決算データ · 試作 · 2026年3月期
ワタミ(7522)の決算データ
有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ワタミの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。
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詳しい表と図
業績の表
主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。
| 年度 | 売上収益 | 営業利益 | 純利益 | 営業利益率 | 総資産 | 自己資本比率 | 従業員 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2018年3月期 | 965億円 | — | 2億円 | — | 408億円 | 39.5% | 2,825人 |
| 2019年3月期 | 947億円 | — | 14億円 | — | 403億円 | 42.5% | 2,619人 |
| 2020年3月期 | 909億円 | — | -29億円 | — | 418億円 | 34.1% | 2,642人 |
| 2021年3月期 | 609億円 | -97億円 | -116億円 | -15.9% | 449億円 | 7.1% | 1,902人 |
| 2022年3月期 | 644億円 | -36億円 | -18億円 | -5.6% | 522億円 | 27.7% | 1,728人 |
| 2023年3月期 | 779億円 | 15億円 | 17億円 | 1.9% | 571億円 | 30.9% | 1,633人 |
| 2024年3月期 | 823億円 | 38億円 | 42億円 | 4.6% | 642億円 | 34.1% | 1,621人 |
| 2025年3月期 | 887億円 | 46億円 | 35億円 | 5.2% | 715億円 | 37.5% | 1,614人 |
| 2026年3月期 | 933億円 | 48億円 | 41億円 | 5.2% | 746億円 | 40.4% | 1,624人 |
損益の内訳
2026年3月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。
| 項目 | 前期 | 当期 | 増減 |
|---|---|---|---|
| 売上収益 | 887億円 | 933億円 | +46 |
| 売上原価 | 385億円 | 413億円 | +28 |
| 売上総利益 | 502億円 | 520億円 | +18 |
| 販売費及び一般管理費 | 457億円 | 472億円 | +15 |
| 営業利益(売上総利益−販管費) | 46億円 | 48億円 | +3 |
| 経常利益 | 53億円 | 64億円 | +12 |
| 税引前利益 | 45億円 | 51億円 | +6 |
| 法人所得税 | 9億円 | 10億円 | +1 |
| 当期利益(親会社の所有者に帰属) | 35億円 | 41億円 | +6 |
財政状態
2026年3月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。
| 項目 | 前期末 | 当期末 | 増減 |
|---|---|---|---|
| 現金及び現金同等物 | 458億円 | 436億円 | −22 |
| 棚卸資産 | 14億円 | 17億円 | +2 |
| 流動資産 | 564億円 | 562億円 | −2 |
| 有形固定資産 | 62億円 | 68億円 | +6 |
| のれん | 7億円 | 3億円 | −4 |
| 非流動資産(固定資産) | 151億円 | 184億円 | +33 |
| 資産合計 | 715億円 | 746億円 | +31 |
| 社債及び借入金(流動) | 66億円 | 67億円 | +2 |
| 社債及び借入金(非流動) | 210億円 | 213億円 | +3 |
| 流動負債 | 190億円 | 187億円 | −3 |
| 非流動負債(固定負債) | 254億円 | 254億円 | +0 |
| 負債合計 | 444億円 | 441億円 | −3 |
| 親会社の所有者に帰属する持分 | 202億円 | 235億円 | +33 |
| 資本合計(純資産) | 271億円 | 305億円 | +34 |
