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決算データ · 2026年2月期

ホテルニューオータニ長岡(非上場)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ホテルニューオータニ長岡の業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2022年2月期10億円—-2億円—11億円9.3%156人
2023年2月期13億円—-1億円—10億円5.3%144人
2024年2月期17億円—0億円—11億円8.7%141人
2025年2月期18億円—0億円—11億円8.9%141人
2026年2月期19億円—0億円—12億円10.7%130人

損益の内訳

2026年2月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益18億円19億円+0
経常利益0億円0億円+0
税引前利益0億円0億円+0
法人所得税0億円0億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)0億円0億円+0

財政状態

2026年2月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物1億円1億円−0
流動資産2億円2億円−0
有形固定資産8億円9億円+1
非流動資産(固定資産)9億円9億円+1
資産合計11億円12億円+1
社債及び借入金(流動)—1億円
社債及び借入金(非流動)6億円6億円+1
流動負債3億円3億円−0
非流動負債(固定負債)7億円8億円+1
負債合計10億円10億円+0
親会社の所有者に帰属する持分1億円1億円+0
資本合計(純資産)1億円1億円+0
ホテルニューオータニ長岡:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成8%79%13%現金及び現金同等物1億円(8%)有形固定資産9億円(79%)その他の資産2億円(13%)ホテルニューオータニ長岡:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成79%現金及び現金同等物1億円(8%)有形固定資産9億円(79%)その他の資産2億円(13%)
資産合計を100とした構成。
ホテルニューオータニ長岡:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成61%29%10%社債及び借入金7億円(61%)その他の負債3億円(29%)親会社の所有者に帰属する持分1億円(10%)ホテルニューオータニ長岡:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成61%29%社債及び借入金7億円(61%)その他の負債3億円(29%)親会社の所有者に帰属する持分1億円(10%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-0億円1億円+1
財務活動によるキャッシュ・フロー1億円0億円−0
減価償却費0億円1億円+0
有形固定資産の取得による支出-1億円-1億円+0

セグメント

2026年2月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
ホテル事業17億円+1.2%—0億円1.8%10億円—
コンビニエンスストア事業1億円+7.7%—0億円0.0%0億円—

セグメントが扱うもの・主な会社・最近の動きは会社の頁のカードに(収益の多い順):ホテル事業 コンビニエンスストア事業

従業員

連結従業員—人
提出会社130人
平均年齢—
平均勤続年数—
平均年間給与—

株主

2026年2月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は—人、発行済株式は420,410株。

ホテルニューオータニ長岡:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。えちご中越農業協同組合41.3%ニュー・オータニ5.2%大成建設4%ダイエープロビス1.3%清水建設1.2%中越興業1%越後交通工業0.6%大川公一0.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ホテルニューオータニ長岡:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。えちご中越農…41.3%ニュー・オー…5.2%大成建設4%ダイエープロ…1.3%清水建設1.2%中越興業1%越後交通工業0.6%大川公一0.6%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1えちご中越農業協同組合41.3%
2ニュー・オータニ5.2%
3大成建設4.0%
4ダイエープロビス1.3%
5清水建設1.2%
6中越興業1.0%
7越後交通工業0.6%
8大川公一0.6%
9新潟県厚生事業協同公社0.5%
10新潟県ビル管理共同公社0.5%

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2022年2月期-454.65円——-96.4%—
2023年2月期-113.39円——-60.5%—
2024年2月期89.16円——50.8%—
2025年2月期11.1円——4.9%—
2026年2月期61.81円——23.6%—

沿革(有価証券報告書より)

  • 1984年11月地下1階、地上12階建て「ホテルニューオータニ長岡」の名称にて開業
  • 1985年12月国際観光ホテル政府登録認可1986年6月鉄板焼きレストラン「ゲストハウス悠」オープン
  • 1986年11月テナント「メルクール」パートⅠオープン1987年3月テナント「メルクール」グランドオープン1987年3月直営物販店舗「トラサルディ」オープン1988年2月直営物販店舗「クリスチャン・ディオール」オープン
  • 1989年10月駐車場の運営を開始1998年3月直営物販店舗「クリスチャン・ディオール」から「ランファイエ」に店名を変更1999年3月長岡市農協(現えちご中越農協)「パストラル部門」の料理請負を開始1999年5月直営物販店舗「ランファイエ」閉店
  • 1999年11月カフェテリアレストラン「カフェ・ド・フー」オープン2001年3月テナント名称変更「メルクール」から「パティオモール」2002年8月直営物販店舗「トラサルディ」閉店2004年9月越後ながおか農協(現えちご中越農協)「葬祭センター」の調理調製、料飲サービス請負業務を開始
  • 2005年10月長岡中央綜合病院内レストラン「オアシス」の営業を開始2007年4月リバーサイド千秋アピタ長岡店内にフードコート「ホリゾンピット」オープン
  • 2007年11月テナント入店に伴い、「カフェ・ド・フー」閉店2009年5月リバーサイド千秋アピタ長岡店内のフードコート「ホリゾンピット」閉店
  • 2016年11月長岡中央綜合病院内にコンビニエンスストア「ファミリーマート」オープン2025年7月株式会社ホテルニューオータニ長岡に商号を変更

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社は、えちご中越農業協同組合より材料等の購入・不動産の賃借・資金の借入を行い、また同組合パストラル部門の調理調製及び葬祭センター部門の調理調製、料飲サービスを受託。また長岡中央綜合病院内にレストラン1店舗を運営し、ホテル営業及び貸店舗並びにそれらに附帯する業務のホテル事業とコンビニエンスストア1店舗を運営するコンビニエンスストア事業を主な事業としております。事業の系統図は、次のとおりであります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-10-12。編集方針