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決算データ · 試作 · 2026年3月期

マルシェ(7524)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、マルシェの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年3月期85億円-0億円52億円57.1%218人
2019年3月期86億円1億円52億円56.6%222人
2020年3月期84億円-4億円42億円58.6%223人
2021年3月期39億円-12億円-15億円-31.3%46億円21.9%180人
2022年3月期26億円-12億円-3億円-46.8%40億円16.1%171人
2023年3月期46億円-4億円-6億円-8.5%37億円1.7%147人
2024年3月期47億円1億円0億円1.9%38億円10.3%115人
2025年3月期46億円0億円0億円0.9%34億円12.0%124人
2026年3月期48億円-0億円-1億円-0.6%29億円24.5%127人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益46億円48億円+2
売上原価18億円19億円+1
売上総利益28億円29億円+1
販売費及び一般管理費27億円29億円+2
営業利益(売上総利益−販管費)1億円-0億円−1
経常利益0億円-0億円−1
税引前利益0億円-1億円−1
法人所得税0億円0億円−0
当期利益(親会社の所有者に帰属)0億円-1億円−1

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物21億円14億円−7
棚卸資産1億円1億円+0
流動資産26億円20億円−6
有形固定資産4億円4億円+1
非流動資産(固定資産)8億円9億円+1
資産合計34億円29億円−6
社債及び借入金(流動)16億円9億円−7
社債及び借入金(非流動)4億円2億円−2
流動負債22億円16億円−6
非流動負債(固定負債)8億円6億円−2
負債合計30億円22億円−9
親会社の所有者に帰属する持分4億円7億円+3
資本合計(純資産)4億円7億円+3
マルシェ:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成50%15%33%現金及び現金同等物14億円(50%)棚卸資産1億円(2%)有形固定資産4億円(15%)その他の資産9億円(33%)マルシェ:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年3月期末・資産の構成50%15%33%現金及び現金同等物14億円(50%)棚卸資産1億円(2%)有形固定資産4億円(15%)その他の資産9億円(33%)
資産合計を100とした構成。
マルシェ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成38%37%24%社債及び借入金11億円(38%)その他の負債11億円(37%)親会社の所有者に帰属する持分7億円(24%)非支配持分0億円(1%)マルシェ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年3月期末・負債と資本の構成38%37%24%社債及び借入金11億円(38%)その他の負債11億円(37%)親会社の所有者に帰属する持分7億円(24%)非支配持分0億円(1%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-1億円-1億円+0
財務活動によるキャッシュ・フロー-2億円-5億円−3
減価償却費1億円1億円+0
有形固定資産の取得による支出-1億円-1億円−0
配当金の支払額-0億円-0億円+0

従業員

連結従業員—人
提出会社127人
平均年齢41歳
平均勤続年数11年
平均年間給与459万円

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は9,975人、発行済株式は10,550,400株。

マルシェ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。テンポスホールディングス21%チムニー9.5%アサヒビール6.1%日本証券金融4.2%三井住友銀行1.6%SBI証券1.4%SBIネオトレード証券1.4%谷垣 雅之1.4%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合マルシェ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。テンポスホー…21%チムニー9.5%アサヒビール6.1%日本証券金融4.2%三井住友銀行1.6%SBI証券1.4%SBIネオト…1.4%谷垣 雅之1.4%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1テンポスホールディングス21.0%
2チムニー9.5%
3アサヒビール6.1%
4日本証券金融4.2%
5三井住友銀行1.6%
6SBI証券1.4%
7SBIネオトレード証券1.4%
8谷垣 雅之1.4%
9中野外食サプライ1.1%
10東京短資1.1%
マルシェ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元43050%50122%金融機関5891%金融商品取引業者4865%その他の法人43050%外国法人等1516%個人その他50122%マルシェ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元43050%50122%金融機関5891%金融商品取引業者4865%その他の法人43050%外国法人等1516%個人その他50122%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年3月期-4.64円10円
2019年3月期6.51円10円154%1.8%119.2倍
2020年3月期-45.02円5円
2021年3月期-183.11円
2022年3月期-40.31円
2023年3月期-73.52円
2024年3月期2.42円15.3%110.6倍
2025年3月期1.46円8.7%127.4倍
2026年3月期-7.13円

沿革(有価証券報告書より)

  • 1991年10月1日を合併期日として、丸忠販売株式会社を存続会社としてマルシェ株式会社と東京マルシェ株式会社及び丸忠食品株式会社を吸収合併し、マルシェ株式会社の事業を全面的に継承するとともに商号をマルシェ株式会社に変更。
  • 1996年11月日本証券業協会に株式を店頭登録。1999年7月関西の配送センターを東大阪市から茨木市に移転。 12月東京証券取引所、大阪証券取引所の各市場第二部に上場。2000年8月低価格居酒屋「居心伝」の1号店を大阪市に出店。
  • 2003年11月本格懐石料理の店「樂待庵」を大阪市中央区の大阪マーチャンダイズマートビル21階に出店。2004年2月串揚げの店「串萬」を、大阪市東成区森ノ宮に出店。 5月本社を、大阪市中央区大手前1丁目7番31号へ移転。 8月民家づくりの素朴な空間と、地元の新鮮な素材にこだわった「語りの里八右衛
  • 2019年11月「酒場とらず」を大阪市西区に出店。2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行。2023年6月「ニューとり屋」を大阪市鶴見区に出店。 7月「はじめ」を西宮市に出店。 10月「麺と音と餃子HAJIME」を大阪市淀川区に出店。2024年7月

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社の事業内容の区分としましては、料飲部門、FC部門、商品部門及びその他部門となっております。なお、セグメント情報を記載していないため、事業部門ごとに記載しております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針