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決算データ · 試作 · 2026年3月期

コンフィデンス・インターワークス(7374)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、コンフィデンス・インターワークスの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2019年3月期20億円1億円14億円41.4%377人
2020年3月期26億円-3億円11億円23.9%573人
2021年3月期36億円6億円4億円16.8%16億円41.0%724人
2022年3月期44億円8億円5億円16.9%24億円67.6%850人
2023年3月期52億円9億円6億円17.9%29億円69.6%958人
2024年3月期75億円12億円7億円16.0%72億円82.7%1,177人
2025年3月期84億円13億円10億円15.5%66億円87.3%1,063人
2026年3月期100億円13億円8億円12.8%78億円80.5%1,275人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益84億円100億円+16
売上原価42億円54億円+12
売上総利益42億円46億円+4
販売費及び一般管理費29億円33億円+4
営業利益(売上総利益−販管費)13億円13億円−0
経常利益13億円13億円−0
税引前利益13億円13億円−0
法人所得税3億円5億円+2
当期利益(親会社の所有者に帰属)10億円8億円−2

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物40億円44億円+4
流動資産48億円56億円+8
有形固定資産1億円1億円+0
のれん14億円16億円+2
非流動資産(固定資産)18億円22億円+4
資産合計66億円78億円+12
流動負債8億円15億円+7
非流動負債(固定負債)0億円0億円+0
負債合計8億円15億円+7
親会社の所有者に帰属する持分58億円63億円+5
資本合計(純資産)58億円63億円+5
コンフィデンス・インターワークス:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成57%20%22%現金及び現金同等物44億円(57%)有形固定資産1億円(1%)のれん16億円(20%)その他の資産17億円(22%)コンフィデンス・インターワークス:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成57%20%22%現金及び現金同等物44億円(57%)有形固定資産1億円(1%)のれん16億円(20%)その他の資産17億円(22%)
資産合計を100とした構成。
コンフィデンス・インターワークス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成19%80%その他の負債15億円(19%)親会社の所有者に帰属する持分63億円(80%)非支配持分1億円(1%)コンフィデンス・インターワークス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成19%80%その他の負債15億円(19%)親会社の所有者に帰属する持分63億円(80%)非支配持分1億円(1%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー11億円14億円+3
財務活動によるキャッシュ・フロー-12億円-7億円+5
減価償却費1億円1億円−0
有形固定資産の取得による支出-0億円-0億円+0
配当金の支払額-4億円-4億円−1

セグメント

2026年3月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
HRソリューション事業 人材派遣・受託69億円+30.0%12億円17.3%12億円1,103人
メディア&ソリューション事業16億円+0.0%5億円34.6%4億円56人

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):HRソリューション事業 人材派遣・受託 メディア&ソリューション事業

コンフィデンス・インターワークス:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年3月期・セグメント別の当期利益69%31%HRソリューション事業 人材派遣・受託12億円(69%)メディア&ソリューション事業5億円(31%)コンフィデンス・インターワークス:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年3月期・セグメント別の当期利益69%31%HRソリューション事業 人材…12億円(69%)メディア&ソリューション事業5億円(31%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員1,275人
提出会社980人
平均年齢35.2歳
平均勤続年数3.8年
平均年間給与385万円
コンフィデンス・インターワークス:セグメント別の従業員数2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。2026年3月期末・セグメント別の従業員数95%HRソリューション事業 人材派遣・受託1,103億円(95%)メディア&ソリューション事業56億円(5%)コンフィデンス・インターワークス:セグメント別の従業員数2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。2026年3月期末・セグメント別の従業員数95%HRソリューション事業 …1,103億円(95%)メディア&ソリューション事業56億円(5%)
2026年3月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は3,940人、発行済株式は6,713,177株。

