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決算データ · 試作 · 2026年3月期

スタートライン(477A)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、スタートラインの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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指標を組んで見る

詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2024年3月期36億円0億円48億円12.1%306人
2026年3月期—人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減

従業員

連結従業員—人
提出会社420人
平均年齢34.6歳
平均勤続年数3.7年
平均年間給与433万円

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は1,435人、発行済株式は4,131,000株。

スタートライン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ストーン26.7%ウエスト10.4%西村 賢治5.8%長谷川 新里5.8%白木 孝一5.8%佐々木 嶺一4.7%SMBC日興証券3.2%池原 諒平3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合スタートライン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ストーン26.7%ウエスト10.4%西村 賢治5.8%長谷川 新里5.8%白木 孝一5.8%佐々木 嶺一4.7%SMBC日興…3.2%池原 諒平3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1ストーン26.7%
2ウエスト10.4%
3西村 賢治5.8%
4長谷川 新里5.8%
5白木 孝一5.8%
6佐々木 嶺一4.7%
7SMBC日興証券3.2%
8池原 諒平3.0%
9楽天証券共有口2.8%
10SBI証券2.4%
スタートライン:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元4578%16862%17346%金融機関120%金融商品取引業者4578%その他の法人16862%外国法人等2386%個人その他17346%スタートライン:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元16862%17346%金融機関120%金融商品取引業者4578%その他の法人16862%外国法人等2386%個人その他17346%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2024年3月期16.95円8.7%
2026年3月期

沿革(有価証券報告書より)

  • 2009年12月2010年4月
  • 2013年12月2014年4月2015年5月2017年8月
  • 2017年10月2018年2月
  • 2018年11月2019年3月2019年7月
  • 2020年10月2021年2月2021年4月2021年5月2022年3月2022年4月2023年1月2023年6月 2023年9月
  • 2023年12月2024年3月2024年6月2025年1月2025年1月2025年4月 2025年5月
  • 2025年12月2026年1月2026年2月障害者雇用における通勤の課題を解決すべく、株式会社スタートライン設立(資本金15万円 本店神奈川県横浜市神奈川区)サテライトオフィスを活用した障害者雇用支援サービスを開始し、「障害者向けサテライトオフィスサービス(現 INCLU)」の第1号店である八王

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】①企業理念 当社の企業理念は創業以来「関わるすべての人に働く喜びを」でしたが、見直しを行い2022年4月より「自分をおもいやり、人をおもいやり、その先をおもいやる。」としております。言葉の編集は行いましたが、軸となる考え、当社が大事にすることは変わっておりません。当社は創業時より「一人でも多くの人が、自分らしく生き、喜びを実感できる社会の実現」を目指し、その中の一つの方法として障害者の「雇用支援」と「就労支援」にフォーカスし、障害者の働き方、新しい職域開発、働く場所の創出、継続的な支援に取り組んできました。その考えや想いは今も変わりません。しかし、当社の知見や支援力、提供するサービスは、障害者の雇用に限って有効に作用するものではなく、もっと多くの人の役に立てることが、事業を行っていく中で分かってきました。そのため、今までフォーカスしてきた障害者の雇用支援、就労支援の枠を超え、新たな領域へ踏み出し、「一人でも多くの人が、自分らしく生き、喜びを実感できる社会の実現」へさらに近づくため、当社の基盤となる企業理念を、より本質的な言葉に置き換えました。 ②事業の概要a.事業の特徴 「障害者」×「働く」をワンストップで支援 誰もが自分らしく生きる社会を目指す中で、現在の当社は「障害者」の「働く」に焦点を当てて、事業を展開しております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針