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決算データ · 2026年2月期

ロジック・アンド・デザイン(非上場)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ロジック・アンド・デザインの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、提出会社の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2025年2月期2億円-5億円-5億円-300.0%6億円——人
2026年2月期1億円-4億円-5億円-400.0%3億円——人

損益の内訳

2026年2月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益2億円1億円−1
売上原価1億円0億円−0
売上総利益1億円1億円−0
販売費及び一般管理費6億円5億円−1
営業利益(売上総利益−販管費)-5億円-4億円+0
経常利益-5億円-5億円+0
税引前利益-5億円-5億円+0
法人所得税0億円0億円+0
当期利益(親会社の所有者に帰属)-5億円-5億円+0

財政状態

2026年2月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物4億円1億円−3
棚卸資産0億円0億円−0
流動資産6億円2億円−4
非流動資産(固定資産)0億円0億円+0
資産合計6億円3億円−4
社債及び借入金(非流動)1億円0億円−0
流動負債2億円2億円+1
非流動負債(固定負債)2億円2億円+0
負債合計4億円5億円+1
親会社の所有者に帰属する持分3億円-2億円−5
資本合計(純資産)3億円-2億円−5
ロジック・アンド・デザイン:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成44%12%44%現金及び現金同等物1億円(44%)棚卸資産0億円(12%)その他の資産1億円(44%)ロジック・アンド・デザイン:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成44%44%現金及び現金同等物1億円(44%)棚卸資産0億円(12%)その他の資産1億円(44%)
資産合計を100とした構成。
ロジック・アンド・デザイン:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成9%91%社債及び借入金0億円(9%)その他の負債4億円(91%)ロジック・アンド・デザイン:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成91%社債及び借入金0億円(9%)その他の負債4億円(91%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー-5億円-3億円+3
財務活動によるキャッシュ・フロー8億円-0億円−8
減価償却費0億円0億円+0
有形固定資産の取得による支出-0億円0億円+0

従業員

連結従業員—人
提出会社17人
平均年齢52.1歳
平均勤続年数2.1年
平均年間給与540万円

株主

2026年2月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は—人、発行済株式は—株。

ロジック・アンド・デザイン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。千寿製薬20.1%佐藤 公明19.7%Hanasaka&C6.3%小林 正浩4.8%サンワテクノス4.5%三菱UFJ信託銀行4.5%北野 健4%山田 和俊1.8%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ロジック・アンド・デザイン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。千寿製薬20.1%佐藤 公明19.7%Hanasaka&C6.3%小林 正浩4.8%サンワテクノス4.5%三菱UFJ信…4.5%北野 健4%山田 和俊1.8%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1千寿製薬20.1%
2佐藤 公明19.7%
3Hanasaka&Co.6.3%
4小林 正浩4.8%
5サンワテクノス4.5%
6三菱UFJ信託銀行4.5%
7北野 健4.0%
8山田 和俊1.8%
9三嶽 健次郎1.7%
10鈴木 雅宣1.2%

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2025年2月期-330.29円————
2026年2月期-317.4円————

沿革(有価証券報告書より)

  • 2023年11月医療機器修理業の許可を取得2024年7月株式会社ロジック・アンド・システムズを吸収合併

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社グループは、当社及び関係会社(販売代理店の1社である千寿製薬株式会社)の計2社で構成されており、画像鮮明化アルゴリズム及び復元高解像度化技術の開発、当該技術を利用した製品の製造、販売及び当該技術を利用したソリューションの提供を主な事業として取り組んでおります。当社は画像鮮明化アルゴリズム及び復元高解像度化技術を進化普及させるために設立いたしました。新規性、特異性の際立った両技術の開発力、応用・汎用力を基盤に、各搭載製品(ハード・ソフト・ネットワークカメラ等)の開発販売、及び取引先のニーズに応じてカスタマイズした個別開発プロジェクトの推進に取り組んでおります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-10-12。編集方針