コニカミノルタのセグメント · 試作 · 2026年3月期
デジタルワークプレイス事業
この事業は複合機を扱う。複合機及び関連消耗品の開発・製造・販売と、関連するサービス・ソリューションやITサービス・ソリューションの提供を手がけている。
- 複合機
- 消耗品
- ITサービス
- ソリューション
何をしている事業か
(デジタルワークプレイス事業/プロフェッショナルプリント事業) 当連結会計年度において、Konica Minolta Marketing Services EMEA Limitedの全株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。デジタルワークプレイス事業/プロフェッショナルプリント事業デジタルワークプレイス事業 複合機及び関連消耗品の開発・製造・販売、並びに関連サービス・ソリューション及びITサービス・ソリューションの提供。
有価証券報告書の関係会社の表に、このセグメントの会社は載っていない。
数字の推移
2026年3月期の収益は6,142億円で、会社全体の56%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。
| 年度 | 収益 | 利益 | 資産 | 従業員 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年3月期 | 4,675億円 | — | — | — |
| 2022年3月期 | 4,680億円 | -62億円 | — | — |
| 2023年3月期 | 6,044億円 | 93億円 | — | — |
| 2024年3月期 | 6,189億円 | 330億円 | — | — |
| 2025年3月期 | 6,204億円 | 140億円 | — | — |
| 2026年3月期 | 6,142億円 | 371億円 | — | — |
その年の記述(有価証券報告書より)
2026年3月期
- デジタルワークプレイス事業の売上高は前期比1.0%減の6,105億円、営業利益は前期比165.2%増の370億円となった
- 連結従業員数は34,363人となり、デジタルワークプレイス事業27,929人、インダストリー事業2,878人、画像ソリューション事業2,236人だった
- 設備投資は総額605億35百万円を実施し、うち全社共通に東京サイト日野の土地の信託受益権取得を含む242億26百万円、デジタルワークプレイス事業に267億84百万円を充てた
つながる図鑑
出典と生成
- 有価証券報告書 2026年3月期(S100YB93)
- 有価証券報告書 2025年3月期(S100VX9B)
- 有価証券報告書 2024年3月期(S100TMYQ)
- 有価証券報告書 2023年3月期(S100QZSF)
- 有価証券報告書 2022年3月期(S100O9RP)
関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。
