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決算データ · 試作 · 2026年3月期

ダイキン工業(6367)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ダイキン工業の業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年3月期22,906億円1,891億円24,757億円52.4%70,263人
2019年3月期24,811億円1,891億円27,009億円52.4%76,484人
2020年3月期25,503億円1,707億円26,675億円53.8%80,369人
2021年3月期24,934億円2,386億円1,563億円9.6%32,387億円51.4%84,870人
2022年3月期31,091億円3,164億円2,177億円10.2%38,230億円51.5%88,698人
2023年3月期39,816億円3,770億円2,578億円9.5%43,037億円51.9%96,337人
2024年3月期43,953億円3,921億円2,603億円8.9%48,802億円54.0%98,162人
2025年3月期47,523億円4,017億円2,648億円8.5%51,334億円54.6%103,544人
2026年3月期50,150億円4,150億円2,752億円8.3%58,092億円55.9%104,095人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益47,523億円50,150億円+2,627
売上原価31,257億円32,825億円+1,569
売上総利益16,267億円17,325億円+1,058
販売費及び一般管理費12,250億円13,175億円+925
営業利益(売上総利益−販管費)4,017億円4,150億円+133
経常利益3,665億円4,082億円+417
税引前利益3,761億円4,036億円+275
法人所得税1,007億円1,173億円+166
当期利益(親会社の所有者に帰属)2,648億円2,752億円+105

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物8,027億円9,335億円+1,308
棚卸資産7,092億円7,697億円+605
流動資産28,537億円32,629億円+4,092
有形固定資産12,793億円14,645億円+1,852
のれん2,663億円2,748億円+84
非流動資産(固定資産)22,798億円25,464億円+2,666
資産合計51,334億円58,092億円+6,758
社債及び借入金(流動)2,946億円2,861億円−85
社債及び借入金(非流動)2,399億円2,494億円+95
流動負債15,431億円16,889億円+1,458
非流動負債(固定負債)7,237億円8,038億円+802
負債合計22,667億円24,927億円+2,260
親会社の所有者に帰属する持分22,393億円24,051億円+1,658
資本合計(純資産)28,667億円33,165億円+4,499
ダイキン工業:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成16%13%25%41%現金及び現金同等物9,335億円(16%)棚卸資産7,697億円(13%)有形固定資産1.5兆円(25%)のれん2,748億円(5%)その他の資産2.4兆円(41%)ダイキン工業:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成16%25%41%現金及び現金同等物9,335億円(16%)棚卸資産7,697億円(13%)有形固定資産1.5兆円(25%)のれん2,748億円(5%)その他の資産2.4兆円(41%)
資産合計を100とした構成。
ダイキン工業:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成9%34%41%16%社債及び借入金5,355億円(9%)その他の負債2.0兆円(34%)親会社の所有者に帰属する持分2.4兆円(41%)非支配持分9,114億円(16%)ダイキン工業:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成34%41%16%社債及び借入金5,355億円(9%)その他の負債2.0兆円(34%)親会社の所有者に帰属する…2.4兆円(41%)非支配持分9,114億円(16%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー5,145億円4,659億円−486
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,535億円-1,564億円−29
減価償却費1,974億円2,248億円+274
有形固定資産の取得による支出-2,460億円-2,091億円+369
配当金の支払額-922億円-908億円+14

セグメント

2026年3月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
空調・冷凍機事業46,242億円+5.4%3,770億円8.2%49,065億円96,697人
化学事業3,075億円+6.5%331億円10.8%6,251億円4,341人

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):空調・冷凍機事業 化学事業

ダイキン工業:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年3月期・セグメント別の当期利益92%8%空調・冷凍機事業3,770億円(92%)化学事業331億円(8%)ダイキン工業:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年3月期・セグメント別の当期利益92%空調・冷凍機事業3,770億円(92%)化学事業331億円(8%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員104,095人
提出会社8,212人
平均年齢41.2歳
平均勤続年数16.6年
平均年間給与896万円
ダイキン工業:セグメント別の従業員数2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。2026年3月期末・セグメント別の従業員数96%空調・冷凍機事業9.7兆円(96%)化学事業4,341億円(4%)ダイキン工業:セグメント別の従業員数2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。2026年3月期末・セグメント別の従業員数96%空調・冷凍機事業9.7兆円(96%)化学事業4,341億円(4%)
2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は77,009人、発行済株式は293,113,000株。

