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ラウンドワンのセグメント · 試作 · 2026年3月期

米国

ラウンドワンの米国セグメント。有価証券報告書に書かれた、この事業が扱うものと主な会社。

何をしている事業か

米国国内における屋内型複合レジャー施設の運営

会社が有価証券報告書「事業の内容」に書いた、このセグメントの取扱商品・サービス。

有価証券報告書の関係会社の表に、このセグメントの会社は載っていない。

数字の推移

2026年3月期の収益は797億円で、会社全体の42.3%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

ラウンドワン・米国:収益と利益の推移ラウンドワン・米国:収益と利益の推移収益2021/376億円2022/3321億円2023/3514億円2024/3596億円2025/3731億円2026/3797億円利益2021/32022/32023/32024/32025/3116億円2026/386億円利益86億円ラウンドワン・米国:収益と利益の推移ラウンドワン・米国:収益と利益の推移収益2021/376億円2022/3321億円2023/3514億円2024/3596億円2025/3731億円2026/3797億円利益2021/32022/32023/32024/32025/3116億円2026/386億円利益86億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年3月期76億円
2022年3月期321億円441億円628人
2023年3月期514億円716億円613人
2024年3月期596億円875億円688人
2025年3月期731億円116億円794人
2026年3月期797億円86億円911人

その年の記述(有価証券報告書より)

2026年3月期

  • 2025年12月に日本で仙台泉店、米国でウィローブルック店を、2026年2月に米国でメンローパーク店を出店した
  • 米国セグメントは売上収益が前年同期比9.0%増の79,662百万円となった一方、法規制対応及びジャパニーズフードホール事業の組織体制整備等の費用増加により営業利益は前年同期比25.7%減の8,582百万円となった

2025年3月期

  • 米国でラスベガスサウスアウトレット店、プラザボニータ店、ガーニーミルズ店、ミッションビエホ店、ストーンズタウン店、チャンドラー店、ディアブルック店、ザ・ミルズ・アット・ジャージーガーデンズ店の8店舗を新規出店した
  • 米国セグメントは新規出店8店舗と「Mega Crane Zone」の導入等により売上収益が前年同期比22.7%増の73,106百万円、営業利益は前年同期比19.1%増の11,548百万円となった

2024年3月期

  • 米国では「Mega Crane Zone」への改装を進め、2023年12月にアローヘッド店(アリゾナ州)、2024年3月にダンベリーフェアー店(コネチカット州)を出店した
  • 米国の売上高は新規出店等により前年同期比15.9%増の59,575百万円となった一方、経常利益は日本親会社へのロイヤリティー支払等により前年同期比7.3%減の8,176百万円となった

つながる図鑑

出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。