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決算データ · 試作 · 2026年1月期

NATTY SWANKYホールディングス(7674)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、NATTY SWANKYホールディングスの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2019年1月期—人
2020年1月期—人
2021年1月期—人
2022年1月期—人
2023年1月期59億円-1億円-4億円-2.2%38億円40.9%248人
2024年1月期71億円4億円3億円6.2%46億円56.0%257人
2025年1月期72億円0億円-3億円0.0%41億円55.3%279人
2026年1月期77億円-5億円-9億円-6.5%32億円41.6%314人

損益の内訳

2026年1月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益72億円77億円+5
売上原価20億円25億円+5
売上総利益52億円52億円+0
販売費及び一般管理費52億円57億円+5
営業利益(売上総利益−販管費)0億円-5億円−5
経常利益-0億円-5億円−5
税引前利益-2億円-8億円−6
法人所得税1億円1億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)-3億円-9億円−7

財政状態

2026年1月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物12億円7億円−5
棚卸資産1億円1億円+0
流動資産19億円13億円−5
有形固定資産16億円13億円−3
非流動資産(固定資産)22億円18億円−4
資産合計41億円32億円−10
社債及び借入金(流動)0億円1億円+0
社債及び借入金(非流動)5億円3億円−2
流動負債11億円14億円+3
非流動負債(固定負債)7億円5億円−3
負債合計18億円19億円+0
親会社の所有者に帰属する持分23億円13億円−10
資本合計(純資産)23億円13億円−10
NATTY SWANKYホールディングス:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成21%41%35%現金及び現金同等物7億円(21%)棚卸資産1億円(3%)有形固定資産13億円(41%)その他の資産11億円(35%)NATTY SWANKYホールディングス:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成21%41%35%現金及び現金同等物7億円(21%)棚卸資産1億円(3%)有形固定資産13億円(41%)その他の資産11億円(35%)
資産合計を100とした構成。
NATTY SWANKYホールディングス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成11%47%42%社債及び借入金4億円(11%)その他の負債15億円(47%)親会社の所有者に帰属する持分13億円(42%)NATTY SWANKYホールディングス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成47%42%社債及び借入金4億円(11%)その他の負債15億円(47%)親会社の所有者に帰属する持分13億円(42%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-2億円0億円+2
財務活動によるキャッシュ・フロー-1億円-3億円−3
減価償却費2億円2億円+0
有形固定資産の取得による支出-7億円-2億円+5
配当金の支払額-0億円-0億円+0

従業員

連結従業員314人
提出会社8人
平均年齢32.8歳
平均勤続年数4年
平均年間給与398万円

株主

2026年1月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は10,165人、発行済株式は2,447,320株。

NATTY SWANKYホールディングス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。井石 裕二19.3%田中 竜也14.3%BORA9.8%IKI9.1%三菱UFJeスマート証券0.7%宇野 泰久0.2%NATTY SWANKY従業0.2%SBI証券0.2%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合NATTY SWANKYホールディングス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。井石 裕二19.3%田中 竜也14.3%BORA9.8%IKI9.1%三菱UFJe…0.7%宇野 泰久0.2%NATTY S…0.2%SBI証券0.2%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1井石 裕二19.3%
2田中 竜也14.3%
3BORA9.8%
4IKI9.1%
5三菱UFJeスマート証券0.7%
6宇野 泰久0.2%
7NATTY SWANKY従業員持株会0.2%
8SBI証券0.2%
9福田 亮介0.2%
10伊藤 俊介0.2%
NATTY SWANKYホールディングス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元4772%19326%金融機関2%金融商品取引業者289%その他の法人4772%外国法人等59%個人その他19326%NATTY SWANKYホールディングス:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元19326%金融機関2%金融商品取引業者289%その他の法人4772%外国法人等59%個人その他19326%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2019年1月期15円12%
2020年1月期5円
2021年1月期5円81%
2022年1月期5円10%
2023年1月期-175.07円5円-21.9%
2024年1月期110.24円10円11%12.1%32.1倍
2025年1月期-109.7円10円-11.1%
2026年1月期-380.11円-51.9%

沿革(有価証券報告書より)

  • 2001年11月資本金を500万円へ増資
  • 2007年10月商号を株式会社NATTY SWANKYに変更
  • 2010年12月資本金を1,000万円へ増資2011年1月東京都調布市に直営1店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 調布店」を開店
  • 2014年12月東京都杉並区にFC1店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 荻窪店(FC店)」を開店2015年6月東京都八王子市に直営10店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 八王子店」を開店
  • 2015年10月神奈川県厚木市にFC10店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 本厚木店(FC店)」を開店2016年6月東京都新宿区に本店を移転2016年6月資本金を1,340万円へ増資2016年9月東京都練馬区に直営20店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 大泉学園店」を開店2017年8月東京都千代
  • 2019年12月東京都日野市に直営70店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 高幡不動店」を開店2020年2月北海道札幌市にFC20店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 札幌店(FC店)」を開店2021年5月東京都西東京市に直営80店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 田無店」を開店2021年6月100
  • 2022年11月東京都港区に直営100店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 赤坂店」を開店2023年2月大阪府大阪市にFC30店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 大阪駅前第二ビル店(FC店)」を開店
  • 2023年10月資本金を11億1,160万円へ増資2024年2月100%子会社の株式会社GRIP FACTORYを設立
  • 2024年11月東京都中野区に直営110店舗目として「肉汁餃子のダンダダン 中野北口店」を開店

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社グループは、「餃子」という流行り廃りがなく、年間を通して食べられる食材をメインとして、「肉汁餃子のダンダダン」を展開しており、事業区分は「飲食事業」の単一セグメントとなります。2026年1月末現在の「肉汁餃子のダンダダン」の店舗数は、直営店98店、フランチャイズ店35店となっております。当社グループは街に永く愛される店づくりを目指し、「餃子とビールを日本の文化」にすべく日々邁進しております。 (1) ビジネスモデル当社グループは、「肉汁餃子のダンダダン」を直営店とフランチャイズ店で展開し、地域に永く愛される店舗運営を目指しております。 ① 商品の特徴当社グループの商品開発を「餃子」に特化することで、限られたリソースを集中した結果、独自の製法とレシピを開発いたしました。当社グループの餃子は、そのレシピをもとに、均一性のある餃子を全店で提供しております。また、餃子に合うサイドメニューの開発を行っております。 ②接客の特徴当社グループでは、“粋で鯔背な”接客サービスに力を入れております。当社グループの接客サービスの考え方を統一し、演出・実演することで肉汁餃子のダンダダンの雰囲気をより一層高めております。さらに、全店統一した接客サービスの向上のため、いくつもの独自社内研修を実施しております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針