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決算データ · 試作 · 2026年3月期

ラクサス・テクノロジーズ(288A)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ラクサス・テクノロジーズの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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指標を組んで見る

詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2023年3月期20億円3億円31億円13.6%45人
2024年3月期23億円4億円37億円23.0%42人
2025年3月期—人
2026年3月期—人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減

従業員

連結従業員—人
提出会社44人
平均年齢39.6歳
平均勤続年数5.3年
平均年間給与488万円

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は5,512人、発行済株式は25,836,783株。

ラクサス・テクノロジーズ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ワールド41.3%児玉 昇司24.8%野村信託銀行(投信口)2.9%岡三証券1.2%野村證券1%吉川 直樹0.9%志賀 和夫0.8%斎藤 真吾0.7%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ラクサス・テクノロジーズ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ワールド41.3%児玉 昇司24.8%野村信託銀行…2.9%岡三証券1.2%野村證券1%吉川 直樹0.9%志賀 和夫0.8%斎藤 真吾0.7%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1ワールド41.3%
2児玉 昇司24.8%
3野村信託銀行(投信口)2.9%
4岡三証券1.2%
5野村證券1.0%
6吉川 直樹0.9%
7志賀 和夫0.8%
8斎藤 真吾0.7%
9SBI証券0.6%
10内藤 征吾0.6%
ラクサス・テクノロジーズ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元107733%129188%金融機関8598%金融商品取引業者11489%その他の法人107733%外国法人等1311%個人その他129188%ラクサス・テクノロジーズ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元107733%129188%金融機関8598%金融商品取引業者11489%その他の法人107733%外国法人等1311%個人その他129188%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2023年3月期14.29円93.2%
2024年3月期22.58円68.1%
2025年3月期
2026年3月期

沿革(有価証券報告書より)

  • 2007年12月広島県広島市中区に資本金950万円でエス株式会社を設立教育関連事業「エブリデイ出版」として英会話教材販売事業を開始美容・健康関連事業「自然生活」として健康食品販売事業を開始2014年5月東京都港区に東京オフィスを開設2015年2月「ラクサス」の名称でブランドバッグのサブスクリプシ
  • 2019年10月株式会社ワールドが当社発行済株式の過半数を取得し、当社の親会社となる(資本・業務提携)2020年8月米国に子会社「LAXUS TECHNOLOGIES INC.」を設立
  • 2020年12月2024年5月広島県広島市南区に物流拠点「Laxus Base」を開設子会社「LAXUS TECHNOLOGIES INC.」を解散(2025年6月に清算結了)
  • 2024年10月東京都渋谷区に東京オフィスを移転
  • 2024年12月東京証券取引所グロース市場に株式を上場2025年6月東京都渋谷区にラクサス表参道店を出店

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社は、日本国内の一般消費者に対して、ブランドバッグのサブスクリプション型シェアリングサービスである「ラクサス」を提供することを主な事業としております。 同サービスは、良質なブランドバッグを気軽に利用できる機会を一般消費者に提供すること及びサステナブルな社会の実現へ貢献することを目的として、2015年2月にスタートしました。定額課金制のサブスクリプションサービスを通じて気軽に良質なブランドバッグを利用できる機会を一般消費者に提供するとともにブランドバッグという資産を大切にメンテナンスしながら最大限に活用し、モノの価値を社会に循環させていく事業となります。 また、サービスの用に供するブランドバッグは、主にリユース市場を通じて調達し、自社の専門スタッフが大切にメンテナンスすることで長く良好な状態を維持しており、サービス開始以来、仕入れたバッグの直接廃棄はゼロとなっております。配送に使用するBOXもリユースするなど細部にわたって環境に配慮することでサステナブルな社会の実現に貢献しております。 更には、当社は、ユーザーがレンタル中のバッグで気に入ったものについては購入することも可能なサービス「買えちゃうラクサス」に加え、バッグの市場価値に応じて国内リユースセレクトショップやオークション、又は、海外ECサイト等より適切な販売先を選択するBtoB/C販売も行っております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針