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決算データ · 試作 · 2025年12月期

フィスコ(3807)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、フィスコの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年12月期112億円-23億円107億円1.9%378人
2019年12月期58億円-7億円22億円34.3%47人
2020年12月期11億円1億円27億円46.8%45人
2021年12月期13億円2億円38億円18.4%54億円67.1%32人
2022年12月期9億円1億円-29億円5.4%37億円51.9%29人
2023年12月期—人
2024年12月期—人
2025年12月期—人

損益の内訳

2025年12月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減

財政状態

2025年12月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減

従業員

連結従業員—人
提出会社24人
平均年齢48歳
平均勤続年数7年
平均年間給与549万円

株主

2025年12月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は18,633人、発行済株式は45,908,222株。

フィスコ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ネクスグループ31.5%CAICA DIGITAL8.5%CAICAテクノロジーズ6.3%宗教法人安養寺2.7%サンジ・インターナショナル1.7%実業之日本デジタル1.5%Refinitiv SA(国1.2%中村 孝也0.7%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合フィスコ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ネクスグループ31.5%CAICA D…8.5%CAICAテ…6.3%宗教法人安養寺2.7%サンジ・イン…1.7%実業之日本デ…1.5%Refini…1.2%中村 孝也0.7%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1ネクスグループ31.5%
2CAICA DIGITAL8.5%
3CAICAテクノロジーズ6.3%
4宗教法人安養寺2.7%
5サンジ・インターナショナル1.7%
6実業之日本デジタル1.5%
7Refinitiv SA(国内連絡先)1.2%
8中村 孝也0.7%
9荒川 忠秀0.7%
10JPモルガン証券0.7%
フィスコ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年12月期末・所有者別の株式数・単元245778%191198%金融機関381%金融商品取引業者10660%その他の法人245778%外国法人等10865%個人その他191198%フィスコ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年12月期末・所有者別の株式数・単元245778%191198%金融機関381%金融商品取引業者10660%その他の法人245778%外国法人等10865%個人その他191198%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年12月期-58.93円-138.9%
2019年12月期-16.13円0.5円5%-139.6%
2020年12月期1.48円3円82%6.6%112.8倍
2021年12月期83.21円3円4%155.6%2.4倍
2022年12月期-63.34円3円-104.9%
2023年12月期
2024年12月期
2025年12月期

沿革(有価証券報告書より)

