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決算データ · 2025年12月期

DAホールディングス(非上場)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、DAホールディングスの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2021年12月期4億円—1億円—27億円66.0%0人
2022年12月期2億円—4億円—29億円75.1%0人
2023年12月期2億円—0億円—29億円76.8%0人
2024年12月期2億円0億円-1億円0.0%27億円78.5%0人
2025年12月期2億円-0億円-11億円-21.1%12億円87.0%0人

損益の内訳

2025年12月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益2億円2億円−1
売上原価2億円1億円−0
売上総利益1億円0億円−1
販売費及び一般管理費1億円1億円−0
営業利益(売上総利益−販管費)0億円-0億円−0
経常利益0億円-11億円−11
税引前利益-1億円-11億円−10
法人所得税0億円0億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)-1億円-11億円−10

財政状態

2025年12月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物4億円3億円−1
流動資産5億円9億円+5
有形固定資産1億円1億円−0
非流動資産(固定資産)23億円3億円−20
資産合計27億円12億円−15
流動負債1億円0億円−1
非流動負債(固定負債)5億円1億円−4
負債合計6億円2億円−4
親会社の所有者に帰属する持分21億円10億円−11
資本合計(純資産)21億円10億円−11
DAホールディングス:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年12月期末・資産の構成27%9%64%現金及び現金同等物3億円(27%)有形固定資産1億円(9%)その他の資産8億円(64%)DAホールディングス:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年12月期末・資産の構成27%64%現金及び現金同等物3億円(27%)有形固定資産1億円(9%)その他の資産8億円(64%)
資産合計を100とした構成。
DAホールディングス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年12月期末・負債と資本の構成13%87%その他の負債2億円(13%)親会社の所有者に帰属する持分10億円(87%)DAホールディングス:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年12月期末・負債と資本の構成87%その他の負債2億円(13%)親会社の所有者に帰属する持分10億円(87%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-0億円0億円+0
財務活動によるキャッシュ・フロー0億円0億円+0
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出-0億円0億円+0

セグメント

2025年12月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
不動産関連2億円−5.6%—0億円5.9%5億円—
医療関連0億円−60.0%—-1億円-250.0%0億円—

セグメントが扱うもの・主な会社・最近の動きは会社の頁のカードに(収益の多い順):不動産関連 医療関連

従業員

連結従業員0人
提出会社0人
平均年齢—
平均勤続年数—
平均年間給与—

株主

2025年12月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は—人、発行済株式は1,566,174株。

DAホールディングス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ポールスター29.6%ユービーエス エージー ロン7.5%ビーエヌワイエム アールイー4.7%秋 山 桂 一1.5%秋 元 利 規1.3%エムエルアイ イーエフジー 1%萓野 千惠美0.8%岩本 圭一0.7%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合DAホールディングス:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ポールスター29.6%ユービーエス …7.5%ビーエヌワイ…4.7%秋 山 桂 一1.5%秋 元 利 規1.3%エムエルアイ …1%萓野 千惠美0.8%岩本 圭一0.7%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1ポールスター29.6%
2ユービーエス エージー ロンドン アジア エクイティーズ(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)7.5%
3ビーエヌワイエム アールイー ビーエヌワイエムエルビ アールイー ジーピーピー クライアント マネー アンド アセッツ エーシー4.7%
4秋 山 桂 一1.5%
5秋 元 利 規1.3%
6エムエルアイ イーエフジー ノン トリーティ カストディー アカウント1.0%
7萓野 千惠美0.8%
8岩本 圭一0.7%
9山本 達雄0.7%
10平岩 重雄0.6%

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2021年12月期78.38円——6.9%—
2022年12月期256.59円——19.9%—
2023年12月期2.33円——0.2%—
2024年12月期-63.47円——-4.5%—
2025年12月期-700.89円——-68.3%—

沿革(有価証券報告書より)

  • 2001年12月ナスダック・ジャパン市場(現 東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード))に上場2003年3月事業目的に投資事業を追加2003年9月不動産流動化商品及び不動産関連証券化商品の開発・委託、共同開発を目的として、アーツ証券株式会社に出資
  • 2004年10月株式会社ダヴィンチ・セレクトの商号を株式会社ダヴィンチ・リアルティに変更
  • 2004年10月設立予定のREIT(不動産投資信託)の運用法人として、株式会社ダヴィンチ・セレクトを設立
  • 2004年11月アーツ証券株式会社の全保有株式を第三者に譲渡2007年7月オーストラリア法人Quantum Group Holdings Pty Ltd.社(daVinci Advisors Australia Pty Ltd.)に出資
  • 2007年11月有価証券投資事業を行う会社として、株式会社コロンブスを設立2008年2月吸収分割の承継会社として、株式会社ダヴィンチ・アドバイザーズ準備会社を設立2008年7月吸収分割により持株会社体制へ移行し、商号を株式会社ダヴィンチ・ホールディングスに変更同日付けで、株式会社ダヴィンチ・アド
  • 2009年10月daVinci Advisors Australia Pty Ltd.の全保有株式を第三者に譲渡
  • 2009年12月株式会社ダヴィンチ・リアルティの全保有株式を第三者に譲渡2010年6月大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」(現 東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード))において株式上場廃止
  • 2010年11月東京都港区六本木六丁目10番1号へ本社機能移転2011年3月東京都港区六本木六丁目10番1号へ本店移転2015年5月東京都千代田区有楽町一丁目7番1号へ本店移転2016年3月株式会社ロジコム(現 グローム・ホールディングス株式会社)と資本・業務提携契約の締結2017年4月東京都港

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社1社で構成され、不動産関連事業と医療関連事業を行っております。㈱DAインベストメンツ、daVinci America, Inc.及びdaVinci Seattle 1, LLCは、全株式を売却したため、2025年2月より、連結の範囲から除いております。 (1)不動産関連事業 ショッピングセンター敷地の再開発等を行っております。 (2)医療関連事業 医療関連事業への投資等を行っております。 なお、2026年1月1日付で「医療関連」を廃止し、「不動産関連」の単一セグメントとしております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-10-12。編集方針