ダイキン工業:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。日本マスタートラスト信託銀行18.4%㈱日本カストディ銀行(信託口7.4%ステート ストリート バンク3.8%エリオット インターナショナ3%ザ チェース マンハッタン 2.6%㈱三井住友銀行2.4%ステート ストリート バンク1.9%ジェーピー モルガン チェー1.4%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ダイキン工業:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。日本マスター…18.4%㈱日本カスト…7.4%ステート スト…3.8%エリオット イ…3%ザ チェース …2.6%㈱三井住友銀行2.4%ステート スト…1.9%ジェーピー モ…1.4%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)18.4%
2㈱日本カストディ銀行(信託口)7.4%
3ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)3.8%
4エリオット インターナショナル エルピー(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)3.0%
5ザ チェース マンハッタン バンク エヌエイ ロンドンエスイーシーエス レンディング オムニバス アカウント(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)2.6%
6㈱三井住友銀行2.4%
7ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505103(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)1.9%
8ジェーピー モルガン チェース バンク 385781(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)1.4%
9㈱三菱UFJ銀行1.3%
10ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505223 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)1.3%
ダイキン工業:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元1178213%1358791%金融機関1178213%金融商品取引業者55202%その他の法人160957%外国法人等1358791%個人その他174503%政府・地方公共団体35%ダイキン工業:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元1178213%1358791%金融機関1178213%金融商品取引業者55202%その他の法人160957%外国法人等1358791%個人その他174503%政府・地方公共団体35%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年3月期646.53円140円34%15.7%18.2倍
2019年3月期646.39円160円38%13.9%20.1倍
2020年3月期583.61円160円33%12.0%22.6倍
2021年3月期533.97円160円53%10.1%41.8倍
2022年3月期743.88円200円38%12.0%30.1倍
2023年3月期880.59円240円49%12.3%26.9倍
2024年3月期889.22円250円51%10.7%23.2倍
2025年3月期904.27円330円57%9.7%17.8倍
2026年3月期939.92円340円54%9.1%19.9倍

年ごとの出来事(有価証券報告書の記述より)

各年度の有価証券報告書の「経営成績の分析」などから、その年に起きたことを機械で抜き出した。評価や見通しは含めない。

2026年3月期

  • 売上売上高は前期比5.5%増の5兆150億36百万円となり、空調・冷凍機事業・化学事業・その他事業のいずれも前期を上回った
  • 利益純利益営業利益は前期比3.3%増の4,149億91百万円、経常利益は前期比11.4%増の4,081億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比4.0%増の2,752億29百万円となった
  • セグメント空調・冷凍機事業の売上高は前期比5.4%増の4兆6,211億31百万円、営業利益は前期比7.4%増の3,769億91百万円となった
  • セグメント化学事業は半導体需要減速の影響を受け、売上高は前期比7.0%増の2,814億69百万円となったが、営業利益は前期比28.3%減の330億89百万円となった
  • セグメントその他事業は産業機械用油圧機器の国内・米国向け販売増加により、売上高は前期比7.3%増の1,124億35百万円、営業利益は前期比8.4%増の49億25百万円となった
  • 財務総資産は受取手形・売掛金や機械装置の増加により前期末比6,758億24百万円増加し5兆8,092億40百万円となり、自己資本比率は54.6%から55.9%となった
  • 財務営業活動によるキャッシュ・フローは売上債権の増加により4,658億48百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは3,222億39百万円の支出となった
  • 全般販売費及び一般管理費は人件費の増加により前期比7.6%増の1兆3,175億24百万円となった

2025年3月期

  • 売上売上高は前期比8.1%増の4兆7,523億35百万円となり、空調・冷凍機事業とその他事業の販売拡大が寄与した
  • 利益純利益営業利益は前期比2.4%増の4,016億69百万円、経常利益は前期比3.4%増の3,664億46百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比1.7%増の2,647億57百万円となった
  • セグメント空調・冷凍機事業はアプライド空調やインド・日本での販売拡大により、売上高は前期比8.8%増の4兆3,845億48百万円、営業利益は前期比5.3%増の3,509億87百万円となった
  • セグメント化学事業は半導体・自動車分野の需要低迷を受け、売上高は前期比0.3%減の2,630億28百万円、営業利益は前期比10.4%減の461億19百万円となった
  • セグメントその他事業は防衛省向け受注の増加により、売上高は前期比2.1%増の1,047億57百万円となったが、大口案件の減少で営業利益は前期比38.1%減の45億43百万円となった
  • 財務総資産は現金及び預金の増加により前期末比2,531億86百万円増加し5兆1,334億16百万円となり、自己資本比率は54.0%から54.6%となった
  • 財務営業活動によるキャッシュ・フローは仕入債務の増加により5,144億50百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは3,374億6百万円の支出となった
  • 全般販売費及び一般管理費は人件費の増加により前期比9.6%増の1兆2,250億19百万円となった

2024年3月期

  • 売上売上高は前期比10.4%増の4兆3,953億17百万円となり、空調・冷凍機事業とその他事業の増収が全体を押し上げた
  • 利益純利益営業利益は前期比4.0%増の3,921億37百万円となったが、支払利息の増加により経常利益は前期比3.2%減の3,544億92百万円となり、政策保有株式の売却により純利益は前期比1.0%増の2,603億11百万円となった
  • セグメント空調・冷凍機事業はアプライド空調やインドでの販売拡大により、売上高は前期比11.0%増の4兆288億23百万円、営業利益は前期比2.7%増の3,333億3百万円となった
  • セグメント化学事業は半導体装置向け材料の増産により、売上高は前期比0.2%増の2,638億95百万円、営業利益は前期比13.3%増の514億70百万円となった
  • セグメントその他事業は油機事業の欧米向け販売増加により、売上高は前期比16.1%増の1,025億98百万円、営業利益は前期比2.1%増の73億35百万円となった
  • 財務総資産は現金及び預金の増加により前期末比5,765億47百万円増加し4兆8,802億30百万円となり、自己資本比率は51.9%から54.0%となった
  • 財務営業活動によるキャッシュ・フローは棚卸資産の減少により3,995億67百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは2,271億88百万円の支出となった
  • 全般販売費及び一般管理費は人件費の増加により前期比17.1%増の1兆1,175億36百万円となった

