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決算データ · 試作 · 2026年1月期

光・彩(7878)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、光・彩の業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2019年1月期24億円1億円19億円63.7%50人
2020年1月期27億円1億円21億円60.4%57人
2021年1月期21億円0億円24億円52.9%68人
2022年1月期30億円0億円0億円0.3%25億円52.1%69人
2023年1月期34億円0億円0億円0.0%26億円49.8%73人
2024年1月期35億円1億円1億円3.1%28億円50.6%82人
2025年1月期39億円2億円1億円3.8%30億円48.4%89人
2026年1月期42億円2億円1億円4.2%34億円45.3%97人

損益の内訳

2026年1月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益39億円42億円+3
売上原価32億円35億円+3
売上総利益7億円8億円+1
販売費及び一般管理費6億円6億円+0
営業利益(売上総利益−販管費)2億円2億円+0
経常利益2億円2億円+0
税引前利益1億円2億円+0
法人所得税1億円1億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)1億円1億円+0

財政状態

2026年1月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物7億円5億円−2
棚卸資産4億円5億円+1
流動資産23億円27億円+4
有形固定資産4億円5億円+0
非流動資産(固定資産)7億円7億円+1
資産合計30億円34億円+4
社債及び借入金(流動)11億円11億円+1
流動負債15億円18億円+3
非流動負債(固定負債)1億円1億円+0
負債合計16億円19億円+3
親会社の所有者に帰属する持分14億円15億円+1
資本合計(純資産)15億円16億円+1
光・彩:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成15%15%13%57%現金及び現金同等物5億円(15%)棚卸資産5億円(15%)有形固定資産5億円(13%)その他の資産19億円(57%)光・彩:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成15%15%57%現金及び現金同等物5億円(15%)棚卸資産5億円(15%)有形固定資産5億円(13%)その他の資産19億円(57%)
資産合計を100とした構成。
光・彩:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成33%21%44%社債及び借入金11億円(33%)その他の負債7億円(21%)親会社の所有者に帰属する持分15億円(44%)非支配持分0億円(1%)光・彩:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成33%21%44%社債及び借入金11億円(33%)その他の負債7億円(21%)親会社の所有者に帰属する持分15億円(44%)非支配持分0億円(1%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー1億円-1億円−3
財務活動によるキャッシュ・フロー2億円0億円−1
減価償却費1億円1億円+0
有形固定資産の取得による支出-1億円-1億円−0
配当金の支払額-0億円-0億円−0

従業員

連結従業員—人
提出会社97人
平均年齢34歳
平均勤続年数6年
平均年間給与444万円

株主

2026年1月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は726人、発行済株式は1,584,000株。

光・彩:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。エスティオ54.5%深沢 栄二6.7%ABNAMROCLEARIN2.9%西田 一見2.5%林 泰男1.3%上田八木短資1.3%片山 幸子1.2%片山 文雄1.2%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合光・彩:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。エスティオ54.5%深沢 栄二6.7%ABNAMR…2.9%西田 一見2.5%林 泰男1.3%上田八木短資1.3%片山 幸子1.2%片山 文雄1.2%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1エスティオ54.5%
2深沢 栄二6.7%
3ABNAMROCLEARING BANKN.V.,SINGAPORE BRANCH2.9%
4西田 一見2.5%
5林 泰男1.3%
6上田八木短資1.3%
7片山 幸子1.2%
8片山 文雄1.2%
9榮田 有祐0.9%
10ナガホリ0.7%
光・彩:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元8555%6231%金融機関110%金融商品取引業者383%その他の法人8555%外国法人等529%個人その他6231%光・彩:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元8555%6231%金融機関110%金融商品取引業者383%その他の法人8555%外国法人等529%個人その他6231%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2019年1月期230.38円40円17%7.5%9.8倍
2020年1月期117.53円45円19%7.2%13.9倍
2021年1月期16.36円40円61%1.9%36.7倍
2022年1月期20.07円40円50%2.4%29.7倍
2023年1月期18.54円40円54%2.2%59.4倍
2024年1月期61.47円25円20%6.8%21.5倍
2025年1月期59.08円25円42%6.2%17.9倍
2026年1月期73.75円30円41%7.4%13.2倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 1995年10月日本証券業協会に株式を店頭登録1999年4月経営基盤強化と将来の営業戦略展開に向け、2代目社長に深沢栄二が就任し、創業者である深沢信夫は会長に就任
  • 2004年10月日本証券業協会へ店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現東京証券取引所スタンダード市場)に株式を上場2017年8月社名を株式会社光・彩に改称2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所スタンダード市場へ移行2

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び親会社1社により構成されており、宝飾品の製造加工販売及び健康食品の販売を主たる事業としております。当社及び当社の関係会社の当該事業にかかる位置付けは、次のとおりであります。(1) 当社は、金・プラチナ・宝石等を主要な原材料とした、貴金属装身具の製造加工販売を主たる事業とし、全方位の得意先を対象として製品・商品の提供をしております。(2) 親会社1社(株式会社エスティオ)は、健康食品の販売を主たる事業としております。 なお、当社は「ジュエリー事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。以上のことについて図示すると次のとおりであります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針