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ヤマウラのセグメント · 試作 · 2026年3月期

エンジニアリング事業

ヤマウラのエンジニアリング事業セグメント。有価証券報告書に書かれた、この事業が扱うものと主な会社。

何をしている事業か

さらに、トンネル工事といった新規分野の開拓、エンジニアリング事業部との連携による水力発電工事等、当社の総合技術力を最大限に活かした事業展開を図っております。エンジニアリング事業電気部門自動制御装置、情報通信システム等の請負、設計及び製造・据付け、メンテナンスを当社が一貫して行っております。

有価証券報告書の関係会社の表に、このセグメントの会社は載っていない。

数字の推移

2026年3月期の収益は31億円で、会社全体の7.6%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

ヤマウラ・エンジニアリング事業:収益と利益の推移ヤマウラ・エンジニアリング事業:収益と利益の推移収益2021/328億円2022/325億円2023/325億円2024/336億円2025/340億円2026/331億円利益2021/32022/34億円2023/34億円2024/36億円2025/37億円2026/36億円利益6億円ヤマウラ・エンジニアリング事業:収益と利益の推移ヤマウラ・エンジニアリング事業:収益と利益の推移収益2021/328億円2022/325億円2023/325億円2024/336億円2025/340億円2026/331億円利益2021/32022/34億円2023/34億円2024/36億円2025/37億円2026/36億円利益6億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年3月期28億円
2022年3月期25億円4億円19億円92人
2023年3月期25億円4億円25億円96人
2024年3月期36億円6億円21億円104人
2025年3月期40億円7億円25億円108人
2026年3月期31億円6億円32億円100人

つながる図鑑

出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。