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決算データ · 試作 · 2025年11月期

光フードサービス(138A)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、光フードサービスの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2019年11月期11億円0億円8億円13.8%80人
2020年11月期11億円-1億円15億円4.4%95人
2021年11月期9億円0億円18億円5.9%109人
2022年11月期17億円1億円1億円3.0%19億円8.7%125人
2023年11月期22億円3億円2億円11.7%18億円20.6%144人
2024年11月期26億円2億円1億円8.6%24億円51.8%174人
2025年11月期29億円2億円1億円8.0%27億円49.4%189人

損益の内訳

2025年11月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益26億円29億円+3
売上原価7億円8億円+1
売上総利益19億円21億円+2
販売費及び一般管理費17億円19億円+2
営業利益(売上総利益−販管費)2億円2億円+0
経常利益2億円2億円+0
税引前利益2億円2億円−0
法人所得税1億円1億円−0
当期利益(親会社の所有者に帰属)1億円1億円+0

財政状態

2025年11月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物13億円14億円+1
棚卸資産0億円0億円+0
流動資産15億円16億円+1
有形固定資産7億円8億円+1
非流動資産(固定資産)9億円10億円+1
資産合計24億円27億円+2
社債及び借入金(非流動)6億円6億円+0
流動負債5億円7億円+1
非流動負債(固定負債)6億円7億円+1
負債合計12億円13億円+2
親会社の所有者に帰属する持分13億円13億円+1
資本合計(純資産)13億円13億円+1
光フードサービス:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年11月期末・資産の構成52%28%19%現金及び現金同等物14億円(52%)棚卸資産0億円(0%)有形固定資産8億円(28%)その他の資産5億円(19%)光フードサービス:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年11月期末・資産の構成52%28%19%現金及び現金同等物14億円(52%)棚卸資産0億円(0%)有形固定資産8億円(28%)その他の資産5億円(19%)
資産合計を100とした構成。
光フードサービス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年11月期末・負債と資本の構成23%27%49%社債及び借入金6億円(23%)その他の負債7億円(27%)親会社の所有者に帰属する持分13億円(49%)光フードサービス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年11月期末・負債と資本の構成23%27%49%社債及び借入金6億円(23%)その他の負債7億円(27%)親会社の所有者に帰属する持分13億円(49%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー2億円3億円+1
財務活動によるキャッシュ・フロー5億円0億円−5
減価償却費1億円1億円+0
有形固定資産の取得による支出-2億円-2億円+0
配当金の支払額-0億円

従業員

連結従業員—人
提出会社189人
平均年齢29歳
平均勤続年数3年
平均年間給与403万円

株主

2025年11月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は1,251人、発行済株式は992,000株。

