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東北新社のセグメント · 試作 · 2026年3月期

プロパティ

映像コンテンツの共同企画・製作、版権事業、劇場配給・テレビ配給を担う事業。

  • 映像コンテンツ
  • 版権
  • 劇場配給

何をしている事業か

映像コンテンツの共同企画・製作 版権事業 劇場配給、テレビ配給

会社が有価証券報告書「事業の内容」に書いた、このセグメントの取扱商品・サービス。

有価証券報告書の関係会社の表に、このセグメントの会社は載っていない。

数字の推移

2026年3月期の収益は17億円で、会社全体の3.6%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

東北新社・プロパティ:収益と利益の推移東北新社・プロパティ:収益と利益の推移収益2021/351億円2022/335億円2023/336億円2024/323億円2025/315億円2026/317億円利益2021/32022/3−0億円2023/33億円2024/3−2億円2025/33億円2026/31億円利益1億円東北新社・プロパティ:収益と利益の推移東北新社・プロパティ:収益と利益の推移収益2021/351億円2022/335億円2023/336億円2024/323億円2025/315億円2026/317億円利益2021/32022/3−0億円2023/33億円2024/3−2億円2025/33億円2026/31億円利益1億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年3月期51億円
2022年3月期35億円-0億円83億円44人
2023年3月期36億円3億円76億円49人
2024年3月期23億円-2億円75億円47人
2025年3月期15億円3億円55億円21人
2026年3月期17億円1億円37億円21人

その年の記述(有価証券報告書より)

経営成績の分析から

2026年3月期

  • ④ プロパティプロパティの売上高は、前期に比べ11.9%増の1,709百万円となり、営業利益は前期に比べ61.5%減の115百万円となりました。

2025年3月期

  • 前期に当社の連結子会社が営むスーパー事業の譲渡をしたことや当期に連結子会社のスター・チャンネルの全株式を譲渡したことに伴う連結除外の影響等により減収となりましたが、主力の広告プロダクションが好調に推移していることやプロパティが前期の営業赤字から黒字に転換したこと等により、営業利益は増益となりました。
  • ④ プロパティプロパティの売上高は、前期に比べ32.3%減の1,527百万円となり、営業利益は300百万円(前期は208百万円の営業損失)となりました。

2024年3月期

  • ④ プロパティプロパティの売上高は、前期に比べ37.5%減の2,257百万円となり、営業損失は208百万円(前期は338百万円の営業利益)となりました。
  • 当社の映像テクノアカデミア、株式会社ティーエフシープラスの一部の部門、株式会社東北新社クリエイツ、株式会社オフィスPAC、COSUCO INC.、CENTE SERVICE CORP.及び8981 INC.2.メディア、プロパティ及び物販は受注生産を行っておりません。
  • 継続的成長を実現すべく組織体制の整備、人的資源の配置、自社プロパティへの投資等を積極的に実施いたしております。

2023年3月期

  • ④ プロパティプロパティの売上高は、前期に比べ2.2%増の3,615百万円となり、営業利益は338百万円(前期は31百万円の営業損失)となりました。
  • 当社の映像テクノアカデミア、株式会社ティーエフシープラスの一部の部門、株式会社東北新社クリエイツ、株式会社オフィスPAC、COSUCO INC.、CENTE SERVICE CORP.及び8981 INC.2.メディア、プロパティ及び物販は受注生産を行っておりません。
  • プロパティにおいて放映権の償却費が減少したこと、また関連チャンネル子会社の決算期変更に伴う業績取込等の特殊要因による効果もあり増益となりました。
  • 継続的成長を実現すべく組織体制の整備、人的資源の配置、自社プロパティへの投資等を積極的に実施いたしております。

2022年3月期

  • ④ プロパティプロパティの売上高は、前期に比べ30.6%減の3,538百万円となり、営業損失は31百万円(前期は187百万円の営業利益)となりました。
  • 当社の映像テクノアカデミア、株式会社ティーエフシープラスの一部の部門、株式会社東北新社クリエイツ、株式会社オフィスPAC、COSUCO INC.、CENTE SERVICE CORP.及び8981 INC.2.メディア、プロパティ及び物販は受注生産を行っておりません。
  • 継続的成長を実現すべく組織体制の整備、人的資源の配置、自社プロパティへの投資等を積極的に実施いたしております。

つながる図鑑

出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。