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リミックスポイントのセグメント · 試作 · 2026年3月期

その他事業

この区分はマーケティングコンサルティング事業や新規に立ち上げた事業を含むほか、他の報告セグメントに該当しなくなった事業の損益を含めている。子会社のイプシロン・ホールディングス株式会社が含まれる。

  • マーケティングコンサルティング
  • 新規事業

何をしている事業か

主な関係会社と、その会社が何をしているか。出資はリミックスポイントが持つ議決権の割合。

会社何をしている会社か所在地出資
イプシロン・ホールディングス株式会社その他事業東京都港区100%

印の無い会社は連結子会社。「関連会社」は持分法で利益を取り込む出資先。

数字の推移

2026年3月期の収益は2億円で、会社全体の6.3%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

リミックスポイント・その他事業:収益と利益の推移リミックスポイント・その他事業:収益と利益の推移収益2023/369億円2024/31億円2025/312億円2026/32億円利益2023/32024/30億円2025/32026/3−0億円利益−0億円リミックスポイント・その他事業:収益と利益の推移リミックスポイント・その他事業:収益と利益の推移収益2023/369億円2024/31億円2025/312億円2026/32億円利益2023/32024/30億円2025/32026/3−0億円利益−0億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2023年3月期69億円
2024年3月期1億円0億円18億円
2025年3月期12億円
2026年3月期2億円-0億円2億円

その年の記述(有価証券報告書より)

経営成績の分析から

2026年3月期

  • また、当社グループの報告セグメントは、業績評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行う上で重要性の高い区分を基に決定しており、前連結会計年度までは、「エネルギー事業」、「レジリエンス事業」、「メディカル事業」、「金融投資事業」及び「その他事業」の5つで構成されておりました。
  • これにより、メディカル事業の業績が連結業績に与える影響は僅少となることから2025年6月12日付で事業を廃止し、第1四半期連結会計期間より、メディカル事業の損益は「その他事業」に含めております。
  • 以上のことから、当連結会計年度より、当社グループの報告セグメントは、「デジタルアセットマネジメント事業」、「エネルギー事業」、「蓄電ソリューション事業」及び「その他事業」となります。
  • (その他事業)その他事業は、上記記載のとおり、2025年5月30日付でメディカル事業を営む連結子会社のゼロメディカルの全株式を株式会社ユカリアに譲渡し、メディカル事業における2025年4月及び同年5月の損益が含まれております。

2025年3月期

  • 中間連結会計期間まで「エネルギー事業」、「レジリエンス事業」、「メディカル事業」及び「その他事業」の4つで構成されておりましたが、2024年11月14日付開示の「新たな事業(金融投資事業)の開始に関するお知らせ」に記載のとおり、グループ全体の収益性の向上に資するべく、新たに当社における暗号資産投資、株式投資及び融資等に係る投融資事業を一つの収益の柱とする「金融投資事業」を開始したことにより、第3四半期連結会計期間より「金融投資事業」を報告セグメントに含めております。
  • 以上のことから、第3四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントは、「エネルギー事業」、「レジリエンス事業」、「メディカル事業」、「金融投資事業」及び「その他事業」となっております。
  • (その他事業)その他事業は、前連結会計年度においては、事業を廃止した自動車事業及び金融関連事業の損益が含まれておりましたが、当連結会計年度においては、これらの損益は含まれておりません。
  • セグメントの名称金額(百万円)前期比(%)エネルギー事業18,321115.7レジリエンス事業714109.8メディカル事業164738.5金融投資事業--その他事業--合計19,200116.3 ② 販売実績当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。

2024年3月期

  • 当社グループの報告セグメントは、業績評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行ううえで重要性の高い区分を基に決定しており、前連結会計年度まで「エネルギー事業」、「自動車事業」、「レジリエンス事業」、「金融関連事業」及び「その他事業」の5つで構成されておりました。
  • これにより、第1四半期連結会計期間からは、同事業に係る損益は「その他事業」に含め、また、これまで営業取引として取り扱ってきた暗号資産事業に関連した投資に係る損益も営業外損益の区分に計上しております。
  • 2023年3月31日時点で一部商品在庫が残っておりましたが、2023年6月30日時点において全て売却し、事業廃止していること、また、第1四半期連結会計期間において同セグメントから生じた損益は僅少であったことから、第1四半期連結会計期間からは同事業に係る損益を「その他事業」に含めております。
  • 以上のことから、当連結会計年度より、当社グループの報告セグメントは、「エネルギー事業」、「レジリエンス事業」、「メディカル事業」及び「その他事業」となります。

2023年3月期

  • 当社グループの報告セグメントは、業績評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行ううえで重要性の高い区分を基に決定しており、「エネルギー事業」、「自動車事業」、「レジリエンス事業」、「金融関連事業」及び「その他事業」の5つで構成されております。
  • (その他事業)その他事業は、マーケティングコンサルティング事業のほか、新規事業を含んでおります。
  • セグメントの名称金額(百万円)前期比(%)エネルギー事業24,905244.9自動車事業5,816129.8レジリエンス事業37280.0金融関連事業--その他事業--合計31,094205.7 ② 販売実績当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
  • セグメントの名称金額(百万円)前期比(%)エネルギー事業25,269199.4自動車事業5,911130.1レジリエンス事業63791.1金融関連事業9288.6その他事業4159.3合計32,789114.0 (2) 財政状態<連結貸借対照表の要約>(単位:百万円) 前連結会計年度末(2022年3月期末)当連結会計年度末(2023年3月期末)増減総資産72,96819,271△53,696負債合計58,8532,445△56,407純資産14,11416,8262,711 (流動資産)当連結会計年度末における流動資産の残高は、17,620百万円となり、前連結会計年度末(71,147百万円)に比べ、53,527百万円減少となりました。

2022年3月期

  • 当社グループの報告セグメントは、業績評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行ううえで重要性の高い区分を基に決定しており、「エネルギー事業」、「自動車事業」、「レジリエンス事業」、「金融関連事業」及び「その他事業」の5つで構成されております。
  • (その他事業)その他事業は、マーケティングコンサルティング事業のほか、新規に立ち上げた事業などを含んでおります。
  • セグメントの名称当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)前期比(%)エネルギー事業(百万円)10,171120.1自動車事業(百万円)4,480121.9レジリエンス事業(百万円)46590.7金融関連事業(百万円)--その他事業(百万円)--合計(百万円)15,117117.9 (2)販売実績当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
  • セグメントの名称当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)前期比(%)エネルギー事業(百万円)12,672183.9自動車事業(百万円)4,542115.1レジリエンス事業(百万円)70084.0金融関連事業(百万円)10,767839.0その他事業(百万円)7026.8合計(百万円)28,753217.5 (2) 財政状態<連結貸借対照表の要約>(単位:百万円) 前連結会計年度末(2021年3月期末)当連結会計年度末(2022年3月期末)増減総資産47,55672,96825,411負債合計43,23358,85315,619純資産4,32214,1149,792 (流動資産)当連結会計年度末における流動資産の残高は、71,147百万円となり、前連結会計年度末(46,043百万円)に比べ、25,103百万円増加となりました。

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出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。