キャッシュ・フロー
営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。
| 項目 | 前期 | 当期 | 増減 |
|---|---|---|---|
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 69億円 | 76億円 | +7 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -0億円 | -19億円 | −19 |
| 減価償却費 | 22億円 | 23億円 | +1 |
| 有形固定資産の取得による支出 | -14億円 | -30億円 | −16 |
| 配当金の支払額 | -9億円 | -9億円 | −0 |
セグメント
2026年3月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。
| セグメント | 収益 | 前期比 | 売上総利益 | 当期利益 | 利益率 | 資産 | 従業員 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 国内外食 | 377億円 | +9.5% | — | 23億円 | 6.0% | 94億円 | 518人 |
| 宅食 | 410億円 | +2.0% | — | 43億円 | 10.5% | 67億円 | 543人 |
| 海外 | 115億円 | +5.8% | — | 1億円 | 0.5% | 255億円 | 367人 |
| 環境 | 28億円 | −7.2% | — | 3億円 | 10.6% | 22億円 | 12人 |
| 農業 | 11億円 | +23.5% | — | -0億円 | -1.0% | 5億円 | 31人 |
セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):宅食 国内外食 海外 環境 農業
従業員
連結従業員1,624人
提出会社1,119人
平均年齢44.5歳
平均勤続年数11.65年
平均年間給与555万円
株主
2026年3月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は52,383人、発行済株式は42,684,880株。
| 順位 | 株主 | 所有割合 |
|---|---|---|
| 1 | 乾為天 | 24.3% |
| 2 | サントリー | 13.5% |
| 3 | 日本マスタートラスト信託銀行(信託口) | 6.2% |
| 4 | 日本カストディ銀行(信託口) | 5.3% |
| 5 | 横浜銀行 | 1.6% |
| 6 | ワタミ従業員持株会 | 1.3% |
| 7 | 損害保険ジャパン | 1.1% |
| 8 | 極洋商事 | 1.0% |
| 9 | 明治安田生命保険相互会社 | 1.0% |
| 10 | みずほ銀行 | 0.9% |
配当と1株指標
| 年度 | EPS | 1株配当 | 配当性向 | ROE | PER |
|---|---|---|---|---|---|
| 2018年3月期 | 3.86円 | 7.5円 | 494% | 0.9% | 363.1倍 |
| 2019年3月期 | 35.14円 | 7.5円 | 20% | 8.2% | 45.9倍 |
| 2020年3月期 | -74.89円 | 2.5円 | — | -27.5% | -12.4倍 |
| 2021年3月期 | -292.66円 | — | — | -132.7% | -3.4倍 |
| 2022年3月期 | -45.49円 | — | — | -20.9% | -20.6倍 |
| 2023年3月期 | 41.27円 | 7.5円 | 18% | 10.4% | 21.9倍 |
| 2024年3月期 | 92.67円 | 10円 | 11% | 21.2% | 10.6倍 |
| 2025年3月期 | 75.9円 | 10円 | 15% | 14.5% | 13.8倍 |
| 2026年3月期 | 90.48円 | 10円 | 11% | 14.4% | 10.7倍 |
沿革(有価証券報告書より)
- 1992年10月居酒屋「つぼ八」からの看板変更第1号店、「居食屋 和民」中野南口店を開店。