光フードサービス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。エム・カンパニー42.3%大谷 光徳13.3%中島 翔太6.1%三菱UFJ eスマート証券2.9%BNY GCM CLIENT1.9%野村證券1.4%石田 央1.2%南角 光彦0.8%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合光フードサービス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。エム・カンパ…42.3%大谷 光徳13.3%中島 翔太6.1%三菱UFJ e…2.9%BNY GCM…1.9%野村證券1.4%石田 央1.2%南角 光彦0.8%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1エム・カンパニー42.3%
2大谷 光徳13.3%
3中島 翔太6.1%
4三菱UFJ eスマート証券2.9%
5BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG(FE-AC)1.9%
6野村證券1.4%
7石田 央1.2%
8南角 光彦0.8%
9向田 茂雄0.7%
10JPモルガン証券0.6%
光フードサービス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年11月期末・所有者別の株式数・単元4245%4832%金融機関52%金融商品取引業者565%その他の法人4245%外国法人等209%個人その他4832%光フードサービス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年11月期末・所有者別の株式数・単元4245%4832%金融機関52%金融商品取引業者565%その他の法人4245%外国法人等209%個人その他4832%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2019年11月期17,260.09円18.6%
2020年11月期-44,028.81円-55.4%
2021年11月期60.38円47.9%
2022年11月期93.57円47.0%
2023年11月期299.17円76.3%
2024年11月期109.64円40円37%12.5%20.7倍
2025年11月期103.29円40円39%8.0%25.9倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2009年12月光フードサービス株式会社を設立(名古屋市中区、資本金900万円、3店舗)。2010年7月名古屋市中川区に本社及びセントラルキッチンを設置。
  • 2011年12月名古屋市中村区に立呑み魚椿(本店)を開店(2024年9月閉店)(「立呑み魚椿」の運営開始)。2012年6月本社及びセントラルキッチンを名古屋市中区に移転。
  • 2015年12月名古屋市熱田区に横浜家系ラーメン金山家(本店)を開店(「横浜家系ラーメン金山家」の運営開始)。2017年2月本社及びセントラルキッチンを名古屋市西区(名駅二丁目)に移転。2017年5月東京都1号店、大田区に立呑み焼きとん大黒(蒲田店)を開店。2018年2月 株式会社SBICより大
  • 2018年10月名古屋市中区に焼きとん大黒(大須観音店)を開店(「焼きとん大黒」の運営開始)。
  • 2018年11月資本金を2,000万円に増資。2019年7月本社を名古屋市西区(名駅一丁目)に移転。2021年3月本社を名古屋市中村区に移転。
  • 2021年10月愛知県江南市に焼肉デラックス(江南店)を開店(「焼肉デラックス」の運営開始)。2022年2月 名古屋市中村区に立喰い寿司魚椿(名駅西口店)を開店(ビルの建替えに伴い、
  • 2024年9月閉店後、
  • 2025年11月に再開店。)(「立喰い寿司魚椿」の運営開始)。
  • 2022年11月愛知県津島市にセントラルキッチン(津島)を新設。2024年2月 資本金を4億1,155万円に増資。東京証券取引所グロース市場及び名古屋証券取引所ネクスト市場に株式を上場。 2024年7月 焼肉デラックス(江南店)を焼肉まるい精肉店(江南店)としてリニューアルオープン(2026年1
  • 2024年10月名古屋市中区に酔い処ニュー大黒(三蔵通店)を開店(「酔い処ニュー大黒」の運営開始)。2025年8月名古屋市中村区に立喰焼肉大黒(椿町店)を開店(「立喰焼肉大黒」の運営開始)。

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 現在、名古屋を本拠地とし、立呑み店をメインに運営しており、事業区分は「飲食事業」の単一セグメントとなります。2025年11月末現在、直営店が43店舗・業務委託店が9店舗、フランチャイズ店(FC店)が16店舗であり、以下の業態ブランドにて展開しております。ブランド名ロゴ主力商品業態概要店舗数直営業務委託FC大黒焼きとん新鮮な豚・牛のもつをお客様の目の前で焼き上げます。1本99円~のリーズナブルな価格。お客様との距離が近く、仕事帰りにふらっと寄ってしまうサラリーマンのサードプレイス。27716魚椿天ぷら・鮨市場から仕入れる新鮮なお刺身や、旬の食材を活かした揚げたてサクサク天ぷらを立呑みスタイルでお気軽にお楽しみいただけます。お腹が空いた方は、天丼とみそ汁だけという楽しみ方もできます。131-金山家ラーメン贅沢に豚骨を使い、手間をかけて旨味だけを抽出した、比較なき味わいの濃厚なスープ。試行錯誤を重ねて辿り着いた黄金比。極限まで加水率を下げた特注の中太麺は、金山家こだわりの逸品。21-焼肉まるい精肉店焼肉お席でご注文いただくとご注文頂いたお肉を特急レーンでお届けするサービスが老若男女問わず大人気の焼肉まるい精肉店。創業1972年の精肉卸問屋直営店だからこそのコストパフォーマンス。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針