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決算データ · 試作 · 2026年1月期

積水ハウス(1928)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、積水ハウスの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2019年1月期21,603億円1,286億円24,130億円49.0%24,775人
2020年1月期24,152億円1,413億円26,348億円48.1%27,397人
2021年1月期24,469億円1,235億円26,259億円50.5%28,362人
2022年1月期25,896億円2,302億円1,539億円8.9%28,012億円52.6%28,821人
2023年1月期29,288億円2,615億円1,845億円8.9%30,075億円54.3%29,052人
2024年1月期31,072億円2,710億円2,023億円8.7%33,528億円52.3%29,932人
2025年1月期40,586億円3,314億円2,177億円8.2%48,089億円40.8%32,265人
2026年1月期41,979億円3,414億円2,321億円8.1%50,066億円42.7%32,186人

損益の内訳

2026年1月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益40,586億円41,979億円+1,393
売上原価32,726億円33,581億円+855
売上総利益7,860億円8,398億円+538
販売費及び一般管理費4,546億円4,984億円+438
営業利益(売上総利益−販管費)3,314億円3,414億円+100
経常利益3,016億円3,278億円+262
税引前利益3,056億円3,387億円+332
法人所得税843億円1,022億円+178
当期利益(親会社の所有者に帰属)2,177億円2,321億円+144

財政状態

2026年1月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物3,906億円4,352億円+446
棚卸資産122億円119億円−2
流動資産37,121億円39,075億円+1,953
有形固定資産5,342億円4,662億円−681
のれん1,342億円1,146億円−196
非流動資産(固定資産)10,967億円10,992億円+25
資産合計48,089億円50,066億円+1,978
社債及び借入金(流動)4,778億円4,143億円−635
社債及び借入金(非流動)4,563億円5,147億円+584
流動負債15,557億円13,982億円−1,575
非流動負債(固定負債)12,346億円14,202億円+1,856
負債合計27,903億円28,184億円+282
親会社の所有者に帰属する持分16,894億円18,292億円+1,397
資本合計(純資産)20,186億円21,882億円+1,696
積水ハウス:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成9%9%79%現金及び現金同等物4,352億円(9%)棚卸資産119億円(0%)有形固定資産4,662億円(9%)のれん1,146億円(2%)その他の資産4.0兆円(79%)積水ハウス:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成79%現金及び現金同等物4,352億円(9%)棚卸資産119億円(0%)有形固定資産4,662億円(9%)のれん1,146億円(2%)その他の資産4.0兆円(79%)
資産合計を100とした構成。
積水ハウス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成19%38%37%7%社債及び借入金9,290億円(19%)その他の負債1.9兆円(38%)親会社の所有者に帰属する持分1.8兆円(37%)非支配持分3,591億円(7%)積水ハウス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成19%38%37%社債及び借入金9,290億円(19%)その他の負債1.9兆円(38%)親会社の所有者に帰属する…1.8兆円(37%)非支配持分3,591億円(7%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー629億円2,163億円+1,534
財務活動によるキャッシュ・フロー7,210億円-933億円−8,142
減価償却費352億円428億円+75
有形固定資産の取得による支出-767億円-669億円+98
配当金の支払額-830億円-927億円−97

セグメント

2026年1月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
建築・土木事業3,023億円−7.0%221億円7.3%2,734億円2,457人
賃貸住宅管理事業7,126億円+3.7%690億円9.7%1,141億円2,108人
リフォーム事業1,880億円+2.2%280億円14.9%290億円4,126人
開発事業6,820億円+17.1%950億円13.9%10,743億円2,044人
国際事業12,864億円+0.6%391億円3.0%29,037億円3,281人
戸建住宅事業4,790億円−0.0%480億円10.0%698億円
賃貸・事業用建物事業5,648億円+3.6%878億円15.6%630億円

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):国際事業 賃貸住宅管理事業 開発事業 賃貸・事業用建物事業 戸建住宅事業 建築・土木事業 リフォーム事業

