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決算データ · 試作 · 2025年6月期

フィーチャ(4052)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、フィーチャの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年6月期2億円0億円4億円90.0%16人
2019年6月期3億円-0億円5億円86.0%22人
2020年6月期4億円1億円6億円90.7%21人
2021年6月期3億円-1億円-1億円-23.1%5億円93.1%25人
2022年6月期4億円0億円0億円7.9%6億円94.8%22人
2023年6月期4億円-0億円-0億円-5.1%6億円92.8%26人
2024年6月期5億円0億円-0億円0.0%8億円95.0%32人
2025年6月期5億円-0億円-0億円-2.0%7億円95.8%31人

損益の内訳

2025年6月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益5億円5億円+0
売上原価2億円2億円+0
売上総利益3億円3億円−0
販売費及び一般管理費3億円3億円+0
営業利益(売上総利益−販管費)0億円-0億円−0
経常利益0億円-0億円−0
税引前利益0億円-0億円−0
法人所得税0億円0億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)-0億円-0億円−0

財政状態

2025年6月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物6億円6億円+0
流動資産7億円7億円−0
有形固定資産0億円0億円−0
非流動資産(固定資産)1億円0億円−0
資産合計8億円7億円−1
流動負債0億円0億円−0
負債合計0億円0億円−0
親会社の所有者に帰属する持分7億円7億円−0
資本合計(純資産)7億円7億円−0
フィーチャ:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年6月期末・資産の構成82%18%現金及び現金同等物6億円(82%)その他の資産1億円(18%)フィーチャ:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年6月期末・資産の構成82%18%現金及び現金同等物6億円(82%)その他の資産1億円(18%)
資産合計を100とした構成。
フィーチャ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年6月期末・負債と資本の構成96%その他の負債0億円(4%)親会社の所有者に帰属する持分7億円(96%)フィーチャ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年6月期末・負債と資本の構成96%その他の負債0億円(4%)親会社の所有者に帰属する持分7億円(96%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-0億円0億円+0
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出-0億円-0億円+0

従業員

連結従業員31人
提出会社30人
平均年齢34.7歳
平均勤続年数3.7年
平均年間給与617万円

株主

2025年6月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は2,861人、発行済株式は5,856,107株。

フィーチャ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。曹 暉21.3%王 潞15.4%脇 健一郎10.4%ボッシュ10.1%HUIZHOU DESAY 9%楽天証券1.8%寺田 康雄0.7%JPモルガン証券0.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合フィーチャ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。曹 暉21.3%王 潞15.4%脇 健一郎10.4%ボッシュ10.1%HUIZHO…9%楽天証券1.8%寺田 康雄0.7%JPモルガン…0.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1曹 暉21.3%
2王 潞15.4%
3脇 健一郎10.4%
4ボッシュ10.1%
5HUIZHOU DESAY SV AUTOMOTIVE CO.,LTD.9.0%
6楽天証券1.8%
7寺田 康雄0.7%
8JPモルガン証券0.6%
9SBI証券0.6%
10服部 徹也0.6%
フィーチャ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年6月期末・所有者別の株式数・単元6282%27379%22348%金融機関35%金融商品取引業者2480%その他の法人6282%外国法人等27379%個人その他22348%フィーチャ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年6月期末・所有者別の株式数・単元27379%22348%金融機関35%金融商品取引業者2480%その他の法人6282%外国法人等27379%個人その他22348%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年6月期8.1円16.9%
2019年6月期-1.56円
2020年6月期12.62円14.6%332.4倍
2021年6月期-11.31円
2022年6月期5.27円5.4%114.0倍
2023年6月期-5.15円
2024年6月期-1.35円
2025年6月期-6.6円

沿革(有価証券報告書より)

  • 2018年12月本社を東京都豊島区内で移転2020年6月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズ市場から同グロース市場に移行2023年6月ボッシュ株式会社と資本業務提携契約を締結

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社グループは、当社(フィーチャ株式会社)及び連結子会社である北京飞澈科技有限公司により構成されており、「Make Things Intelligent」をミッションとして掲げ、画像認識ソフトウェア開発事業を行っております。 当社は、2005年の創業以来、主にレンズ検査装置事業を行ってきましたが、2012年に画像認識ソフトウェア開発事業を開始しました。以降、コンピュータビジョン(コンピュータを用いた画像技術)と機械学習の経験を活かし、車載カメラやドライブレコーダー向けの画像認識ソフトウェアをMobility Solutionsとして提供してまいりました。 また、現在では、Mobility Solutionsで培ったコア技術を基礎として、スマートインフラ環境の整備、企業DX化及びAI化を支援するDX-AI Solutionsを拡大展開しております。近年では、生成AIやLLM(大規模言語モデル)を活用した新しいプロダクトやサービスにも注力しており、今後も実用性の高いAIの開発を進めてまいります。 ・当社グループの事業内容 当社グループは、独自のアルゴリズムを用いて画像認識ソフトウェアを開発し、技術やソリューションを提供しております。現在、当社グループで展開するソリューションは、以下のとおりであります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針