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決算データ · 試作 · 2026年2月期

東天紅(8181)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、東天紅の業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年2月期68億円0億円125億円82.1%288人
2019年2月期70億円0億円126億円81.6%296人
2020年2月期68億円-2億円127億円78.7%289人
2021年2月期16億円-17億円-19億円-103.7%122億円66.3%274人
2022年2月期20億円-11億円-10億円-52.5%112億円63.5%244人
2023年2月期37億円-6億円-8億円-16.5%108億円58.8%197人
2024年2月期47億円4億円-1億円9.0%105億円59.0%162人
2025年2月期47億円5億円4億円10.4%109億円61.4%152人
2026年2月期48億円5億円6億円10.8%113億円65.4%145人

損益の内訳

2026年2月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益47億円48億円+1
売上原価19億円19億円+0
売上総利益28億円29億円+1
販売費及び一般管理費23億円24億円+0
営業利益(売上総利益−販管費)5億円5億円+0
経常利益5億円5億円+0
税引前利益4億円5億円+0
法人所得税0億円-2億円−2
当期利益(親会社の所有者に帰属)4億円6億円+2

財政状態

2026年2月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物17億円19億円+2
棚卸資産0億円0億円+0
流動資産20億円23億円+2
有形固定資産80億円79億円−1
非流動資産(固定資産)89億円90億円+2
資産合計109億円113億円+4
社債及び借入金(流動)12億円11億円−1
社債及び借入金(非流動)17億円15億円−1
流動負債19億円19億円−1
非流動負債(固定負債)23億円21億円−2
負債合計42億円39億円−3
親会社の所有者に帰属する持分82億円87億円+6
資本合計(純資産)67億円74億円+7
東天紅:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成17%70%14%現金及び現金同等物19億円(17%)棚卸資産0億円(0%)有形固定資産79億円(70%)その他の資産15億円(14%)東天紅:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成17%70%現金及び現金同等物19億円(17%)棚卸資産0億円(0%)有形固定資産79億円(70%)その他の資産15億円(14%)
資産合計を100とした構成。
東天紅:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成21%10%69%社債及び借入金27億円(21%)その他の負債13億円(10%)親会社の所有者に帰属する持分87億円(69%)東天紅:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成21%69%社債及び借入金27億円(21%)その他の負債13億円(10%)親会社の所有者に帰属する持分87億円(69%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー7億円6億円−1
財務活動によるキャッシュ・フロー-2億円-3億円−1
減価償却費3億円3億円+0
有形固定資産の取得による支出-1億円-2億円−1
配当金の支払額-0億円

従業員

連結従業員—人
提出会社145人
平均年齢41.6歳
平均勤続年数18.5年
平均年間給与416万円

株主

2026年2月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は3,525人、発行済株式は2,572,871株。

東天紅:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。小泉グループ30.1%みずほ銀行5%九州アフリカ・ライオン・サフ2.5%ヨシダ トモヒロ2.3%みずほ信託銀行2.3%有限会社高瀬本社2%上田八木短資1.8%明治安田生命保険相互会社1.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合東天紅:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。小泉グループ30.1%みずほ銀行5%九州アフリカ…2.5%ヨシダ トモヒロ2.3%みずほ信託銀行2.3%有限会社高瀬…2%上田八木短資1.8%明治安田生命…1.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1小泉グループ30.1%
2みずほ銀行5.0%
3九州アフリカ・ライオン・サファリ2.5%
4ヨシダ トモヒロ2.3%
5みずほ信託銀行2.3%
6有限会社高瀬本社2.0%
7上田八木短資1.8%
8明治安田生命保険相互会社1.6%
9フォートップス1.6%
10損害保険ジャパン1.5%
東天紅:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年2月期末・所有者別の株式数・単元3226%11272%10378%金融機関3226%金融商品取引業者543%その他の法人11272%外国法人等181%個人その他10378%東天紅:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年2月期末・所有者別の株式数・単元11272%10378%金融機関3226%金融商品取引業者543%その他の法人11272%外国法人等181%個人その他10378%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年2月期8.87円10円113%0.2%205.7倍
2019年2月期10.97円10円91%0.3%117.6倍
2020年2月期-92.8円
2021年2月期-754.61円
2022年2月期-368.69円
2023年2月期-322.54円
2024年2月期-52.47円
2025年2月期167.46円15円9%6.7%5.2倍
2026年2月期240.77円15円6%8.8%4.5倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 1977年10月商号を東天紅インターナショナル株式会社より株式会社東天紅に変更)に吸収合併されましたが、同社は1950年2月28日以降合併期日に至る間事業活動を行なっていませんでしたので、企業の実態は被合併会社である当社が合併後もそのまま存続しているのと同様の状態にあります。このため、以下に掲げ
  • 1966年10月「上野店」を地上8階建に増改築。1969年4月東京都江東区にチェーン店第1号店として「深川店」を開店。1978年3月 株式額面変更のため、東京都文京区湯島4-6-11を本店とする株式会社東天紅と合併(合併後、現在所在地に移転)。 10月東京証券取引所市場第二部に株式上場。1981

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社は、レストラン及び宴会場の経営を主たる業務としております。当社の事業内容は次のとおりであります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 (1)飲食業中国料理による飲食店、宴会場の経営等であり、当社が販売しております。(2)賃貸業不動産の賃貸収入等であります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針