- 1993年10月居酒屋「つぼ八」から「居食屋 和民」への看板変更を終了。1996年3月「お好美壱番 KEI太」を全店退店し、お好み焼宅配事業を廃止。1996年7月「お好み焼HOUSE 唐変木」のフランチャイズ契約を全て解除し、フランチャイズ展開を終了。
- 1996年10月日本証券業協会に株式を店頭登録。1997年4月東京都大田区西蒲田七丁目45番6号へ本社を移転。1997年5月従業員独立制度による「居食屋 和民」フランチャイズ1号店を開店し、「居食屋 和民」の従業員独立によるフランチャイズ展開を開始。
- 1997年12月酒類の仕入価格の低減を図ることを目的として酒類の小売免許を有する㈱渡美商事の株式全部を買取り、当社の子会社とする。1998年5月人材採用・募集業務の充実を図るため、㈱キャリアビジョンの株式を取得し、当社の子会社とする。1998年7月ローコスト店舗の建設・メンテナンス体制の整備を目
- 1998年11月米国レストランチェーン「T.G.I.Friday's」を国内展開することを目的として、T.G.I.Friday's Inc.との合弁により、㈱ティージーアイ・フライデーズ・ジャパンを設立し、当社の子会社とする。1999年7月外食産業として初めて、国際環境規格ISO14001の認証
- 2000年11月外食事業の新業態「イタリアン居食屋カーラジェンテ」のチェーン展開を目的として、㈱カーラジェンテを設立し、当社の子会社とする。
- 2001年11月和民(中國)有限公司が海外新規出店1号店として居食屋「和民 Hong Kong」Humphreys Avenue店を出店。2002年2月センター集中加工による外食事業の仕込食材品質向上を目的としてワタミ手づくり厨房㈱を設立し、当社の子会社とする。2002年4月ファミリーコミュニテ
- 2002年12月東京都大田区羽田一丁目1番3号へ本社を移転。 年月事項2003年4月グループ経営の事業効率化を目的に、子会社の㈱和み亭、㈱カーラジェンテを吸収合併する。2003年8月㈲ワタミファーム(本社:千葉県)を設立し、当社の子会社とする。2003年9月農業事業拡大のため、2002年4月に設
- 2003年10月グループ全体の経営資源の効率的管理を目的に子会社のワタミ手づくり厨房㈱を吸収合併する。2004年4月介護サービスの事業展開を目的として、ワタミメディカルサービス㈱を設立し、当社の子会社とする。2004年7月グループ社員の独立支援を目的として、ワタミダイレクトフランチャイズシステム
- 2004年11月農業事業拡大のため、㈲当麻グリーンライフに出資し、業務及び資本提携する。中国本土への出店のため、子会社の和民(中國)有限公司が和民餐飲(深圳)有限公司(本社:中国広東省深圳市)を設立する。2005年3月㈱アールの介護の全株式を取得し、当社の子会社とする。2005年4月商号をワタミ
- 2005年10月ワタミメディカルサービス㈱が自社開発の高齢者マンション(住宅型有料老人ホーム)一号棟として「レヴィータ岸和田」を大阪府岸和田市に開設。
- 2005年11月三商和民股份有限公司が台湾新規出店1号店として居食屋「和民Taiwan」忠孝店を台北市に出店。2006年2月ワタミフードサービス㈱を設立。2006年2月DINING & BAR 「japago」1号店として三軒茶屋店を東京都世田谷区に出店。2006年3月焼肉居食屋「炭団」1号店と
- 2006年11月2008年2月 2008年2月2008年4月 2008年6月中食事業「ワタミキッチン」1号店を東京都武蔵村山市(三越武蔵村山店ダイヤモンドシティ ミュー)に出店。㈱渡美商事をワタミ手づくりマーチャンダイジング㈱に、ワタミエコロジー㈱をワタミエコフォーカス㈱に商号変更。WATAMI
- 2008年10月和民國際有限公司を設立。
- 2008年11月WATAMI FOOD SERVICE SINGAPORE PTE.LTDを設立。
- 2008年12月Friday's Red 1号店として渋谷店を東京都渋谷区に出店。2009年1月ワタミ手づくり厨房第四センターが埼玉県日高市にて稼動。2009年3月ワタミエコフォーカス㈱をワタミエコロジー㈱に商号変更。2009年3月㈱タクショクをワタミタクショク㈱に商号変更。2009年4月グルー
- 2009年11月ごちそう厨房 饗の屋1号店として南蒲田店を東京都大田区に出店。2010年4月和民中國有限公司が広州1号店として、居食屋「和民」中華廣場店を広東省広州市に出店。2010年4月ワタミファーム第7農場を大分県臼杵市に開設。2010年5月「エコ・ファースト企業」の認証を受ける。2010年
