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決算データ · 試作 · 2025年7月期

ニッソウ(1444)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ニッソウの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年7月期18億円1億円6億円73.3%35人
2019年7月期22億円1億円8億円73.4%39人
2020年7月期27億円1億円11億円77.7%45人
2021年7月期28億円1億円13億円80.4%52人
2022年7月期35億円1億円17億円79.7%57人
2023年7月期42億円2億円1億円3.6%25億円59.4%87人
2024年7月期47億円1億円0億円1.3%28億円54.2%92人
2025年7月期53億円1億円2億円1.3%35億円49.3%104人

損益の内訳

2025年7月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益47億円53億円+6
売上原価36億円40億円+4
売上総利益11億円13億円+2
販売費及び一般管理費10億円12億円+2
営業利益(売上総利益−販管費)1億円1億円+0
経常利益1億円1億円+0
税引前利益1億円3億円+3
法人所得税0億円1億円+1
当期利益(親会社の所有者に帰属)0億円2億円+2

財政状態

2025年7月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物14億円19億円+6
流動資産21億円29億円+8
有形固定資産2億円3億円+1
のれん0億円1億円+0
非流動資産(固定資産)6億円5億円−1
資産合計28億円35億円+7
社債及び借入金(流動)6億円7億円+1
社債及び借入金(非流動)1億円3億円+2
流動負債11億円14億円+3
非流動負債(固定負債)2億円3億円+2
負債合計13億円18億円+5
親会社の所有者に帰属する持分15億円17億円+2
資本合計(純資産)15億円17億円+2
ニッソウ:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年7月期末・資産の構成56%8%35%現金及び現金同等物19億円(56%)有形固定資産3億円(8%)のれん1億円(2%)その他の資産12億円(35%)ニッソウ:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年7月期末・資産の構成56%35%現金及び現金同等物19億円(56%)有形固定資産3億円(8%)のれん1億円(2%)その他の資産12億円(35%)
資産合計を100とした構成。
ニッソウ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年7月期末・負債と資本の構成27%23%49%社債及び借入金10億円(27%)その他の負債8億円(23%)親会社の所有者に帰属する持分17億円(49%)ニッソウ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年7月期末・負債と資本の構成27%23%49%社債及び借入金10億円(27%)その他の負債8億円(23%)親会社の所有者に帰属する持分17億円(49%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-1億円-1億円+0
財務活動によるキャッシュ・フロー2億円0億円−2
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出-0億円-0億円−0

セグメント

2025年7月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
リフォーム事業48億円+8.9%1億円1.7%94人
不動産流通事業2億円−25.9%0億円5.0%3人
不動産建設事業3億円-0億円-6.7%7人

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):リフォーム事業 不動産建設事業 不動産流通事業

ニッソウ:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2025年7月期・セグメント別の当期利益89%11%リフォーム事業1億円(89%)不動産流通事業0億円(11%)ニッソウ:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2025年7月期・セグメント別の当期利益89%リフォーム事業1億円(89%)不動産流通事業0億円(11%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員104人
提出会社70人
平均年齢40.2歳
平均勤続年数5.2年
平均年間給与614万円
ニッソウ:セグメント別の従業員数2025年7月期末。連結の従業員数の内訳。2025年7月期末・セグメント別の従業員数90%7%リフォーム事業94億円(90%)不動産流通事業3億円(3%)不動産建設事業7億円(7%)ニッソウ:セグメント別の従業員数2025年7月期末。連結の従業員数の内訳。2025年7月期末・セグメント別の従業員数90%リフォーム事業94億円(90%)不動産流通事業3億円(3%)不動産建設事業7億円(7%)
2025年7月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2025年7月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は600人、発行済株式は1,088,700株。