  • 1995年11月ファックス「かわら版」刷新、一般顧客向けサービス開始。1996年1月ブルームバーグL.P.向けリアルオンラインスクリーンサービス配信開始。1996年6月投資顧問業者登録。登録番号 関東財務局長第661号取得。1997年5月新株価指標「フィスコ30」創設。1997年7月株式会社投資
  • 2000年12月ライコスマネー向けパワーチャート配信開始。2001年6月コナミ株式会社向け投資シミュレーションゲームV3運用開始。
  • 2001年10月株式会社フィスコウェブを完全子会社化。2002年8月投資参謀事業開始。2003年2月株式会社フィスコウェブの全株式を第三者に売却。2004年5月株式会社フィスコアセットマネジメント(FAM)設立。2004年8月リサーチアンドプライシングテクノロジー株式会社(RPテック)を完全子会
  • 2004年10月投資参謀事業及びオアシス事業部富裕層向けサービスをFAMへ移管。
  • 2004年12月有料課金サイト(ECサイト)をクラブフィスコとしてリニューアル・オープン。
  • 2004年12月投資組合フィスコIPO-新興市場-パイロットファンド(民法上の任意組合)をFAMで運用開始。
  • 2004年12月決算期を6月から12月へ変更。2005年9月投資事業組合FAM-オルタナティブ・インベスティングをFAMで運用開始。
  • 2005年12月株式会社フィスココモディティー(FISCOM)を設立。2006年6月大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」市場(現東京証券取引所グロース市場)に上場。
  • 2006年12月個人情報保護に関してのPマーク(プライバシーマーク)を取得。
  • 2006年12月投資組合フィスコIPO-新興市場-パイロットファンド及び投資事業組合FAM-オルタナティブ・インベスティングを解散。2007年1月FAMにおいて投資信託委託業の認可を取得。2007年2月フィスコグループで各新興市場を網羅した株価指数「FINDEX」を開発。2007年4月株式会社エ
  • 2007年10月楽天証券株式会社と包括業務・資本提携。
  • 2007年11月FAM、伊藤忠商事株式会社と業務・資本提携。
  • 2008年12月TAKMAキャピタル株式会社(旧社名:株式会社フィスコアセットマネジメント、FAM)株式を伊藤忠商事株式会社に譲渡。2009年1月連結子会社株式会社フィスコプレイス(現 当社)に当社事業の一部を譲渡。2010年3月シークエッジ インベストメント インターナショナル リミテッドを割
  • 2010年10月海外子会社 FISCO (BVI)Ltd.をイギリス領ヴァージン諸島に設立。
  • 2010年11月連結子会社である株式会社フィスココモディティー清算結了。
  • 2010年12月金融商品取引業者(投資助言・代理業)登録。登録番号 関東財務局長(金商)第2482号取得。
  • 2010年12月連結子会社である株式会社フィスコプレイスを吸収合併。2011年3月連結子会社 株式会社フィスコ・キャピタル(現 株式会社カイカファイナンス)を設立。2011年3月リサーチアンドプライシングテクノロジー株式会社の保有株式売却により持分法適用会社から除外。2011年5月海外子会社 F
  • 2011年10月本店事務所を港区南青山へ移転。
  • 2011年11月株式会社エヌ・エヌ・エーの保有株式売却により持分法適用会社から除外。2012年2月株式会社フィスコ・キャピタル(現 株式会社カイカファイナンス)貸金業者登録。登録番号 東京都知事(1)第31427号取得。2012年7月株式会社ネットインデックス(現 株式会社JNグループ)を株式取
  • 2012年11月株式会社ウェブトラベルが株式会社世界一周堂、リストン株式会社を吸収合併。
  • 2012年12月株式会社ネットインデックスが株式会社ネクス(現 株式会社JNグループ)に商号変更。2013年5月株式会社バーサタイルを株式取得により連結子会社化。
  • 2013年11月株式会社デイアンドジョイン(現 当社)を株式取得により連結子会社化。
  • 2013年12月株式会社ネクス(現 株式会社JNグループ)が株式会社ネクス・ソリューションズ(現 株式会社実業之日本総合研究所)を子会社化。
  • 2013年12月株式会社ネクス(現 株式会社JNグループ)がCare Online株式会社(現 株式会社ネクスソフト)の株式を取得。2014年1月株式会社ネクス・ソリューションズ(現 株式会社実業之日本総合研究所)は、2014年1月31日に株式会社SJI(現 株式会社CAICA DIGITAL)
  • 2014年12月株式会社ジェネラルソリューションズ(存続会社)と株式会社デイアンドジョイン(消滅会社)が吸収合併し株式会社フィスコIR(現 当社)と商号変更。
  • 2014年12月株式会社ダイヤモンドエージェンシー(現 当社)が株式会社シヤンテイの株式取得により同社を連結子会社化。2015年1月株式会社ケアオンラインが株式会社ケア・ダイナミクス(現 株式会社ネクスソフト)に商号変更。2015年2月株式会社ダイヤモンドエージェンシーが株式会社フィスコダイヤモ
  • 2016年10月イー・旅ネット・ドット・コム株式会社が株式会社グロリアツアーズを株式取得により連結子会社化。2017年2月株式会社SJIが株式会社カイカ(現 株式会社CAICA DIGITAL)に商号変更。2017年2月株式会社ネクスグループ(現 株式会社JNグループ)が株式会社カイカ(現 株式
  • 2017年10月株式会社フィスコ仮想通貨取引所(現 株式会社Zaif)が単独株式移転により株式会社フィスコデジタルアセットグループ(現 株式会社ネクスデジタルグループ)を設立。
  • 2017年12月株式会社ヴァルカン・クリプト・カレンシー・フィナンシャル・プロダクツ(現 当社)を株式取得により連結子会社化。2018年3月株式会社ネクスグループ(現 株式会社JNグループ)が株式交換により株式会社ネクス・ソリューションズ(現 株式会社実業之日本総合研究所)を持分法適用関連会社か
  • 2018年10月株式会社フィスコ・キャピタル(現 株式会社カイカファイナンス)がフィスコキャピタル1号投資事業有限責任組合を設立。
  • 2018年11月株式会社バーサタイルを分割会社とする新設分割により株式会社ネクスプレミアムグループ及び株式会社ネクスファームホールディングスを設立。2019年4月フィスコキャピタル1号投資事業有限責任組合を連結子会社から除外。2019年4月株式会社チチカカ・キャピタル(現 株式会社High Vo
  • 2020年11月株式会社フィスコデジタルアセットグループが株式会社Zaif Holdings(現 株式会社ネクスデジタルグループ)へ、株式会社フィスコ仮想通貨取引所が株式会社Zaifへ、株式会社サンダーキャピタルが株式会社Zaif Capital(現 株式会社web3キャピタル)へ商号変更。20
  • 2021年12月株式会社フィスコ・キャピタル(現 株式会社カイカファイナンス)の全株式を株式会社カイカフィナンシャルホールディングスへ売却したことにより、連結子会社から除外。2022年4月東京証券取引所の市場再編に伴い、グロース市場に上場。2022年5月株式会社シヤンテイの清算結了。2023年7
  • 2023年11月SEQUEDGE INVESTMENT INTERNATIONAL LIMITEDが株式譲渡により、その他の関係会社から異動。株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスが株式取得により、その他の関係会社に該当。2025年8月株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスが

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】 当社のサービスは、情報サービス事業、広告代理業、暗号資産・ブロックチェーン事業、その他の4つに大別されます。 詳細は、「第5 経理の状況 1 (1) 財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針