積水ハウス:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年1月期・セグメント別の当期利益6%18%7%24%10%12%23%建築・土木事業221億円(6%)賃貸住宅管理事業690億円(18%)リフォーム事業280億円(7%)開発事業950億円(24%)国際事業391億円(10%)戸建住宅事業480億円(12%)賃貸・事業用建物事業878億円(23%)積水ハウス:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年1月期・セグメント別の当期利益18%24%23%建築・土木事業221億円(6%)賃貸住宅管理事業690億円(18%)リフォーム事業280億円(7%)開発事業950億円(24%)国際事業391億円(10%)戸建住宅事業480億円(12%)賃貸・事業用建物事業878億円(23%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員32,186人
提出会社14,178人
平均年齢43.5歳
平均勤続年数16.2年
平均年間給与907万円
積水ハウス:セグメント別の従業員数2026年1月期末。連結の従業員数の内訳。2026年1月期末・セグメント別の従業員数18%15%29%15%23%建築・土木事業2,457億円(18%)賃貸住宅管理事業2,108億円(15%)リフォーム事業4,126億円(29%)開発事業2,044億円(15%)国際事業3,281億円(23%)積水ハウス:セグメント別の従業員数2026年1月期末。連結の従業員数の内訳。2026年1月期末・セグメント別の従業員数18%15%29%15%23%建築・土木事業2,457億円(18%)賃貸住宅管理事業2,108億円(15%)リフォーム事業4,126億円(29%)開発事業2,044億円(15%)国際事業3,281億円(23%)
2026年1月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2026年1月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は328,965人、発行済株式は663,122,166株。

積水ハウス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。日本マスタートラスト信託銀行16.7%日本カストディ銀行(信託口)7.5%積水ハウス育資会3.4%積水化学工業2.2%SMBC日興証券1.6%JP MORGAN CHAS1.4%JPモルガン証券1.3%STATE STREET B1.2%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合積水ハウス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。日本マスター…16.7%日本カストデ…7.5%積水ハウス育…3.4%積水化学工業2.2%SMBC日興証券1.6%JP MORGAN CHAS1.4%JPモルガン証券1.3%STATE STREET B1.2%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1日本マスタートラスト信託銀行(信託口)16.7%
2日本カストディ銀行(信託口)7.5%
3積水ハウス育資会3.4%
4積水化学工業2.2%
5SMBC日興証券1.6%
6JP MORGAN CHASE BANK 3857811.4%
7JPモルガン証券1.3%
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.2%
9日本証券金融1.2%
10第一生命保険1.2%
積水ハウス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元2411920%2018964%1560588%金融機関2411920%金融商品取引業者306450%その他の法人307269%外国法人等2018964%個人その他1560588%積水ハウス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元2411920%2018964%金融機関2411920%金融商品取引業者306450%その他の法人307269%外国法人等2018964%個人その他1560588%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2019年1月期186.53円79円68%10.8%8.7倍
2020年1月期205.79円81円84%11.5%11.5倍
2021年1月期181.18円84円82%9.5%11.1倍
2022年1月期227.37円90円63%11.0%10.2倍
2023年1月期276.58円110円64%11.9%8.9倍
2024年1月期309.29円123円61%11.9%10.8倍
2025年1月期335.95円135円49%11.7%10.7倍
2026年1月期358.07円144円54%11.3%9.6倍

年ごとの出来事(有価証券報告書の記述より)