ニッソウ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。前田 浩51.2%前田 供子5.3%遠藤 裕三0.6%チェスナットヒルズ合同会社0.5%野澤 清晴0.4%細谷 光弘0.3%花井 栄治0.3%INTERACTIVE BR0.3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ニッソウ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。前田 浩51.2%前田 供子5.3%遠藤 裕三0.6%チェスナット…0.5%野澤 清晴0.4%細谷 光弘0.3%花井 栄治0.3%INTERACTIVE BR0.3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1前田 浩51.2%
2前田 供子5.3%
3遠藤 裕三0.6%
4チェスナットヒルズ合同会社0.5%
5野澤 清晴0.4%
6細谷 光弘0.3%
7花井 栄治0.3%
8INTERACTIVE BROKERS LLC0.3%
9杉浦 美智0.3%
10金子 武弘0.3%
ニッソウ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年7月期末・所有者別の株式数・単元10605%金融商品取引業者19%その他の法人183%外国法人等75%個人その他10605%ニッソウ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年7月期末・所有者別の株式数・単元10605%金融商品取引業者19%その他の法人183%外国法人等75%個人その他10605%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年7月期169.65円16.8%12.4倍
2019年7月期141.14円22.8%
2020年7月期148.25円17.4%13.0倍
2021年7月期110.29円10.8%22.5倍
2022年7月期146.97円11.6%11.5倍
2023年7月期63.92円4.7%37.1倍
2024年7月期23.12円1.7%115.3倍
2025年7月期186.42円12.6%13.9倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2005年11月資本金を20,000千円に増資
  • 2006年12月本社を東京都世田谷区経堂へ移転2010年9月資本金を50,000千円に増資2013年7月資本金を100,000千円に増資
  • 2016年10月神奈川県高座郡寒川町に神奈川営業所を開設
  • 2016年12月国土交通大臣(般)第26483号 一般建設業許可を取得2017年3月埼玉県さいたま市西区に埼玉営業所を開設2018年2月東京証券取引所 TOKYO PRO Marketへ上場2020年3月名古屋証券取引所セントレックスに株式を上場 資本金を203,500千円に増資
  • 2020年10月千葉県船橋市に千葉営業所を開設
  • 2020年11月資本金を216,280千円に増資2021年4月埼玉県朝霞市に朝霞営業所を開設2022年4月名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所セントレックスからネクスト市場に移行 神奈川県横浜市に横浜営業所を開設2022年7月東京証券取引所グロース市場に株式を上場 資本金を
  • 2022年11月国土交通大臣(特-4)第26483号 特定建設業許可を取得2023年3月100%子会社 日本リゾートバンク株式会社を設立2023年5月株式会社ヤナ・コーポレーションの全株式を取得し子会社化2023年6月匠屋本鋪有限公司へ資本出資
  • 2023年12月マレーシア連絡事務所開設2024年1月TOMORROW WTO SDN. BHD.との戦略的パートナーシップ契約締結2024年5月宮城県仙台市に東北営業所を開設2024年6月株式会社ささきの全株式を取得し子会社化2024年8月有限会社平成ハウジング(現株式会社平成ハウジング)の全
  • 2024年11月OSK Holdings BerhadとMOU締結

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社4社及び関連会社1社で構成され、リフォーム事業、不動産流通事業及び不動産建設事業を主な事業内容としております。なお、連結子会社は子会社である日本リゾートバンク株式会社、株式会社ヤナ・コーポレーション、株式会社ささき、株式会社平成ハウジングで、非連結子会社はありません。また、非持分法適用の関連会社は匠屋本鋪有限公司であります。当社グループの各事業における位置付けなどは次のとおりであります。なお、当連結会計年度より以下のとおり報告セグメントを変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。 (1)リフォーム事業一戸建て、集合住宅、賃貸住宅等の退去に伴う原状回復工事やリノベーション工事、ハウスクリーニング・入居中メンテナンス工事、その他の工事といった住宅等に関するリフォーム工事の請負・施工管理を行っております。主に首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)を中心に事業展開を図っております。(主要な会社 当社、株式会社ヤナ・コーポレーション、株式会社ささき)(2)不動産流通事業不動産の売買、仲介、買取再販等を行っております。主に神奈川県の湘南エリアを中心に事業展開を図っております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針