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決算データ · 試作 · 2026年3月期

ショクブン(9969)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ショクブンの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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指標を組んで見る

詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年3月期80億円-8億円70億円12.0%625人
2019年3月期71億円-4億円61億円6.7%604人
2020年3月期67億円1億円49億円10.2%503人
2021年3月期68億円2億円2億円3.4%59億円39.4%459人
2022年3月期69億円3億円2億円3.6%58億円43.0%422人
2023年3月期70億円2億円3億円2.8%57億円46.1%423人
2024年3月期64億円1億円-0億円0.8%55億円46.9%374人
2025年3月期61億円0億円-1億円0.3%52億円46.7%326人
2026年3月期—人

損益の内訳

2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減

財政状態

2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減

従業員

連結従業員—人
提出会社349人
平均年齢50.5歳
平均勤続年数13.1年
平均年間給与367万円

株主

2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は5,751人、発行済株式は17,691,669株。

ショクブン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。神明ホールディングス50.4%ショクブン取引先持株会7.7%愛知スズキ販売0.6%トーカン0.4%丸進青果0.4%佐伯 高史0.3%テーブルマーク0.3%松屋栄食品本舗0.3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ショクブン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。神明ホールデ…50.4%ショクブン取…7.7%愛知スズキ販売0.6%トーカン0.4%丸進青果0.4%佐伯 高史0.3%テーブルマーク0.3%松屋栄食品本舗0.3%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1神明ホールディングス50.4%
2ショクブン取引先持株会7.7%
3愛知スズキ販売0.6%
4トーカン0.4%
5丸進青果0.4%
6佐伯 高史0.3%
7テーブルマーク0.3%
8松屋栄食品本舗0.3%
9中川 伴子0.3%
10マルツネ0.2%
ショクブン:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元84268%91120%金融機関362%金融商品取引業者515%その他の法人84268%外国法人等313%個人その他91120%ショクブン:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年3月期末・所有者別の株式数・単元84268%91120%金融機関362%金融商品取引業者515%その他の法人84268%外国法人等313%個人その他91120%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年3月期-83.97円6円-63.7%
2019年3月期-39.83円-61.3%
2020年3月期9.39円19.9%29.4倍
2021年3月期19.32円13.8%15.1倍
2022年3月期14.37円5円33%9.2%15.6倍
2023年3月期17.41円5円26%10.4%13.8倍
2024年3月期-1.03円5円-0.6%
2025年3月期-4.56円2.5円-2.8%
2026年3月期2.5円

沿革(有価証券報告書より)

  • 1977年12月夕食材料の宅配業を目的として、名古屋市中区に資本金10,000千円で、株式会社ヨシケイ愛知を設立1978年1月ヨシケイ開発株式会社とヨシケイブランド使用による夕食材料セット等の宅配に関するフランチャイズ契約を締結1978年3月名古屋市守山区にて、一般家庭用『ウィークリーメニュー』
  • 1978年11月本店所在地を名古屋市守山区に移転
  • 1978年12月定期特売商品『おせち料理』の発売を開始1981年7月会社の寮・社員食堂向けの『業務用セット』を発売
  • 1987年11月株式会社ヨシケイ三重及び株式会社ヨシケイ岐阜を吸収合併し、同時に愛知支社・三重支社・岐阜支社を設置、商号を株式会社ショクブンに変更1988年7月株式会社ヨシケイ東神及び株式会社ヨシケイ大阪の営業権を譲受け、同時に東神支社(現在は閉鎖)・大阪支社を設置1988年9月食料品及び雑貨品
  • 1988年10月株式会社ヨシケイ京都を吸収合併し、同時に京都支社(現・京滋支社)を設置1990年1月愛知県春日井市に加工センター(現・フレッシュセンター)を移設1990年8月株式会社ヨシケイ南大阪の営業権を譲受1994年4月日本証券業協会に店頭登録1996年5月食に関して専門的に調査研究すること
  • 1998年10月簡単でおいしくできる料理の『カルショクメニュー』を発売2000年4月介護支援に伴った配食サービスの事業化のため、株式会社食文化研究所を存続会社として、株式会社食文化研究所と株式会社キーストンとが合併2001年5月東京証券取引所及び名古屋証券取引所市場第二部に上場2003年3月冷凍
  • 2025年10月株式会社食文化研究所を吸収合併

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社は、一般世帯への夕食材料等の宅配による小売を主要業務とし、フランチャイズ加盟会社・その他の企業への食材の販売等、すべて同一セグメントに属する「食品事業」を営んでおります。当社は2025年10月1日付で連結子会社であった株式会社食文化研究所を吸収合併いたしました。当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。 食品の小売及び開発 夕食材料等の宅配及び業務用食材の販売等の業務を行っております。 夕食材料等の宅配は、中部圏では愛知県、岐阜県、三重県、関西圏では京都府、大阪府、滋賀県の一部で一般世帯向けに行っております。このほか、食に関する研究、商品開発を行っております。 また、当社は、設立以来独自の総菜宅配システムを確立し、自社工場での商品製造、販売員による配送・販売一体の宅配システムを採っております。法人向け販売 介護施設・サービス付き高齢者住宅等へ、食料品の販売を行うほか、小売業他社等の法人への卸売も行っております。 また、フランチャイズ加盟会社へのメニュー企画等の提供及び経営指導等も行っております。 事業の系統図は、次のとおりであります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針