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決算データ · 試作 · 2026年1月期

テクノロジーズ(5248)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、テクノロジーズの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2021年1月期8億円0億円5億円52.7%35人
2022年1月期8億円1億円1億円7.6%6億円60.6%35人
2023年1月期11億円2億円1億円15.7%10億円69.5%45人
2024年1月期71億円9億円2億円12.2%168億円5.9%111人
2025年1月期139億円17億円3億円12.5%190億円6.6%136人
2026年1月期102億円19億円3億円18.4%233億円6.5%143人

損益の内訳

2026年1月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益139億円102億円−38
売上原価105億円66億円−39
売上総利益34億円35億円+1
販売費及び一般管理費17億円17億円−0
営業利益(売上総利益−販管費)17億円19億円+1
経常利益16億円17億円+1
税引前利益17億円17億円+0
法人所得税9億円6億円−3
当期利益(親会社の所有者に帰属)3億円3億円+0

財政状態

2026年1月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物24億円26億円+2
棚卸資産1億円0億円−0
流動資産104億円131億円+27
有形固定資産72億円81億円+9
のれん0億円0億円+0
非流動資産(固定資産)86億円102億円+16
資産合計190億円233億円+43
社債及び借入金(流動)40億円58億円+18
社債及び借入金(非流動)19億円27億円+9
流動負債89億円116億円+27
非流動負債(固定負債)56億円63億円+7
負債合計146億円180億円+34
親会社の所有者に帰属する持分13億円15億円+3
資本合計(純資産)44億円53億円+9
テクノロジーズ:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成11%35%54%現金及び現金同等物26億円(11%)棚卸資産0億円(0%)有形固定資産81億円(35%)のれん0億円(0%)その他の資産125億円(54%)テクノロジーズ:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年1月期末・資産の構成35%54%現金及び現金同等物26億円(11%)棚卸資産0億円(0%)有形固定資産81億円(35%)のれん0億円(0%)その他の資産125億円(54%)
資産合計を100とした構成。
テクノロジーズ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成37%41%7%16%社債及び借入金85億円(37%)その他の負債95億円(41%)親会社の所有者に帰属する持分15億円(7%)非支配持分38億円(16%)テクノロジーズ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年1月期末・負債と資本の構成37%41%16%社債及び借入金85億円(37%)その他の負債95億円(41%)親会社の所有者に帰属する持分15億円(7%)非支配持分38億円(16%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー4億円-7億円−11
財務活動によるキャッシュ・フロー-14億円20億円+34
減価償却費2億円3億円+0
有形固定資産の取得による支出-7億円-13億円−6

セグメント

2026年1月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
ITソリューション事業12億円−2.5%1億円5.2%54人
SaaS事業2億円+31.3%-1億円-33.3%7人
再エネソリューション事業87億円−30.7%19億円21.4%77人
スポーツDX事業1億円0億円20.0%

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):再エネソリューション事業 ITソリューション事業 SaaS事業 スポーツDX事業

テクノロジーズ:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年1月期・セグメント別の当期利益96%ITソリューション事業1億円(3%)再エネソリューション事業19億円(96%)スポーツDX事業0億円(1%)テクノロジーズ:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年1月期・セグメント別の当期利益96%ITソリューション事業1億円(3%)再エネソリューション事業19億円(96%)スポーツDX事業0億円(1%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員143人
提出会社14人
平均年齢37.9歳
平均勤続年数3.1年
平均年間給与476万円
テクノロジーズ:セグメント別の従業員数2026年1月期末。連結の従業員数の内訳。2026年1月期末・セグメント別の従業員数39%56%ITソリューション事業54億円(39%)SaaS事業7億円(5%)再エネソリューション事業77億円(56%)テクノロジーズ:セグメント別の従業員数2026年1月期末。連結の従業員数の内訳。2026年1月期末・セグメント別の従業員数39%56%ITソリューション事業54億円(39%)SaaS事業7億円(5%)再エネソリューション事業77億円(56%)
2026年1月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2026年1月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は4,356人、発行済株式は16,922,400株。

テクノロジーズ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。良原広樹40%伊藤繁三8.2%伊藤高雄6.5%畠山学6.1%松井証券4%岡三証券3%SBI証券2.6%DMM.com証券1.8%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合テクノロジーズ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。良原広樹40%伊藤繁三8.2%伊藤高雄6.5%畠山学6.1%松井証券4%岡三証券3%SBI証券2.6%DMM.co…1.8%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1良原広樹40.0%
2伊藤繁三8.2%
3伊藤高雄6.5%
4畠山学6.1%
5松井証券4.0%
6岡三証券3.0%
7SBI証券2.6%
8DMM.com証券1.8%
9セントラル短資1.4%
10大和コネクト証券1.1%
テクノロジーズ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元23127%141927%金融機関42%金融商品取引業者23127%その他の法人3093%外国法人等988%個人その他141927%テクノロジーズ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年1月期末・所有者別の株式数・単元141927%金融機関42%金融商品取引業者23127%その他の法人3093%外国法人等988%個人その他141927%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2021年1月期2.15円15.7%
2022年1月期5.61円25.6%
2023年1月期5.14円14.0%94.0倍
2024年1月期8.9円17.7%123.4倍
2025年1月期15.72円23.7%44.5倍
2026年1月期15.77円19.2%34.1倍

沿革(有価証券報告書より)

  • 2018年11月AI(人工知能)関連のシステム(ソフトウェア)受託開発事業を行う株式会社Tamagoの株式を取得し子会社化ITソリューション事業(受託開発事業)を開始2019年2月転職マッチングサービス「jobs」をリニューアルし、人材派遣会社向け業務管理システム「jobs」の提供を開始2019
  • 2021年11月連結子会社の株式会社Tamagoを吸収合併
  • 2021年12月デロイトトーマツグループ テクノロジー企業成長率ランキング「2021年 日本テクノロジー Fast 50」受賞2022年5月株式会社テクノロジーズに商号変更2023年1月東京証券取引所グロース市場に株式を上場2023年7月再エネソリューション事業を行う株式会社エコ革の株式を取得し
  • 2024年11月合同会社小美玉パワー1号を連結子会社化2025年5月格闘エンタメDX事業(現スポーツDX事業)を営む子会社、株式会社マーシャルアーツテクノロジーズを連結子会社として設立
  • 2025年12月株式会社ファンクラブテクノロジーズを株式会社マーシャルアーツテクノロジーズの子会社(当社孫会社)として設立

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社は事業持株会社であり、当連結会計年度末における当社の企業集団は、当社、当社子会社9社(うち、非連結子会社4社)、並びに関連会社1社(持分法非適用関連会社)によって構成されております。当社グループは、「テクノロジーでより面白く、より便利な世の中を創造する」というビジョンのもと、映像ソフトウェア開発・AIといった技術領域や企業向けSaaS、太陽光発電設備の施工販売といったビジネス領域において、お客様にとって最大限の価値を創造できるようなサービスの提供に取り組んでおります。具体的には、(1)ITソリューション事業と(2)SaaS事業、(3)再エネソリューション事業、(4)スポーツDX事業を展開しております。当該区分は、セグメントと同一の区分であります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。当社及び連結子会社の位置付け並びにセグメントとの関連は、以下のとおりであります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-15。編集方針