図解経済
セグメントフォーカスシステムズ(4662)図解決算データセグメント
図解経済会社図鑑フォーカスシステムズ(4662)決算データ › エンタープライズ事業

フォーカスシステムズのセグメント · 試作 · 2026年3月期

エンタープライズ事業

法人企業向けの基幹業務システム、Webアプリケーション、クラウドアプリケーションの開発を中心とする事業。ネットワークインフラの設計・構築、RPAソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングも手がける。連結子会社の株式会社メティスが関わる。

  • 基幹業務システム開発
  • Web・クラウドアプリ開発
  • ネットワークインフラ構築
  • RPAソリューション

何をしている事業か

(主な関係会社)当社、㈱エー・アイ・エムスタッフ、㈱G.A.P、㈱TryTree エンタープライズ事業主に法人企業の基幹業務システム・Webアプリケーション・クラウドアプリケーションの開発、ネットワークインフラ設計・構築、RPAソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングを行っております。

主な関係会社と、その会社が何をしているか。出資はフォーカスシステムズが持つ議決権の割合。

会社何をしている会社か所在地出資
㈱メティスエンタープライズ事業東京都江戸川区50%

印の無い会社は連結子会社。「関連会社」は持分法で利益を取り込む出資先。

数字の推移

2026年3月期の収益は109億円で、会社全体の30.5%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

フォーカスシステムズ・エンタープライズ事業:収益と利益の推移フォーカスシステムズ・エンタープライズ事業:収益と利益の推移収益2021/356億円2022/366億円2023/378億円2024/385億円2025/390億円2026/3109億円利益2021/32022/38億円2023/39億円2024/38億円2025/310億円2026/314億円利益14億円フォーカスシステムズ・エンタープライズ事業:収益と利益の推移フォーカスシステムズ・エンタープライズ事業:収益と利益の推移収益2021/356億円2022/366億円2023/378億円2024/385億円2025/390億円2026/3109億円利益2021/32022/38億円2023/39億円2024/38億円2025/310億円2026/314億円利益14億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年3月期56億円
2022年3月期66億円8億円279人
2023年3月期78億円9億円290人
2024年3月期85億円8億円303人
2025年3月期90億円10億円326人
2026年3月期109億円14億円332人

その年の記述(有価証券報告書より)

経営成績の分析から

2026年3月期

  • エンタープライズ事業主に法人企業の基幹業務システム・Webアプリケーション・クラウドアプリケーションの開発、ネットワークインフラ設計・構築、RPAソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングを行っております。

2025年3月期

  • エンタープライズ事業エンタープライズ事業では、主に法人企業の基幹業務システム・Webアプリケーション・クラウドアプリケーションの開発、ネットワークインフラ設計・構築、RPAソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングを行っております。

2024年3月期

  • エンタープライズ事業エンタープライズ事業では、主に法人企業の基幹業務システム・Webアプリケーション・クラウドアプリケーションの開発、ネットワークインフラ設計・構築、RPAソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングを行っております。

2023年3月期

  • エンタープライズ事業エンタープライズ事業では、主に法人企業の基幹業務システム・Webアプリケーション・クラウドアプリケーションの開発、ネットワークインフラ設計・構築、RPAソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングを行っております。
  • これは、「エンタープライズ事業」におきまして比較的長期大規模の受注があったことによるものです。

2022年3月期

  • エンタープライズ事業エンタープライズ事業では、主に法人企業の基幹業務システム・Webアプリケーション・クラウドアプリケーションの開発、ネットワークインフラ設計・構築、RPAソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングを行っております。

つながる図鑑

出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。