を行っております。また、当社グループは、当社、子会社(ミアヘルサ㈱)の2社で構成されており、医薬事業、子育て支援事業及び介護事業を中心に事業を展開しています。当社グループの事業内容及び当社と子会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりです。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分です(食品事業は「その他」セグメントに含まれます)。拠点数は本書提出日現在のものです。なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 (1) 医薬事業当社グループにおいて、医療分野における医薬事業として調剤薬局を営んでおります。「日生薬局」「ミアヘルサ薬局」という屋号の下で、東京都を中心とした首都圏で45店舗を運営しております。出店形態としては、大型総合病院前の門前型調剤薬局を中心としながら、医療モール等へも出店しており、地域に密着した調剤薬局を展開しております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針