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決算データ · 試作 · 2025年12月期

FUJIジャパン(1449)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、FUJIジャパンの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年12月期13億円1億円5億円47.6%54人
2019年12月期15億円1億円6億円51.1%64人
2020年12月期15億円0億円6億円59.5%64人
2021年12月期17億円1億円0億円3.6%7億円49.9%72人
2022年12月期16億円-0億円-0億円-1.9%8億円40.8%66人
2023年12月期13億円-1億円-1億円-3.7%7億円39.1%52人
2024年12月期11億円-1億円-0億円-5.4%7億円35.6%41人
2025年12月期10億円-1億円1億円-7.1%7億円56.4%40人

損益の内訳

2025年12月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益11億円10億円−1
売上原価8億円7億円−1
売上総利益3億円3億円−0
販売費及び一般管理費4億円4億円−0
営業利益(売上総利益−販管費)-1億円-1億円+0
経常利益-1億円-1億円−0
税引前利益-1億円2億円+2
法人所得税-1億円1億円+1
当期利益(親会社の所有者に帰属)-0億円1億円+1

財政状態

2025年12月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物1億円2億円+1
流動資産3億円4億円+1
有形固定資産3億円2億円−1
非流動資産(固定資産)4億円3億円−2
資産合計7億円7億円−1
社債及び借入金(非流動)2億円1億円−1
流動負債3億円1億円−1
非流動負債(固定負債)2億円1億円−1
負債合計5億円3億円−2
親会社の所有者に帰属する持分3億円4億円+1
資本合計(純資産)3億円4億円+1
FUJIジャパン:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年12月期末・資産の構成29%37%34%現金及び現金同等物2億円(29%)有形固定資産2億円(37%)その他の資産2億円(34%)FUJIジャパン:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年12月期末・資産の構成29%37%34%現金及び現金同等物2億円(29%)有形固定資産2億円(37%)その他の資産2億円(34%)
資産合計を100とした構成。
FUJIジャパン:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年12月期末・負債と資本の構成18%26%56%社債及び借入金1億円(18%)その他の負債2億円(26%)親会社の所有者に帰属する持分4億円(56%)FUJIジャパン:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年12月期末・負債と資本の構成18%26%56%社債及び借入金1億円(18%)その他の負債2億円(26%)親会社の所有者に帰属する持分4億円(56%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー0億円-1億円−1
財務活動によるキャッシュ・フロー0億円-2億円−2
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出0億円-0億円−0

従業員

連結従業員—人
提出会社40人
平均年齢46.5歳
平均勤続年数11.5年
平均年間給与498万円

株主

2025年12月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は397人、発行済株式は2,130,000株。

FUJIジャパン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。佐々木 忠幸71.8%ニッソウ代表取締役 前田浩8%今成 武1.9%安達 洋平1.5%樋口 俊一1.4%松本 大樹1%板野 雅由0.8%冨田 滉一0.8%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合FUJIジャパン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。佐々木 忠幸71.8%ニッソウ代表…8%今成 武1.9%安達 洋平1.5%樋口 俊一1.4%松本 大樹1%板野 雅由0.8%冨田 滉一0.8%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1佐々木 忠幸71.8%
2ニッソウ代表取締役 前田浩8.0%
3今成 武1.9%
4安達 洋平1.5%
5樋口 俊一1.4%
6松本 大樹1.0%
7板野 雅由0.8%
8冨田 滉一0.8%
9金沢 茂0.8%
10清武 秀男0.7%
FUJIジャパン:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年12月期末・所有者別の株式数・単元19381%金融商品取引業者186%その他の法人1722%外国法人等11%個人その他19381%FUJIジャパン:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年12月期末・所有者別の株式数・単元19381%金融商品取引業者186%その他の法人1722%外国法人等11%個人その他19381%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年12月期25.8円27.1%7.7倍
2019年12月期28.42円23.0%23.1倍
2020年12月期19.15円7円37%13.0%18.6倍
2021年12月期20.35円5円25%12.5%19.6倍
2022年12月期-8.39円-5.1%-42.8倍
2023年12月期-29.94円-21.2%-9.2倍
2024年12月期-3.71円-3.0%-66.6倍
2025年12月期50.44円3円6%34.1%5.3倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2018年12月道東支店を閉鎖し、札幌支店に統合公募増資により資本金を65,424千円に増資
  • 2018年12月2019年4月2020年1月
  • 2021年11月2022年2月2022年3月2022年4月2023年7月2024年7月2025年2月札幌証券取引所アンビシャス市場に株式を上場千葉支店を千葉市若葉区に開設埼玉支店をさいたま市大宮区に開設札幌証券取引所本則市場に市場変更北海道石狩市に石狩工場完成、札幌物流センターを集約し移転仙台物

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社は、企画提案から施工、メンテナンスまで一貫した、外壁リフォーム工事の販売並びに施工を目的とし北海道でスタートしました。主たる事業は外壁リフォーム工事であり、寒冷地である北海道で実績を積み上げ東北・関東まで事業エリアを拡げております。 また、外壁リフォーム工事以外にエクステリア及び水廻り等のリフォーム工事を行うその他リフォーム工事があります。 外壁リフォーム工事の際に使用する建材は、北海道石狩市に建設した自社工場で製造している、「タイルパネル」(注1)とOEM(注2)先製造会社と協力して開発した当社オリジナルの外壁材・施工資材であります。これらの当社オリジナル外壁材・施工資材等は耐久性、耐熱性、防汚性等を備えており、外壁リフォーム工事で使用することに留まらず、当社が直接工務店等に卸販売する材料販売でも使用します。 当社の各事業の概要は、次のとおりであります。各事業区分は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一の区分であります。 <外壁リフォーム工事> 外壁リフォーム工事は、当社のオリジナル外壁材「ハッピーエンドシリーズ」を使った「重ね貼り」外壁リフォームの提案、施工、メンテナンスを行っております。 「ハッピーエンドシリーズ」の外壁材は耐久性、断熱性等の外壁材に求められる機能を追求したものとなっております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針