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高知銀行のセグメント · 試作 · 2026年3月期

クレジットカード業

この事業はクレジットカード関連業務を担う。子会社の高知カードがクレジットカード業務と信用保証業務を行っている。

  • クレジットカード
  • 信用保証

何をしている事業か

[クレジットカード業]連結子会社である株式会社高知カードにおいて、クレジットカード業務、信用保証業務を行っております。

主な関係会社と、その会社が何をしているか。出資は高知銀行が持つ議決権の割合。

会社何をしている会社か所在地出資
株式会社高知カードクレジットカード業高知県 高知市42.5%

印の無い会社は連結子会社。「関連会社」は持分法で利益を取り込む出資先。

数字の推移

2026年3月期の収益は4億円で、会社全体の1.4%。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

高知銀行・クレジットカード業:収益と利益の推移高知銀行・クレジットカード業:収益と利益の推移収益2021/33億円2022/34億円2023/33億円2024/35億円2025/34億円2026/34億円高知銀行・クレジットカード業:収益と利益の推移高知銀行・クレジットカード業:収益と利益の推移収益2021/33億円2022/34億円2023/33億円2024/35億円2025/34億円2026/34億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年3月期3億円
2022年3月期4億円29億円7人
2023年3月期3億円31億円7人
2024年3月期5億円33億円7人
2025年3月期4億円33億円7人
2026年3月期4億円33億円6人

その年の記述(有価証券報告書より)

経営成績の分析から

2026年3月期

  • クレジットカード業務での経常収益は前連結会計年度比14百万円増加して3億89百万円、経常費用は前連結会計年度比12百万円増加して3億76百万円、セグメント損益は前連結会計年度比1百万円増加して13百万円の利益、セグメント資産は前連結会計年度比9百万円減少して33億5百万円、セグメント負債は前連結会計年度比5百万円増加して21億23百万円となりました。
  • クレジットカード業務での経常収益は手数料収入の増加等により、前連結会計年度比14百万円増加して3億89百万円、経常費用は営業経費の増加等により、前連結会計年度比12百万円増加して3億76百万円となりました。

2025年3月期

  • クレジットカード業務での経常収益は前連結会計年度比1億29百万円減少して3億75百万円、経常費用は前連結会計年度比62百万円減少して3億63百万円、セグメント損益は前連結会計年度比66百万円減少して11百万円の利益、セグメント資産は前連結会計年度比25百万円増加して33億14百万円、セグメント負債は前連結会計年度比31百万円減少して21億18百万円となりました。
  • クレジットカード業務での経常収益は有価証券売却益の減少等により、前連結会計年度比1億29百万円減少して3億75百万円、経常費用は営業経費の減少等により、前連結会計年度比62百万円減少して3億63百万円となりました。

2024年3月期

  • クレジットカード業務での経常収益は前連結会計年度比1億65百万円増加して5億4百万円、経常費用は前連結会計年度比76百万円増加して4億26百万円、セグメント損益は前連結会計年度比89百万円増加して78百万円の利益、セグメント資産は前連結会計年度比2億30百万円増加して32億88百万円、セグメント負債は前連結会計年度比2億9百万円増加して21億49百万円となりました。
  • クレジットカード業務での経常収益は株式等売却益の増加等により、前連結会計年度比1億65百万円増加して5億4百万円、経常費用は営業経費の増加等により、前連結会計年度比76百万円増加して4億26百万円となりました。

2023年3月期

  • クレジットカード業務での経常収益は前連結会計年度比16百万円減少して3億38百万円、経常費用は前連結会計年度比14百万円増加して3億49百万円、セグメント利益は前連結会計年度比30百万円減少して11百万円の損失、セグメント資産は前連結会計年度比1億70百万円増加して30億58百万円、セグメント負債は前連結会計年度比1億64百万円増加して19億39百万円となりました。
  • クレジットカード業務での経常収益は有価証券売却益の減少等により、前連結会計年度比16百万円減少して3億38百万円、経常費用は営業経費の増加等により、前連結会計年度比14百万円増加して3億49百万円となりました。

2022年3月期

  • クレジットカード業務での経常収益は前連結会計年度比37百万円増加して3億54百万円、経常費用は前連結会計年度比9百万円減少して3億35百万円、セグメント利益は前連結会計年度比46百万円増加して18百万円、セグメント資産は前連結会計年度比1億17百万円増加して28億88百万円、セグメント負債は前連結会計年度比1億11百万円増加して17億75百万円となりました。
  • クレジットカード業務での経常収益は株式等売却益の増加等により、前連結会計年度比37百万円増加して3億54百万円、経常費用は営業経費の減少等により、前連結会計年度比9百万円減少して3億35百万円となりました。

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出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。