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決算データ · 2026年1月期

カブ&ピース(非上場)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、カブ&ピースの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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指標を組んで見る

詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2025年1月期———————人
2026年1月期80億円-15億円-14億円-18.7%75億円44.9%176人

損益の内訳

2026年1月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益—80億円
売上原価—29億円
売上総利益—51億円
販売費及び一般管理費—66億円
営業利益(売上総利益−販管費)—-15億円
経常利益—-15億円
税引前利益—-17億円
法人所得税—-3億円
当期利益(親会社の所有者に帰属)—-14億円

財政状態

2026年1月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物—21億円
流動資産—43億円
有形固定資産—0億円
のれん—6億円
非流動資産(固定資産)—32億円
資産合計—75億円
社債及び借入金(流動)—8億円
社債及び借入金(非流動)—3億円
流動負債—39億円
非流動負債(固定負債)—3億円
負債合計—41億円
親会社の所有者に帰属する持分—34億円
資本合計(純資産)12億円34億円+22
カブ&ピース:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成28%8%64%現金及び現金同等物21億円(28%)有形固定資産0億円(0%)のれん6億円(8%)その他の資産48億円(64%)カブ&ピース:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成28%64%現金及び現金同等物21億円(28%)有形固定資産0億円(0%)のれん6億円(8%)その他の資産48億円(64%)
資産合計を100とした構成。
カブ&ピース:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成14%42%45%社債及び借入金10億円(14%)その他の負債31億円(42%)親会社の所有者に帰属する持分34億円(45%)カブ&ピース:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成42%45%社債及び借入金10億円(14%)その他の負債31億円(42%)親会社の所有者に帰属する持分34億円(45%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー—12億円
財務活動によるキャッシュ・フロー—17億円
減価償却費—4億円
有形固定資産の取得による支出—0億円

従業員

連結従業員176人
提出会社58人
平均年齢38.8歳
平均勤続年数1.2年
平均年間給与1,004万円

株主

2026年1月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は—人、発行済株式は3,166,666,667株。

カブ&ピース:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。前澤 友作55.3%前澤ファンド16.5%グーニーズ11.6%赤澤 光章0%松井 眞紀0%飯塚 邦晴0%熊倉 勝也0%田中 修治0%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合カブ&ピース:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。前澤 友作55.3%前澤ファンド16.5%グーニーズ11.6%赤澤 光章0%松井 眞紀0%飯塚 邦晴0%熊倉 勝也0%田中 修治0%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1前澤 友作55.3%
2前澤ファンド16.5%
3グーニーズ11.6%
4赤澤 光章0.0%
5松井 眞紀0.0%
6飯塚 邦晴0.0%
7熊倉 勝也0.0%
8田中 修治0.0%
9坂本 圭昌0.0%
10湯浅 純0.0%

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2025年1月期—————
2026年1月期-0.41円————

沿革(有価証券報告書より)

  • 2024年11月KABU&でんき、KABU&ガス、KABU&モバイル、KABU&ひかり、KABU&ウォーターおよびKABU&ふるさと納税の6つのサービスの提供を開始2025年4月KABU&カードのサービスの提供を開始2025年6月2025年6月20日を払込期日とするカブアンド種類株式の募集(以下
  • 2025年10月株式会社KABU&ほけんパートナーズ(以下「KABU&ほけんパートナーズ」といいます。)の全株式を取得し、子会社化KABU&ほけんのサービスの提供を開始KABU&カブ活のサービスの提供を開始KABU&Wi-Fiのサービスの提供を開始株式会社Asian Bridge(以下「Asia
  • 2025年12月を払込期日とするカブアンド種類株式の募集(以下「カブアンド種類株式第2期募集」といいます。)により新株式208,622,993株の発行を完了、株主の数は133,793名増加し、823,947名となる

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】当社グループは、当社ならびに連結子会社である株式会社KABU&ほけんパートナーズおよび株式会社Asian Bridgeにより構成されており、電気、ガス、モバイル、インターネット回線、ウォーターサーバー、ふるさと納税、クレジットカード、リワード事業、保険、Wi-Fi、コミュニティ、トラベル、オンライン診療等の生活インフラに関連するサービスの管理・運営を行う生活インフラ関連事業を展開しております。また、後記「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおり、当社グループのサービスを利用する際やその他の機会(キャンペーンへの参加、アンケートへの回答および商品の購入等)に付与される「株引換券」をカブアンド種類株式と交換できる仕組みを定期的に提供することで、当社グループのサービスの利用者等に幅広く当社の株主となっていただくことを企図しております。各事業の概要は以下のとおりです。なお、これらに加え、他の事業についても実現可能性を含めて現在幅広く検討しております。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-10-12。編集方針