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決算データ · 試作 · 2026年4月期

犬猫生活(556A)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、犬猫生活の業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2022年4月期4億円-3億円3億円71.8%16人
2023年4月期12億円-3億円3億円62.1%17人
2024年4月期18億円-0億円4億円36.8%27人
2025年4月期29億円1億円2億円3.1%9億円41.3%41人
2026年4月期45億円6億円5億円13.4%24億円74.5%58人

損益の内訳

2026年4月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益29億円45億円+16
売上原価9億円12億円+3
売上総利益20億円33億円+13
販売費及び一般管理費19億円27億円+8
営業利益(売上総利益−販管費)1億円6億円+5
経常利益1億円6億円+5
税引前利益1億円6億円+5
法人所得税-1億円1億円+2
当期利益(親会社の所有者に帰属)2億円5億円+3

財政状態

2026年4月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物2億円15億円+13
棚卸資産1億円3億円+1
流動資産7億円21億円+14
有形固定資産0億円0億円+0
のれん0億円1億円+0
非流動資産(固定資産)2億円3億円+1
資産合計9億円24億円+15
社債及び借入金(非流動)1億円0億円−1
流動負債4億円6億円+2
非流動負債(固定負債)1億円1億円−1
負債合計5億円6億円+1
親会社の所有者に帰属する持分4億円18億円+14
資本合計(純資産)4億円18億円+14
犬猫生活:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年4月期末・資産の構成64%10%22%現金及び現金同等物15億円(64%)棚卸資産3億円(10%)有形固定資産0億円(1%)のれん1億円(3%)その他の資産5億円(22%)犬猫生活:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年4月期末・資産の構成64%22%現金及び現金同等物15億円(64%)棚卸資産3億円(10%)有形固定資産0億円(1%)のれん1億円(3%)その他の資産5億円(22%)
資産合計を100とした構成。
犬猫生活:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年4月期末・負債と資本の構成24%74%社債及び借入金0億円(2%)その他の負債6億円(24%)親会社の所有者に帰属する持分18億円(74%)犬猫生活:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年4月期末・負債と資本の構成24%74%社債及び借入金0億円(2%)その他の負債6億円(24%)親会社の所有者に帰属する持分18億円(74%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー2億円5億円+4
財務活動によるキャッシュ・フロー1億円8億円+7
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出-0億円

従業員

連結従業員—人
提出会社58人
平均年齢35.5歳
平均勤続年数2.3年
平均年間給与497万円

株主

2026年4月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は1,661人、発行済株式は2,636,000株。

犬猫生活:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。前澤ファンド33.8%佐藤 淳30.5%MSIP CLIENT SE2.6%上田八木短資2.6%近藤 誠人2.2%シンクロ2%楽天証券共有口1.1%AKパートナーズ1.1%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合犬猫生活:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。前澤ファンド33.8%佐藤 淳30.5%MSIP CLIENT SE2.6%上田八木短資2.6%近藤 誠人2.2%シンクロ2%楽天証券共有口1.1%AKパートナ…1.1%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1前澤ファンド33.8%
2佐藤 淳30.5%
3MSIP CLIENT SECURITIES2.6%
4上田八木短資2.6%
5近藤 誠人2.2%
6シンクロ2.0%
7楽天証券共有口1.1%
8AKパートナーズ1.1%
9SBI証券1.1%
10日本マスタートラスト信託銀行(信託口)1.0%
犬猫生活:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年4月期末・所有者別の株式数・単元10656%12661%金融機関814%金融商品取引業者989%その他の法人10656%外国法人等1229%個人その他12661%犬猫生活:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年4月期末・所有者別の株式数・単元10656%12661%金融機関814%金融商品取引業者989%その他の法人10656%外国法人等1229%個人その他12661%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2022年4月期-293,166.85円
2023年4月期-258,208.85円
2024年4月期-18.9円
2025年4月期90.82円80.2%
2026年4月期216.19円46.4%17.3倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2022年10月冷凍の総合栄養食「犬用手作りごはん」の販売を開始
  • 2023年12月新サービス「犬猫生活 往診クリニック」を開設2024年6月事業譲受によりトリミングサロン「Inu to Town」の運営を開始2025年5月事業譲受により動物病院「益田ペットクリニック」の運営を開始 台湾にて「犬用手作りごはん」の販売を開始
  • 2025年12月定期会員数(注3)7万人突破2026年4月東京証券取引所グロース市場に上場 (注)1.グレインフリーレシピとは、小麦、大麦、トウモロコシ等の穀物を使用せず、代わりに芋類や豆類を炭水化物源として使用したレシピを指します。 2.総合栄養食とは、米国飼料検査官協会(AAFCO)が定める

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社は、「すべての動物とその家族の幸せな生活のために」を経営理念とし、グローバル総合ペットケアブランドとしてペット関連事業を運営しております。なお、本書において使用する「わんちゃん」「猫ちゃん」という表現は、当社の経営理念に基づき、動物への愛情を込めて用いている呼称であります。これは、当社の理念「すべての動物とその家族の幸せな生活」に基づくものであり、すべての動物と、共に暮らす家族の皆様に喜びと安心を提供したいという、当社の心からの願いを込めております。ペット関連事業は、オリジナルペットフードの販売を主とした生活販売を中心に、動物病院及びトリミングサロンの運営等の生活サービス、わんちゃん、猫ちゃん向けイベントの開催・ブース出展等を行うエンターテイメントの3つの領域を軸としております。 (1)生活販売当社の主力商品である「犬猫生活」ブランドのオリジナルペットフードは、自社ECサイト、他社ECサイト(モール)及び卸販売の3つのチャネルを通じて販売しております。① 自社ECサイトによる販売当社は、商品の販売開始当初より自社ECサイトを運営し、当社のECサイトを通じて商品の販売を行っております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針