- 2010年11月「ワタミ手づくり厨房丹波センター」を兵庫県丹波市にて稼動。2011年6月Creative Resto Concept,Incと和民國際有限公司が、フィリピンでの「居食屋和民」開発契約を締結。2011年8月和民餐飲管理(上海)有限公司を設立。和民國際有限公司とフランチャイズ契約を締
- 2011年11月グループ経営の事業効率化を目的に子会社のワタミフードサービス㈱が㈱ティージーアイ・フライデーズ・ジャパンを吸収合併する。2012年3月ワタミグループ初の風車「ワタミの夢風車 風民(ふーみん)」を秋田県にかほ市にて稼動。2012年5月「ワタミ手づくり厨房中京センター」を愛知県津島市
- 2012年11月和民國際有限公司とフランチャイズ契約を締結しているCreative Resto Concept,Incが、居食屋「和民」フィリピン1号店としてMall of Asia店をマニラ湾に面したアジア最大級の巨大モール「SMモールオブエイジア」に出店。韓国での「居食屋和民」開発を目的とし
- 2013年10月ワタミタクショク株式会社が「らくシェフ」をリニューアル、新たなお料理キットの販売を開始。
- 2013年12月株式会社デリズと和民國際有限公司が、カンボジアにおいて居食屋「和民」のフランチャイズ経営を行うため、Delis Watami Cambodia Co. Ltd.を設立する合弁契約を締結。また、同月、Delis Watami Cambodia Co. Ltd.と和民國際有限公司が、
- 2014年10月ワタミエコロジー株式会社がワタミファーム&エナジー株式会社に社名変更。2015年2月ワタミ手づくり厨房越谷センターを閉鎖。2015年3月ワタミフードサービス株式会社がワタミタクショク株式会社とワタミ手づくりマーチャンダイジング株式会社の2社を吸収合併し、ワタミフードシステムズ株式
- 2015年12月ワタミの介護株式会社の全株式を売却、介護事業から完全撤退。ワタミ株式会社を存続会社、ワタミフードシステムズ株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施、持株会社体制から事業部制へ移行。2016年1月労働組合「ワタミメンバーズアライアンス」設立。 年月事項2016年2月精米卸最大手の株式
- 2016年10月大分県臼杵市に「うすきエネルギー株式会社」を設立。
- 2016年11月HMV Cultural F&B Group limitedと中国本土における日本食を中心とした外食事業の展開に関する合弁契約を締結。2017年1月
- 2017年12月2017年1月2017年2月2018年3月 2018年3月2018年5月2018年9月
- 2018年11月2019年1月 2019年2月2019年3月2019年3月2019年5月 2019年6月2019年6月2019年6月2019年7月2019年7月2019年8月2019年9月
- 2019年10月2020年1月 2020年1月2020年2月2020年3月 2020年3月 食べごたえのあるしっかり主菜のお惣菜「いきいき珠彩」を全国展開。冷凍惣菜を通信販売する新事業「ワタミの宅食ダイレクト」を開始。ワタミファーム臼杵農場(大分県)でJGAP認証を取得。お手頃サイズの4種類のお
- 2020年11月2021年1月2021年2月2021年3月2021年3月 食品スーパー「ロピア」と出向契約を締結、緊急事態宣言延長に伴い休業中の従業員が出向する人事交流を開始。コロナ禍で休業中の従業員の多様な働き方を推進するため、ワタミエージェント株式会社を設立。新業態「かみむら牧場」1号店、京
- 2021年10月代表取締役会長兼グループCEOの渡邉美樹が代表取締役会長兼社長に就任。
- 2021年11月「ワタミの宅食」が愛知県「ワンウェイプラスチックごみ削減取組表彰」受賞。
- 2021年11月「かみむら牧場」が香港タイムズスクエアに香港1号店オープン。
- 2021年12月すし事業に参入「すしの和」1号店を錦糸町南口にオープン。
- 2021年12月SDGs「脱炭素チャレンジカップ2022奨励賞」受賞。2022年2月「ワタミの宅食」新商品ミールキットPAKU MOGU(パクモグ)を販売開始。2022年3月外食店舗で環境に配慮した「木製カトラリー」を順次導入。2022年3月「ワタミの宅食」新商品「まごころ小箱490円」を販売開
