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決算データ · 試作 · 2026年2月期

ジオコード(7357)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ジオコードの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年2月期13億円0億円8億円28.0%97人
2019年2月期24億円0億円8億円26.4%119人
2020年2月期30億円1億円12億円25.9%125人
2021年2月期30億円2億円1億円6.3%17億円59.5%117人
2022年2月期35億円2億円1億円5.5%20億円58.3%117人
2023年2月期15億円1億円1億円6.6%20億円61.5%116人
2024年2月期15億円-0億円0億円-0.7%19億円62.9%118人
2025年2月期16億円-0億円0億円-1.9%18億円63.7%128人
2026年2月期19億円-0億円-0億円-0.5%28億円38.4%137人

損益の内訳

2026年2月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益19億円
売上原価9億円
売上総利益10億円
販売費及び一般管理費10億円
営業利益(売上総利益−販管費)0億円
経常利益0億円
税引前利益0億円
法人所得税0億円
当期利益(親会社の所有者に帰属)-0億円

財政状態

2026年2月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物11億円
流動資産17億円
有形固定資産0億円
のれん5億円
非流動資産(固定資産)11億円
資産合計28億円
社債及び借入金(流動)1億円
社債及び借入金(非流動)4億円
流動負債12億円
非流動負債(固定負債)4億円
負債合計16億円
親会社の所有者に帰属する持分11億円
資本合計(純資産)12億円12億円+1
ジオコード:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成38%16%45%現金及び現金同等物11億円(38%)有形固定資産0億円(1%)のれん5億円(16%)その他の資産13億円(45%)ジオコード:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成38%16%45%現金及び現金同等物11億円(38%)有形固定資産0億円(1%)のれん5億円(16%)その他の資産13億円(45%)
資産合計を100とした構成。
ジオコード:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成17%40%38%社債及び借入金5億円(17%)その他の負債11億円(40%)親会社の所有者に帰属する持分11億円(38%)非支配持分1億円(5%)ジオコード:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成17%40%38%社債及び借入金5億円(17%)その他の負債11億円(40%)親会社の所有者に帰属する持分11億円(38%)非支配持分1億円(5%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー0億円
財務活動によるキャッシュ・フロー4億円
減価償却費0億円
有形固定資産の取得による支出-0億円
配当金の支払額-1億円

セグメント

2026年2月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
Webマーケティング事業16億円4億円27.0%15億円92人
クラウドセールステック事業3億円0億円7.7%0億円20人

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):Webマーケティング事業 クラウドセールステック事業

ジオコード:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年2月期・セグメント別の当期利益96%Webマーケティング事業4億円(96%)クラウドセールステック事業0億円(4%)ジオコード:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年2月期・セグメント別の当期利益96%Webマーケティング事業4億円(96%)クラウドセールステック事業0億円(4%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員137人
提出会社135人
平均年齢35.1歳
平均勤続年数4年
平均年間給与543万円
ジオコード:セグメント別の従業員数2026年2月期末。連結の従業員数の内訳。2026年2月期末・セグメント別の従業員数82%18%Webマーケティング事業92億円(82%)クラウドセールステック事業20億円(18%)ジオコード:セグメント別の従業員数2026年2月期末。連結の従業員数の内訳。2026年2月期末・セグメント別の従業員数82%18%Webマーケティング事業92億円(82%)クラウドセールステック事業20億円(18%)
2026年2月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2026年2月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は4,082人、発行済株式は2,796,100株。

ジオコード:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ディーグラウンド35.8%原口大輔22.3%吉田知史3.3%坂従一也1.1%ジオコード従業員持株会0.7%大垣尚治0.3%小山善光0.3%唐澤章吾0.3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ジオコード:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ディーグラウ…35.8%原口大輔22.3%吉田知史3.3%坂従一也1.1%ジオコード従…0.7%大垣尚治0.3%小山善光0.3%唐澤章吾0.3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1ディーグラウンド35.8%
2原口大輔22.3%
3吉田知史3.3%
4坂従一也1.1%
5ジオコード従業員持株会0.7%
6大垣尚治0.3%
7小山善光0.3%
8唐澤章吾0.3%
9大曲文裕0.3%
10藤田貴英0.3%
ジオコード:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年2月期末・所有者別の株式数・単元10169%17620%金融機関3%金融商品取引業者104%その他の法人10169%外国法人等42%個人その他17620%ジオコード:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年2月期末・所有者別の株式数・単元10169%17620%金融機関3%金融商品取引業者104%その他の法人10169%外国法人等42%個人その他17620%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年2月期3,972.85円21.3%
2019年2月期0.43円0.4%
2020年2月期52.25円42.2%
2021年2月期51.04円17.0%30.6倍
2022年2月期51.49円12.3%13.7倍
2023年2月期30.21円15円50%6.7%18.3倍
2024年2月期5.2円20円385%1.2%135.2倍
2025年2月期6.05円25円413%1.4%112.9倍
2026年2月期-2.72円25円100%-0.7%

沿革(有価証券報告書より)

  • 2012年12月クラウド勤怠管理・交通費精算・経費精算ツール「ネクストICカード」をリリース2014年4月株式会社サムライファクトリーよりSEO対策事業を譲受2014年9月SEO株式会社よりSEO対策事業を譲受2015年2月クラウド営業支援ツール「ネクストSFA」をリリース2015年9月大阪府大
  • 2017年11月株式会社フリープラスよりSEO対策事業を譲受2018年8月静岡県袋井市に静岡営業所(現静岡やらまいかデジタルラボ)を開設
  • 2020年11月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所スタンダード市場に移行
  • 2025年12月株式会社Triaを連結子会社化
  • 2025年12月合同会社ミニマリスティックを連結子会社化

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社グループは、当社及び連結子会社2社(株式会社Tria、合同会社ミニマリスティック)により構成され、Webマーケティング事業及びクラウドセールステック事業の2つのセグメントにより事業を展開しております。 なお、各事業の主な内容は以下のとおりであります。 (1)Webマーケティング事業 Webマーケティング事業においては、Webマーケティング領域全般にわたる課題解決を支援する各種サービスを提供しております。インターネット上のマーケティング活動には欠かせないSEO対策、Webサイト制作及びインターネット広告運用等を包括的に提供し顧客のWebマーケティング活動を分析・診断することで、経営課題の解決に寄与する最適なソリューションの実現を支援しております。また、生成AI等の先端技術の普及に伴う検索行動の変化を背景に、AI最適化(AIO:AI Optimization、注1)領域への対応を強化して提供サービスの高度化及び付加価値の向上を推進しております。 ①AI最適化・SEO・Web開発 当社グループは、AI最適化・SEO及びWebサイト開発を一体として提供し、検索流入の最大化とコンバージョン(CV:Conversion、注2)獲得の最適化を支援しております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針