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決算データ · 試作 · 2026年1月期

あさくま(7678)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、あさくまの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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指標を組んで見る

詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2020年1月期89億円1億円51億円76.9%184人
2021年1月期64億円-16億円40億円55.6%104人
2022年1月期53億円1億円39億円62.2%101人
2023年1月期62億円1億円-0億円1.1%33億円71.7%99人
2024年1月期61億円2億円1億円2.8%38億円66.8%107人
2025年1月期—人
2026年1月期—人

損益の内訳

2026年1月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減

財政状態

2026年1月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減

従業員

連結従業員—人
提出会社156人
平均年齢38.1歳
平均勤続年数3.7年
平均年間給与402万円

株主

2026年1月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は10,330人、発行済株式は5,385,020株。

あさくま:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。テンポスホールディングス62.2%有限会社あさしお6.5%近藤 裕貴2.8%近藤 典子2.5%西尾 すみ子2.2%麒麟麦酒0.8%近藤 千鶴子0.7%MSIP CLIENT SE0.3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合あさくま:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。テンポスホー…62.2%有限会社あさ…6.5%近藤 裕貴2.8%近藤 典子2.5%西尾 すみ子2.2%麒麟麦酒0.8%近藤 千鶴子0.7%MSIP CLIENT SE0.3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1テンポスホールディングス62.2%
2有限会社あさしお6.5%
3近藤 裕貴2.8%
4近藤 典子2.5%
5西尾 すみ子2.2%
6麒麟麦酒0.8%
7近藤 千鶴子0.7%
8MSIP CLIENT SECURITIES0.3%
9本坊酒造0.2%
10あさくま従業員持株会0.2%
あさくま:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元37114%16419%金融機関29%金融商品取引業者13%その他の法人37114%外国法人等249%個人その他16419%あさくま:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元37114%16419%金融機関29%金融商品取引業者13%その他の法人37114%外国法人等249%個人その他16419%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2020年1月期13.27円15円73%1.9%110.3倍
2021年1月期-295.69円0%-51.6%-5.3倍
2022年1月期11.29円0%2.6%137.1倍
2023年1月期-2.29円0%-0.5%-695.2倍
2024年1月期24.56円0%5.4%100.1倍
2025年1月期0%
2026年1月期0%

沿革(有価証券報告書より)

  • 1948年12月)が、社名を株式会社あさくま(以降「旧あさくま」)に変更、1977年9月に旧あさくまを実質的な存続会社として合資会社キッチンあさくまを合併し、現在に至っております。従いまして、以下の「沿革」については、合資会社割烹旅館朝熊西店の設立以降から現在までを記載しております。月概要195
  • 1970年11月名古屋市港区に3号店として「あさくま港店」開店、郊外型立地のモデルとする。1973年6月「ステーキのあさくま」の営業開始。1977年9月「旧あさくま」を実質的な存続会社として「合資会社キッチンあさくま」を合併。1985年3月つくば科学万博(国際科学技術博覧会)、アメリカ館に出店。
  • 2006年12月株式会社テンポスバスターズ(現 株式会社テンポスホールディングス)と業務・資本提携。同社を割当先とする募集新株式及び転換社債型新株予約権付社債を発行。2011年4月株式会社テンポスバスターズ(現 株式会社テンポスホールディングス)の転換社債型新株予約権付社債の株式転換により、当社
  • 2013年10月株式会社西岬魚類の株式を取得し、連結子会社化。2014年2月連結子会社、株式会社あさくまサクセッションがもつ焼き居酒屋1店舗「エビス参」を事業譲受。2014年7月連結子会社、株式会社あさくまサクセッションが株式会社西岬魚類を吸収合併。(合併後商号は、株式会社あさくまサクセッション

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社は、株式会社テンポスホールディングスを親会社とする企業グループに属し、飲食店の経営を主な事業として取り組んでおります。1962年3月に「ドライバーズコーナー・キッチンあさくま」を愛知県愛知郡日進町(現日進市)に開店以来、「ステーキのあさくま」の名称で名古屋市内から郊外へと店舗展開し始め、お客様が車で気軽に立ち寄り易いよう駐車場を完備した郊外型のステーキ・その他肉類を中心としたレストランとして、幹線道路沿いを中心に出店してまいりました。当社の事業は「ステーキのあさくま」の店舗展開を主業態とするレストラン事業であり、「ステーキのあさくま」では、メインメニューであるステーキやハンバーグは和牛、米国産牛、豪州産牛等を使用し、合わせて新鮮なサラダ(サラダバー)を揃えております。また、原材料となる牛肉や野菜、ソースに至るまで、品質・鮮度にこだわった食材を追求し続け、バランスの取れた商品構成等を心がけております。そのほか、もつ焼き居酒屋「エビス参」、インドネシア風居酒屋「ワヤンバリ」、カレー専門店「カレーのあさくま」等の様々な業態の店舗展開を行っております。当事業年度末時点において、当社は直営店74店舗、FC加盟店4店舗の計78店舗を展開しております。 当社の事業の系統図は、次のとおりであります。 なお、当社における主な業態の特徴及び店舗数は、以下のとおりとなっております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針