- 2022年11月香港ワタミが「CLP Smart Energy Award 2022」で「サステナブル・ビジョン賞」を受賞。
- 2022年11月日経「SDGs経営」調査で外食産業では最高位の星3.5に認定。
- 2022年12月陸前高田ワタミオーガニックランドのソーラーパネルが発電開始し、太陽光を農業生産と発電で共有するソーラーシェアリングが本格的に稼働。2023年1月ワタミエージェント株式会社がバングラデシュのKaicom(カイコム)グループと共同して、海外人材サービス事業の合弁会社「Kaicom D
- 2023年10月7つの専門業態が集結した、手づくりにこだわった新総合居酒屋「和民のこだわりのれん街」を大井町にオープン。
- 2023年11月インバウンド需要に特化した和牛串テイクアウト専門業態「築地 牛武」をオープン。
- 2023年11月「日経SDGs経営調査2023」で外食産業では最高位の四つ星に認定。
- 2023年11月岩手県陸前高田市・ワタミエナジー・公益財団法人Save Earth Foundationが「森林資源の活用に関する連携協定」を締結。
- 2023年11月岩手県の広田湾漁業協同組合と「水産資源の有効活用に関する包括連携協定」を締結。
- 2023年12月「日経GX500 2023年版(脱炭素経営ランキング)」において外食産業で1位を獲得。
- 2023年12月シンガポールで食品加工を手掛ける「LEADER FOODグループ」のM&Aを実施。2024年1月「令和6年能登半島地震」で甚大な被害を受けた和倉温泉「加賀屋」のお土産品を外食店舗・宅食事業で応援販売を開始。2024年1月ワタミファームの「有機さつま芋」が農林水産省温室効果ガス削減
- 2024年10月ワタミが日本でサブウェイ事業を展開するためのマスターフランチャイズ契約を締結。世界最大級のサンドイッチチェーンブランド「サブウェイ」と共にワタミモデルを世界に発信。
- 2024年11月「ワタミの宅食」が初となる糖尿病などの食事管理に対応した新商品「ワタミdeおいしい健康」を販売開始。株式会社おいしい健康と共同開発し食事療法に本格参入。
- 2024年12月ワタミの宅食ダイレクトが「HonNe Award 2024 ~宅食サービス部門~」で総合満足度No.1を受賞。2025年2月ワタミが岩手県陸前高田市及び公益財団法人Save Earth Foundationとの「陸前高田市企業等による森づくり制度」における活動に関する協定を締結。
- 2025年10月ワタミエナジー株式会社が電気使用量に応じて森林クレジット(J-クレジット制度によるCO₂吸収量)が付与される法人向け電力プラン「森林応援でんき」を販売開始。
- 2025年10月定年を60歳から65歳へ引き上げるとともに、再雇用制度を拡充し70歳から75歳まで延長。
- 2025年11月農林水産省の「食品ロス削減対策緊急事業」に参画し、「もったいないおかず」プロジェクトにおいて冷凍惣菜の寄贈に関する実証を開始。
- 2025年11月「日経SDGs経営調査2025」で外食産業では最高位の四つ星に認定。2026年3月経済産業省が定める健康経営優良法人認定制度において、5年連続で「健康経営優良法人2026年(大規模法人部門)」に認定。2026年3月ワタミ美幌峠牧場(北海道)が牧場として国内初となる環境省の「自然共
事業の内容(有価証券報告書より)
3【事業の内容】 当社の企業集団は、2026年3月末において、当社、連結子会社27社及び持分法適用関連会社3社で構成され、国内外食事業・宅食事業・海外事業・環境事業及び農業等を展開しております。当社グループの事業に関わる位置付けは次のとおりであります。
会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。
出典と生成
- 有価証券報告書 2026年3月期(S100YMJJ)
- 有価証券報告書 2025年3月期(S100W9GC)
- 有価証券報告書 2024年3月期(S100TQOH)
- 有価証券報告書 2023年3月期(S100R4CE)
- 有価証券報告書 2022年3月期(S100OG3Y)
- J-Quants API(日本取引所グループ):日次株価 2025年3月期途中〜2026-06-26(無料プランの範囲。期末株価と高値・安値・時価総額はここから)
試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針
