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決算データ · 2025年8月期

めぶくグラウンド(非上場)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、めぶくグラウンドの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2024年8月期1億円-3億円-1億円-290.0%4億円——人
2025年8月期1億円-3億円-2億円-311.1%2億円——人

損益の内訳

2025年8月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益1億円1億円−0
売上原価4億円3億円−1
売上総利益-3億円-2億円+0
販売費及び一般管理費1億円1億円+0
営業利益(売上総利益−販管費)-3億円-3億円+0
経常利益-3億円-3億円+0
税引前利益-1億円-2億円−1
当期利益(親会社の所有者に帰属)-1億円-2億円−1

財政状態

2025年8月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物2億円1億円−2
流動資産3億円1億円−2
有形固定資産0億円0億円+0
非流動資産(固定資産)1億円1億円−0
資産合計4億円2億円−2
流動負債1億円1億円−0
負債合計1億円1億円−0
親会社の所有者に帰属する持分3億円2億円−2
資本合計(純資産)3億円2億円−2
めぶくグラウンド:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年8月期末・資産の構成32%68%現金及び現金同等物1億円(32%)その他の資産2億円(68%)めぶくグラウンド:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年8月期末・資産の構成32%68%現金及び現金同等物1億円(32%)その他の資産2億円(68%)
資産合計を100とした構成。
めぶくグラウンド:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年8月期末・負債と資本の構成35%65%その他の負債1億円(35%)親会社の所有者に帰属する持分2億円(65%)めぶくグラウンド:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年8月期末・負債と資本の構成35%65%その他の負債1億円(35%)親会社の所有者に帰属する持分2億円(65%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-1億円-2億円−1
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出0億円0億円+0

従業員

連結従業員—人
提出会社—人
平均年齢—
平均勤続年数—
平均年間給与—

株主

2025年8月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は—人、発行済株式は—株。

めぶくグラウンド:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。前橋市18.1%カネコ種苗10.4%コシダカホールディングス10.4%ジンズホールディングス10.4%日本通信10.4%ヤマト10.4%群馬銀行3.1%しののめ信用金庫3.1%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合めぶくグラウンド:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。前橋市18.1%カネコ種苗10.4%コシダカホー…10.4%ジンズホール…10.4%日本通信10.4%ヤマト10.4%群馬銀行3.1%しののめ信用…3.1%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1前橋市18.1%
2カネコ種苗10.4%
3コシダカホールディングス10.4%
4ジンズホールディングス10.4%
5日本通信10.4%
6ヤマト10.4%
7群馬銀行3.1%
8しののめ信用金庫3.1%
9東和銀行3.1%

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2024年8月期-9,454.82円————
2025年8月期-18,473.04円————

沿革(有価証券報告書より)

  • 2022年10月に設立されました。 年月概要
  • 2022年10月2023年2月2023年3月2023年7月群馬県前橋市に当社を設立(資本金150,000,000円)第三者割当増資を実施(増資後資本金200,000,000円)「めぶくID」および「めぶくデータ連携基盤」のサービスを提供開始第三者割当増資を現物出資による方法で実施(増資後資本金2

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】 当社は、めぶくIDの発行、データ連携基盤の開発・管理・運用を主要な事業としつつ、市民の暮らし全般のDX(デジタル・トランスフォーメーション)を推進する事業を展開いたします。 当社の事業の概要は以下のとおりです。 ① めぶくID発行 めぶくIDとは、マイナンバーカードに搭載される署名用電子証明書にかかる電子署名により本人確認(以下、「マイナンバーカードによる本人確認」という)を実施した上で、スマートフォン上に電子署名法に基づく認定を取得した特定認証業務により発行する電子証明書(以下、「電子署名法の認定証明書」という)等を発行する仕組みによって当社が提供するデジタルIDのことです。 ② データ連携基盤の開発・管理・運用 国、地方自治体、公共施設、企業、学校、その他の団体や組織が保有する本人に関するデータを、本人の意志により引き出し、本人の意志により結合することを実現・提供するシステム(データ連携基盤)の開発・管理・運用を行います。 ③ めぶくIDを利用したアプリケーションサービスの開発・管理・運用 めぶくIDは、公的なサービス(行政手続きなど)と民間サービスの両方をスマートフォンで利用することができるデジタルIDであり、そのIDを利用したアプリケーションサービスの開発・管理・運用を行います。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-10-12。編集方針