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決算データ · 2026年5月期

モジュレ(非上場)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、モジュレの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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指標を組んで見る

詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2022年5月期10億円—0億円—12億円23.6%31人
2023年5月期10億円—0億円—10億円30.9%14人
2024年5月期8億円—-0億円—8億円37.3%16人
2025年5月期11億円-0億円0億円-0.9%8億円38.5%18人
2026年5月期6億円0億円1億円3.2%9億円43.6%17人

損益の内訳

2026年5月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益11億円6億円−5
売上原価9億円4億円−5
売上総利益2億円2億円+0
販売費及び一般管理費2億円2億円−0
営業利益(売上総利益−販管費)-0億円0億円+0
経常利益0億円1億円+1
税引前利益0億円1億円+1
法人所得税0億円0億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)0億円1億円+1

財政状態

2026年5月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物4億円4億円−0
流動資産7億円6億円−0
有形固定資産0億円0億円+0
非流動資産(固定資産)1億円2億円+1
資産合計8億円9億円+0
社債及び借入金(非流動)2億円2億円+0
流動負債3億円3億円+0
非流動負債(固定負債)2億円2億円−0
負債合計5億円5億円−0
親会社の所有者に帰属する持分3億円4億円+1
資本合計(純資産)3億円4億円+1
モジュレ:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年5月期末・資産の構成41%59%現金及び現金同等物4億円(41%)その他の資産5億円(59%)モジュレ:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年5月期末・資産の構成41%59%現金及び現金同等物4億円(41%)その他の資産5億円(59%)
資産合計を100とした構成。
モジュレ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年5月期末・負債と資本の構成21%35%44%社債及び借入金2億円(21%)その他の負債3億円(35%)親会社の所有者に帰属する持分4億円(44%)モジュレ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年5月期末・負債と資本の構成21%35%44%社債及び借入金2億円(21%)その他の負債3億円(35%)親会社の所有者に帰属する持分4億円(44%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー0億円1億円+1
財務活動によるキャッシュ・フロー0億円0億円+0
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出0億円0億円+0

従業員

連結従業員—人
提出会社17人
平均年齢37.8歳
平均勤続年数7.5年
平均年間給与478万円

株主

2026年5月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は—人、発行済株式は1,470,000株。

モジュレ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ミックスイン34.3%OTOTO17.5%前田 正治6.1%松木 大三郎3.7%設楽 庸一1%河野 洋1%島袋 ナミヱ1%浅野 哲夫0.7%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合モジュレ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ミックスイン34.3%OTOTO17.5%前田 正治6.1%松木 大三郎3.7%設楽 庸一1%河野 洋1%島袋 ナミヱ1%浅野 哲夫0.7%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1ミックスイン34.3%
2OTOTO17.5%
3前田 正治6.1%
4松木 大三郎3.7%
5設楽 庸一1.0%
6河野 洋1.0%
7島袋 ナミヱ1.0%
8浅野 哲夫0.7%
9藤崎 登0.7%
10島袋 盛弘0.7%

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2022年5月期0.16円——0.1%—
2023年5月期27.31円——12.6%—
2024年5月期-11.12円——-4.9%—
2025年5月期6.79円——3.0%—
2026年5月期43.09円——17.3%—

沿革(有価証券報告書より)

  • 2003年10月“IT資産管理サービス”の開始2004年1月“サポート付きレンタルPCサービス”の開始2004年4月事業拡大に伴い、東京都港区に本社移転2006年6月大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット「ヘラクレス」(現 東京証券取引所JASDAQ(グロース))に株式を上場
  • 2006年11月ソフトウェア開発センターを開設2009年9月東京都千代田区に本社移転2012年7月東京都港区に本社移転
  • 2016年11月東京証券取引所JASDAQ(グロース)上場廃止 ※1 PC/PCサーバーの保守・修理・再利用、ハードウェア・オプションの取り付けから基本ソフトウェア、アプリケーション・ソフトウェアのインストール及びシステム環境の設定を行うサービス

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】(1)事業内容の概況当社は、企業が本業に専念するために、顧客企業の情報システム部門が担当しているような小型コンピュータ(PC/PCサーバー等)の導入段階・利用・廃棄に至るまでの様々な業務を、各企業にとって最適な方法で代行するアウトソースサービスを事業としております。売上区分としましては、①顧客企業の情報システムの問題点やニーズの分析、顧客企業に適した製品・サービスの組合せ・選別の提案、ハードウェア・ソフトウェアのセットアップ・インストール、情報システムの資源管理※1・予防保守・障害対応・操作方法支援、ハードウェアの修理・改良・最適化、ソフトウェアライセンス管理、データ復旧、ハードウェアの廃棄等の様々な業務を、顧客の選択に応じて総合的に提供する「ITサービス売上」と、②ハードウェア・ソフトウェアのセットアップ、インストール等のITサービスに関連して、顧客の要望によってハードウェア・ソフトウェア等の各種IT商品※2を販売する「商品売上」に区分されます。サービスの区分としましては、上記の各種アウトソースサービスをワンストップで継続的に提供する「ITAS(アイタス)※3」サービスと、「ITAS」サービスを補完し強化するための事業としてスポット業務的に提供する「ITAS-Plus(アイタス-プラス)」サービスに区分されます。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-10-12。編集方針