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決算データ · 試作 · 2025年12月期

ユナイトアンドグロウ(4486)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ユナイトアンドグロウの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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指標を組んで見る

詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年12月期14億円1億円9億円53.6%143人
2019年12月期16億円1億円15億円68.1%156人
2020年12月期17億円2億円18億円67.2%175人
2021年12月期21億円3億円2億円13.9%21億円65.4%194人
2022年12月期23億円3億円2億円13.7%24億円67.6%209人
2023年12月期27億円4億円3億円14.6%26億円70.7%244人
2024年12月期—人
2025年12月期—人

損益の内訳

2025年12月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減

財政状態

2025年12月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減

従業員

連結従業員—人
提出会社307人
平均年齢34.9歳
平均勤続年数4.2年
平均年間給与641万円

株主

2025年12月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は2,626人、発行済株式は7,963,200株。

ユナイトアンドグロウ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。エス・アセットマネジメント25.1%須田 騎一朗16.1%日本カストディ銀行(信託口)3.8%岡 美恵子2.4%ユナイトアンドグロウ従業員持2%槇田 重夫1.6%須田 愛子1.5%MSIP CLIENT SE1.5%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ユナイトアンドグロウ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。エス・アセッ…25.1%須田 騎一朗16.1%日本カストデ…3.8%岡 美恵子2.4%ユナイトアン…2%槇田 重夫1.6%須田 愛子1.5%MSIP CLIENT SE1.5%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1エス・アセットマネジメント25.1%
2須田 騎一朗16.1%
3日本カストディ銀行(信託口)3.8%
4岡 美恵子2.4%
5ユナイトアンドグロウ従業員持株会2.0%
6槇田 重夫1.6%
7須田 愛子1.5%
8MSIP CLIENT SECURITIES1.5%
9渡部 裕之1.4%
10BANQUE PICTET AND CIE SA RP ACTIONSMARCHES DEVELOPPES SMALL AND MIDCAP1.4%
ユナイトアンドグロウ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年12月期末・所有者別の株式数・単元20789%48122%金融機関3520%金融商品取引業者1483%その他の法人20789%外国法人等5643%個人その他48122%ユナイトアンドグロウ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年12月期末・所有者別の株式数・単元20789%48122%金融機関3520%金融商品取引業者1483%その他の法人20789%外国法人等5643%個人その他48122%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年12月期44.24円800円9%29.8%
2019年12月期45.78円8円9%17.5%33.6倍
2020年12月期43.79円6円13%14.3%32.3倍
2021年12月期26.93円12円24%15.4%31.6倍
2022年12月期31.16円16円26%16.0%20.0倍
2023年12月期39.07円22円31%17.7%14.4倍
2024年12月期24円25%
2025年12月期43円54%

沿革(有価証券報告書より)

  • 2015年11月セキュリティ事業を運営するfjコンサルティング株式会社の全株式を取得し、完全子会社化2016年8月本社を東京都千代田区神田駿河台へ移転2016年8月シンガポールにおいてシンガポール支店を閉鎖2017年6月会員制Q&Aサービス「Kikzo」をオープン2018年7月大阪オフィスを閉鎖
  • 2019年12月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりマザーズ市場からグロース市場へ移行2024年6月fjコンサルティング株式会社を吸収合併2024年6月Syszoをサービス終了

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社は、人的資源や知的資源をオープンかつ安全に共有する独自の技術「シェアード・エンジニアリング」を基盤として、IT人材と知識を提供する会員制のサービスを提供しております。私たちが展開するサービスは、「会員企業が共同で利用するコーポレートIT部門」の実現を目指しており、当社社員が最新の知識やノウハウを循環させることで付加価値を向上し、顧客企業が抱えるコーポレートITの課題を解決することで、成長支援に貢献できるものと考えております。シェアリングの対象は顧客企業だけでなく、社内においても、人材、技術、知識、人脈、さらには採用、育成、組織づくりのノウハウなど、企業活動全般に係るシェアの技術が当社の強みであります。 当社は、当事業年度より、報告セグメントを従来の「コーポレートIT総合支援」及び「コーポレートIT内製開発支援」から、「コーポレートIT部門の業務支援事業」の単一セグメントに変更いたしました。事業の内容は次のとおりであります。中堅・中小企業に対して、コーポレートIT部門を支援する会員制の「シェアード社員(注1)」サービスを提供しております。IT人材と知識をシェアすることで、中堅・中小企業のITに関する人材不足の解消、課題解決、経済的負担の軽減、企業のDX化を推進し、顧客の成長加速を支援しております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針