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ジーニーのセグメント · 試作 · 2026年3月期

マーケティングSaaS事業

企業のマーケティング活動を支援するBtoB向けSaaSプロダクトを提供する事業。営業管理・顧客管理システム「GENIEE SFA/CRM」、チャット型のWeb接客プラットフォーム「GENIEE CHAT」、サイト内検索サービス「GENIEE SEARCH」、広告効果測定ツール「GENIEE ANALYTICS」などを展開する。

  • GENIEE SFA/CRM
  • GENIEE CHAT
  • GENIEE SEARCH
  • GENIEE ANALYTICS

何をしている事業か

また、マーケティングSaaS事業として、営業活動における商談管理のための営業管理システム(SFA)及び顧客管理システム(CRM)「GENIEE SFA/CRM」、チャット型Web接客プラットフォーム「GENIEE CHAT」、サイト内検索・ECサイト向け商品検索サービス「GENIEE SEARCH」、広告効果測定ツール「GENIEE ANALYTICS」などを展開しております。また、当社グループのマーケティングSaaS事業が属する国内SaaS市場におきましては、労働人口の減少に伴う生産性向上ニーズの高まりや、企業のDX(※2)推進、生成AI技術の普及等を背景として、引き続き需要の拡大が見込まれております。(3) マーケティングSaaS事業マーケティングSaaS事業では、企業のマーケティング活動の支援を目的としたBtoB向けSaaSプロダクトを提供しております。

主な関係会社と、その会社が何をしているか。出資はジーニーが持つ議決権の割合。

会社何をしている会社か所在地出資
CATS株式会社(注)3マーケティングSaaS事業東京都新宿区100%
JAPAN AI株式会社マーケティングSaaS事業東京都新宿区5.9%

印の無い会社は連結子会社。「関連会社」は持分法で利益を取り込む出資先。

数字の推移

2026年3月期の収益は45億円で、会社全体の33.2%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

ジーニー・マーケティングSaaS事業:収益と利益の推移ジーニー・マーケティングSaaS事業:収益と利益の推移収益2021/37億円2022/312億円2023/320億円2024/327億円2025/338億円2026/345億円利益2021/32022/31億円2023/31億円2024/32億円2025/37億円2026/39億円利益9億円ジーニー・マーケティングSaaS事業:収益と利益の推移ジーニー・マーケティングSaaS事業:収益と利益の推移収益2021/37億円2022/312億円2023/320億円2024/327億円2025/338億円2026/345億円利益2021/32022/31億円2023/31億円2024/32億円2025/37億円2026/39億円利益9億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年3月期7億円
2022年3月期12億円1億円83人
2023年3月期20億円1億円100人
2024年3月期27億円2億円168人
2025年3月期38億円7億円255人
2026年3月期45億円9億円254人

つながる図鑑

出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。