各年度の有価証券報告書の「経営成績の分析」などから、その年に起きたことを機械で抜き出した。評価や見通しは含めない。

2026年1月期

  • 売上利益純利益連結売上高は4,197,922百万円(前期比3.4%増)、連結営業利益は341,402百万円(同3.0%増)、当期純利益は232,095百万円(同6.6%増)となった。
  • セグメント全般2025年9月に「M.D.C. Holdings, Inc.」の商号を「SEKISUI HOUSE U.S., Inc.」に変更し、2026年1月にグループビルダー4社を統合した体制で始動した。
  • セグメント開発事業の売上高は681,989百万円(前期比17.1%増)、営業利益は94,970百万円(同35.1%増)となった。
  • セグメント全般仲介・不動産事業専門のグループ会社として、前期まで6社に分かれていた同事業を積水ハウス不動産株式会社1社に統合して営業を開始した。
  • 財務負債総額は前連結会計年度末より1.0%増の2,818,400百万円、純資産は8.4%増の2,188,237百万円となった。
  • 配当一株当たり配当金は144.00円、配当性向は40.2%となった。
  • 従業員2026年1月31日現在の連結の従業員数は32,186人、提出会社の平均年間給与は9,071,924円となった。
  • 財務全般コマーシャル・ペーパーの発行限度額を、機動的な資金調達手段の拡充を目的として2025年4月に1,500億円から2,500億円へ増額した。

2025年1月期

  • 売上利益純利益連結売上高は4,058,583百万円(前期比30.6%増)、連結営業利益は331,366百万円(同22.3%増)、当期純利益は217,705百万円(同7.6%増)となった。
  • セグメント全般財務米国のM.D.C. Holdings, Inc.を2024年4月に完全子会社とし、米国における戸建住宅事業の展開エリアを拡大した。
  • セグメント国際事業の売上高は1,278,511百万円(前期比150.2%増)、営業利益は78,945百万円(同61.4%増)となった。
  • セグメント全般日本生命保険相互会社との共同事業「赤坂グリーンクロス」が2024年5月に竣工し、JV9社の大規模複合開発「グラングリーン大阪」が同年9月に先行まちびらきを迎えた。
  • 全般2024年9月、「赤坂グリーンクロス」内にオープンイノベーション施設「InnoCom Square」を開設した。
  • 財務負債総額は前連結会計年度末より79.0%増の2,790,249百万円、純資産は12.5%増の2,018,599百万円となった。
  • 配当一株当たり配当金は135.00円、配当性向は40.2%となった。
  • 従業員2025年1月31日現在の連結の従業員数は32,265人、提出会社の平均年間給与は8,825,963円となった。
  • 全般セグメント2025年2月、積水ハウス不動産グループ各社を仲介・不動産事業専門の積水ハウス不動産株式会社と賃貸事業専門の積水ハウスシャーメゾン各社に再編した。

2024年1月期

  • 売上利益純利益連結売上高は3,107,242百万円(前期比6.1%増)、連結営業利益は270,956百万円(同3.6%増)、当期純利益は202,325百万円(同9.6%増)となった。
  • セグメント全般オーダーメイド木製家具メーカーである株式会社アイダの普通株式の全てを2023年12月付で取得した。
  • セグメント全般米国子会社のWoodside Homes Company, LLCは、アイダホ州の住宅販売会社であるHubble Group, LLCの持分を取得した。
  • セグメント全般シンガポールでは2023年2月に商業施設「Waterway Point」の持分譲渡が完了し、中国では同年9月にホテルの持分譲渡、12月に現地子会社の清算が完了した。
  • セグメント開発事業の売上高は530,980百万円(前期比31.3%増)、営業利益は64,821百万円(同78.0%増)となった。
  • 財務純資産は前連結会計年度末より7.6%増の1,794,052百万円、負債総額は16.3%増の1,558,745百万円となった。
  • 配当一株当たり配当金は123.00円、配当性向は39.8%となった。
  • 従業員2024年1月31日現在の連結の従業員数は29,932人、提出会社の平均年間給与は8,591,177円となった。
  • 全般2024年2月、オープンイノベーションを通じた事業創造に取組む新会社「積水ハウス イノベーション&コミュニケーション株式会社」を設立した。
  • 全般財務米国において戸建住宅事業を行うM.D.C. Holdings, Inc.の株式の全てを取得することを決定し、2024年1月18日付で合併契約を締結した。

