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決算データ · 試作 · 2025年10月期

pluszero(5132)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、pluszeroの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年10月期1億円0億円0億円47.4%—人
2019年10月期1億円0億円1億円48.0%4人
2020年10月期4億円-0億円3億円67.9%39人
2021年10月期5億円-1億円-1億円-15.7%3億円50.6%54人
2022年10月期7億円1億円1億円17.8%10億円80.5%64人
2023年10月期9億円2億円1億円18.0%12億円81.4%85人
2024年10月期12億円3億円2億円20.5%14億円79.8%100人
2025年10月期16億円5億円4億円33.5%19億円81.7%113人

損益の内訳

2025年10月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益12億円16億円+3
売上原価5億円6億円+1
売上総利益7億円9億円+2
販売費及び一般管理費5億円4億円−1
営業利益(売上総利益−販管費)3億円5億円+3
経常利益3億円5億円+3
税引前利益2億円5億円+3
法人所得税1億円2億円+1
当期利益(親会社の所有者に帰属)2億円4億円+2

財政状態

2025年10月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物9億円12億円+3
流動資産12億円15億円+4
有形固定資産0億円0億円+0
非流動資産(固定資産)2億円3億円+1
資産合計14億円19億円+4
流動負債3億円3億円+1
負債合計3億円3億円+1
親会社の所有者に帰属する持分11億円15億円+4
資本合計(純資産)11億円15億円+4
pluszero:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年10月期末・資産の構成64%35%現金及び現金同等物12億円(64%)有形固定資産0億円(1%)その他の資産7億円(35%)pluszero:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年10月期末・資産の構成64%35%現金及び現金同等物12億円(64%)有形固定資産0億円(1%)その他の資産7億円(35%)
資産合計を100とした構成。
pluszero:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年10月期末・負債と資本の構成18%82%その他の負債3億円(18%)親会社の所有者に帰属する持分15億円(82%)pluszero:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年10月期末・負債と資本の構成18%82%その他の負債3億円(18%)親会社の所有者に帰属する持分15億円(82%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー2億円4億円+2
財務活動によるキャッシュ・フロー0億円0億円+0
減価償却費0億円0億円+0

従業員

連結従業員—人
提出会社113人
平均年齢31.13歳
平均勤続年数3年
平均年間給与679万円

株主

2025年10月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は2,712人、発行済株式は7,786,176株。

pluszero:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。小代 義行25.8%永田 基樹11.9%森 遼太11%小代 愛5.1%アビスト4.1%日本カストディ銀行(信託口)3.4%日本マスタートラスト信託銀行3.1%楽天証券共有口1.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合pluszero:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。小代 義行25.8%永田 基樹11.9%森 遼太11%小代 愛5.1%アビスト4.1%日本カストデ…3.4%日本マスター…3.1%楽天証券共有口1.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1小代 義行25.8%
2永田 基樹11.9%
3森 遼太11.0%
4小代 愛5.1%
5アビスト4.1%
6日本カストディ銀行(信託口)3.4%
7日本マスタートラスト信託銀行(信託口)3.1%
8楽天証券共有口1.6%
9SBI証券1.3%
10野呂 祥0.9%
pluszero:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年10月期末・所有者別の株式数・単元62812%金融機関5185%金融商品取引業者4494%その他の法人3984%外国法人等1261%個人その他62812%pluszero:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年10月期末・所有者別の株式数・単元62812%金融機関5185%金融商品取引業者4494%その他の法人3984%外国法人等1261%個人その他62812%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年10月期1,523.62円94.4%
2019年10月期1,025.61円47.5%
2020年10月期-4.32円
2021年10月期-12.54円
2022年10月期19.06円25.5%78.8倍
2023年10月期16.11円13.7%98.9倍
2024年10月期20.13円14.8%115.9倍
2025年10月期47.25円27.7%77.4倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2019年10月株式会社formalogicを清算
  • 2019年12月株式会社アビストとの資本提携を実施2020年3月株式会社automateを株式会社pluszeroに合併して解散2020年3月株式会社ユニプロのITソリューション事業を事業譲受により取得2021年6月ISO/IEC 27001:2013(ISMS)の認証を取得2021年9月「情報
  • 2022年10月東京証券取引所グロース市場に上場2023年6月アップセルテクノロジィーズ株式会社と資本業務提携を開始 (注) 「情報処理システム及び仮想人材(特許番号:第6951004号)」は、当社が開発中の「ユーザーから見て人間が対応しているように感じる対話システム」である「仮想人材派遣」及び

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】 当社は「人の可能性を広げる」というビジョンを実現すべく、「知の創発により、新しい選択肢を生み出す」をミッション、「ユニークなプロフェッショナルであれ」をバリューとして掲げております。日本の現状として、少子高齢化を好機として捉えAIやロボットの導入率を世界最高水準に引き上げ、日本の生産性を世界一にして人々の可処分時間や可処分所得を増やすことを目指しております。当社社名の由来は、かつてインドで「0」という概念が生まれたことが後の数学を大きく発達させたように、全く新しい概念やアイデアを創出することによって世の中に革新的変化をもたらすことを目指して、「pluszero」と名付けました。 当社は、AIを中心としてIT・ハードウェア等の各種テクノロジーを統合的に活用したソリューションを提供する「ソリューション提供事業」を展開しております。また、関連会社は有しておらず、単一の会社で、単一の事業を展開しております。(1)ソリューション提供事業の内容①ソリューション提供事業の分類と特徴 当社の「ソリューション提供事業」は、提供形態に基づいて、下表のように区分をすることができます。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針