コンフィデンス・インターワークス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。アミューズキャピタル22.5%アミューズキャピタルインベス17.6%中山 隼雄6.5%木村 重晴3%日本カストディ銀行(信託口)2.9%澤岻 宣之1.7%A.C企画1.6%光1号配当特化投資事業有限責1.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合コンフィデンス・インターワークス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。アミューズキ…22.5%アミューズキ…17.6%中山 隼雄6.5%木村 重晴3%日本カストデ…2.9%澤岻 宣之1.7%A.C企画1.6%光1号配当特…1.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1アミューズキャピタル22.5%
2アミューズキャピタルインベストメント17.6%
3中山 隼雄6.5%
4木村 重晴3.0%
5日本カストディ銀行(信託口)2.9%
6澤岻 宣之1.7%
7A.C企画1.6%
8光1号配当特化投資事業有限責任組合1.6%
9大一商会1.6%
10アイビー投資事業有限責任組合1.6%
コンフィデンス・インターワークス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元28828%32592%金融機関1883%金融商品取引業者1499%その他の法人28828%外国法人等1186%個人その他32592%コンフィデンス・インターワークス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元28828%32592%金融機関1883%金融商品取引業者1499%その他の法人28828%外国法人等1186%個人その他32592%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2019年3月期14.18円1,000円14%16.4%
2020年3月期-66.27円-69.4%
2021年3月期93.57円89.5%
2022年3月期118.19円40円34%46.5%17.7倍
2023年3月期134.8円48円36%33.8%13.8倍
2024年3月期122.03円55円45%18.2%13.8倍
2025年3月期167.91円65円39%17.7%9.0倍
2026年3月期128.51円75円70%13.3%11.7倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2014年11月より営業を開始いたしました。年月概要2014年8月東京都中央区において会社設立(資本金30,000千円)
  • 2014年11月本社を東京都新宿区に移転人材事業として人材派遣、人材紹介事業のサービス開始一般労働者派遣許可取得有料職業紹介許可取得
  • 2016年11月東銀座オフィス開設
  • 2016年12月2017年1月ゲーム開発を行う株式会社スタジオホイッポ設立第三者割当増資により、資本金を30,000千円より90,000千円に増資2018年5月第三者割当増資により、資本金を90,000千円より257,500千円に増資 メディア運営を行う株式会社Dolphinを子会社化
  • 2018年10月株式会社スタジオホイッポを吸収合併2019年3月本社を東京都新宿区(同区内)に移転2020年4月受託事業の拠点として新宿御苑スタジオを開設2020年6月株式会社Dolphinを完全子会社化2021年6月東京証券取引所マザーズに株式を上場2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直
  • 2022年10月2023年3月 2023年4月2023年8月 2024年2月本社を東京都新宿区(同区内)に移転大阪支店開設福岡支店開設受託事業の拠点を東京都新宿区(同区内)に移転フリーランス人材のマッチングを目的とした株式会社コンフィデンス・プロ設立メディア&ソリューション事業、人材紹介事業、採

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社コンフィデンス・インターワークス)、及び連結子会社7社により構成されております。 連結子会社については、従前より連結子会社である株式会社コンフィデンス・プロ、株式会社プロタゴニストに加えて、第1四半期連結会計期間において株式会社レッツアイ(HRソリューション事業 人材派遣・受託)の株式を取得、第2四半期連結会計期間において株式会社BRAISE及び株式会社ジーズ・コーポレーション(HRソリューション事業 人材派遣・受託)の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。また、当第4四半期連結会計期間において、2026年1月23日付で分割準備会社として株式会社CIW分割準備会社A及び株式会社CIW分割準備会社Bを設立して新たに連結の範囲に含めております。 当社グループでは、事業セグメントとして「HRソリューション事業 人材派遣・受託」、「HRソリューション事業 人材紹介」、「メディア&ソリューション事業」を展開しております。具体的には、当社では、HRソリューション事業として人材派遣事業、人材紹介事業及び受託事業を行っており、メディア&ソリューション事業として、求人広告の運用、採用支援事業を行っております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針