沿革(有価証券報告書より)

  • 1924年10月合資会社大阪金属工業所創立、航空機用部品等の生産開始1934年2月大阪金属工業株式会社設立、内燃機関・精密機械・航空機用部品等の生産開始1935年2月合資会社大阪金属工業所を吸収合併1937年2月堺製作所新設(冷凍機・注油器等を生産)1938年2月フルオロカーボンガスの生産開始1
  • 1963年10月社名を「ダイキン工業株式会社」に変更1969年9月空調・冷凍・冷蔵機器の販売・工事施工子会社「ダイキンプラント株式会社(現 株式会社ダイキンアプライドシステムズ)」を設立
  • 1970年11月滋賀製作所新設(ルームエアコンの本格的量産を開始)1972年3月ベルギー王国にヨーロッパの製造・販売拠点として「ダイキン ヨーロッパ エヌ ブイ」を設立
  • 1972年11月東京・大阪に空調機器販売会社を各1社設立、その後各地に同様子会社を設立1978年9月堺製作所臨海工場新設(コンプレッサーの製造工場として稼動)
  • 1982年11月コンピュータ・グラフィックス分野に進出(COMTECシリーズを発売)1983年4月鹿島工場新設(フルオロカーボンガス・フッ素樹脂の製造工場として稼動)1984年8月極低温・超真空分野に進出(超真空用ポンプ「クライオキャプチャー」を発売)1990年2月タイ王国に空調機器の生産子会社
  • 1995年11月中華人民共和国に空調機器の製造販売子会社として「上海大金協昌空調有限公司(現 大金空調(上海)有限公司)」を上海協昌ミシン総公司との合弁で設立1996年8月中華人民共和国に空調機器用圧縮機の製造販売子会社として「西安大金慶安圧縮機有限公司(現 大金機電設備(西安)有限公司)」を慶
  • 1999年11月松下電器産業株式会社(現 パナソニックホールディングス株式会社)との間で、空調事業における生産、開発、部材調達、リサイクル等に関する包括的提携を行うための基本合意を締結2000年4月研究部門と間接部門(人事・総務、経理)を分社化し、子会社5社を設立2001年4月中華人民共和国にフ
  • 2001年10月ザウアーダンフォス インク(現 ダンフォス パワー ソリューションズ インク)と建機油圧事業分野において、製造合弁会社「ダイキン・ザウアーダンフォス・マニュファクチャリング株式会社(現 ダイキン・ザウアーダンフォス株式会社)」及び販売合弁会社「ザウアーダンフォス・ダイキン株式会社
  • 2001年11月アメリカン スタンダード カンパニーズ インクの空調事業会社であるトレーン カンパニーと空調製品の相互供給を含む空調事業における包括的グローバル戦略提携に合意
  • 2005年11月アメリカ合衆国に販売会社ダイキン エアコンディショニング アメリカズ インク(旧ダイキン ユーエス コーポレーションより社名変更)の持株会社として「ダイキン ホールディングス (ユーエスエー) インク」を設立2007年1月マレーシア国に本社を置き、空調・冷凍機事業を展開するOYL
  • 2008年10月ダイキン ヨーロッパ エヌ ブイ(当社100%子会社)が、ドイツ連邦共和国に本社を置き、空調・冷凍機事業を展開するロテックス ヒーティングシステムズ ゲーエムベーハー(現 ダイキン マニュファクチャリング ジャーマニー ゲーエムベーハー)の全株式を取得し、子会社化2009年2月珠
  • 2011年12月中華人民共和国に空調機器の製造販売子会社として「大金空調(蘇州)有限公司」を設立 年 月沿 革
  • 2012年11月アメリカ合衆国に本社を置き、北米住宅用空調分野でトップシェアの空調メーカーであるグッドマン グローバル グループ インク(現 ダイキン コンフォート テクノロジーズ ノース アメリカ インク)を子会社化
  • 2015年11月淀川製作所内に技術開発拠点「テクノロジー・イノベーションセンター」を開設2016年4月アメリカン エアフィルター カンパニー インク(当社100%子会社)がアメリカ合衆国でトップシェアのエアフィルタメーカーであるフランダース ホールディングス エルエルシーの全出資持分を取得し、子
  • 2024年10月創業100周年

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当企業集団(当社及び当社の関係会社)が営んでいる主な事業は、空調・冷凍機、化学、油機及び特機製品の製造(工事施工を含む)、販売であり、連結財務諸表提出会社(以下、「当社」という。)はそれら全事業の製造、販売を行っております。関係会社は各社が、空調・冷凍機、化学、油機及び特機製品の製造、販売の一部を行っており、その事業概要は次のとおりであります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-14。編集方針