2023年1月期

  • 売上利益純利益連結売上高は2,928,835百万円(前期比13.1%増)、連結営業利益は261,489百万円(同13.6%増)、当期純利益は184,520百万円(同19.9%増)となった。
  • セグメント全般国際事業の売上高は521,124百万円(前期比34.0%増)となり、テキサス州の住宅販売会社Chesmar Homes, LLCの持分をすべて取得した。
  • セグメント全般無垢木材のインテリア材を扱う内装建材メーカーの株式会社マルホンの普通株式を全株取得した。
  • セグメント分譲住宅事業の売上高は238,252百万円(前期比24.4%増)、営業利益は20,777百万円(同42.8%増)となった。
  • セグメント賃貸住宅事業の売上高は426,116百万円(前期比11.0%増)、営業利益は58,407百万円(同4.2%増)となった。
  • 財務純資産は前連結会計年度末より9.6%増の1,667,546百万円、負債総額は4.7%増の1,339,990百万円となった。
  • 配当2022年度の一株当たり配当金は110円、配当性向は39.8%となった。
  • 従業員2023年1月31日現在の連結の従業員数は29,052人、提出会社の平均年間給与は8,342,460円となった。
  • 純利益全般親会社株主に帰属する当期純利益は、中国事業における関係会社清算益等の特別利益の計上により前期比19.9%増となった。

沿革(有価証券報告書より)

  • 1963年10月社名を積水ハウス株式会社と商号変更1969年5月株式額面変更のため積水ハウス株式会社(昭和殖産株式会社が1969年3月商号変更)に吸収合併1970年8月株式を東京、大阪証券取引所市場第二部へ上場茨城県猿島郡総和町(現 古河市)に関東工場を設置、操業を開始1971年6月東京、大阪証
  • 1980年10月静岡県小笠郡大東町(現 掛川市)に静岡工場を設置、操業を開始1981年2月積和不動産株式会社(1981年6月に中部積和不動産株式会社に商号変更)を設立1982年8月中国積和不動産株式会社を設立1983年8月東北積和不動産株式会社を設立1985年7月兵庫県加東郡東条町(現 加東市)
  • 2008年12月Sekisui House Australia Holdings PTY LIMITED を設立2010年3月積水ハウス・SI アセットマネジメント株式会社(2017年3月に積水ハウス・アセットマネジメント株式会社に商号変更)を株式取得により子会社化2010年5月North Am
  • 2011年12月積水ハウスフィナンシャルサービス株式会社を設立2013年8月積和不動産株式会社を積和不動産株式会社及び積和不動産関東株式会社へ会社分割2014年2月積水ハウス投資顧問株式会社を設立
  • 2014年11月積和グランドマスト株式会社を設立2016年8月積水ハウスリフォーム株式会社を積水ハウスリフォーム東日本株式会社、積水ハウスリフォーム中日本株式会社(積水ハウスリフォーム株式会社から商号変更)、積水ハウスリフォーム西日本株式会社の3社に分割2017年3月Woodside Homes
  • 2019年10月鳳ホールディングス株式会社(株式会社鴻池組の持株会社)を連結子会社化2020年2月積和不動産株式会社が積和不動産関東株式会社と合併し積水ハウス不動産東京株式会社に、積和不動産関西株式会社は積水ハウス不動産関西株式会社、積和不動産中部株式会社は積水ハウス不動産中部株式会社、積和不動
  • 2020年10月株式会社鴻池組が鳳ホールディングス株式会社を合併
  • 2020年11月積水ハウスリフォーム中日本株式会社が、積水ハウスリフォーム東日本株式会社及び積水ハウスリフォーム西日本株式会社と合併し、積水ハウスリフォーム株式会社に商号変更
  • 2021年12月Holt Group Holdings, LLCがThe Holt Group,Inc.等の株式等を取得2022年2月積水ハウス不動産グループについて、積水ハウス不動産ホールディングス株式会社による中間持株会社体制を中心とした組織再編を実施し、積水ハウス不動産6社への出資持分は全

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社301社及び持分法適用関連会社36社で構成され、戸建住宅事業、賃貸・事業用建物事業、建築・土木事業、賃貸住宅管理事業、リフォーム事業、開発事業、国際事業等に関連する事業活動を行っています。当社グループの各事業における位置付けは次のとおりです。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-14。編集方針