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決算データ · 試作 · 2026年2月期

エスケイジャパン(7608)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、エスケイジャパンの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準は日本基準、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた算出値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年2月期54億円5億円27億円80.2%93人
2019年2月期69億円7億円35億円82.1%102人
2020年2月期66億円5億円39億円85.1%108人
2021年2月期54億円2億円3億円4.1%41億円87.5%108人
2022年2月期65億円5億円3億円6.9%43億円86.2%111人
2023年2月期97億円6億円4億円6.0%48億円83.7%119人
2024年2月期106億円10億円8億円9.3%60億円79.6%128人
2025年2月期133億円12億円9億円9.3%68億円82.3%140人
2026年2月期162億円19億円13億円11.5%85億円78.0%145人

損益の内訳

2026年2月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益133億円162億円+30
売上原価97億円117億円+20
売上総利益36億円45億円+10
販売費及び一般管理費24億円27億円+3
営業利益(売上総利益−販管費)12億円19億円+6
経常利益13億円19億円+6
税引前利益13億円19億円+6
法人所得税3億円6億円+2
当期利益(親会社の所有者に帰属)9億円13億円+4

財政状態

2026年2月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物38億円42億円+4
流動資産63億円80億円+17
有形固定資産2億円2億円+0
非流動資産(固定資産)5億円6億円+1
資産合計68億円85億円+18
流動負債11億円18億円+7
非流動負債(固定負債)1億円1億円+0
負債合計12億円19億円+7
親会社の所有者に帰属する持分55億円65億円+11
資本合計(純資産)56億円67億円+11
エスケイジャパン:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成49%49%現金及び現金同等物42億円(49%)有形固定資産2億円(2%)その他の資産42億円(49%)エスケイジャパン:資産の構成資産合計を100とした構成。2026年2月期末・資産の構成49%49%現金及び現金同等物42億円(49%)有形固定資産2億円(2%)その他の資産42億円(49%)
資産合計を100とした構成。
エスケイジャパン:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成22%76%その他の負債19億円(22%)親会社の所有者に帰属する持分65億円(76%)非支配持分1億円(2%)エスケイジャパン:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2026年2月期末・負債と資本の構成22%76%その他の負債19億円(22%)親会社の所有者に帰属する持分65億円(76%)非支配持分1億円(2%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー7億円8億円+2
財務活動によるキャッシュ・フロー-2億円-3億円−1
減価償却費1億円1億円+0
有形固定資産の取得による支出-1億円-1億円+0
配当金の支払額-2億円-3億円−1

セグメント

2026年2月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
キャラクターエンタテインメント事業123億円+26.4%16億円12.9%46億円91人
キャラクター・ファンシー事業40億円+11.2%3億円7.1%39億円54人

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):キャラクターエンタテインメント事業 キャラクター・ファンシー事業

エスケイジャパン:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年2月期・セグメント別の当期利益85%15%キャラクターエンタテインメント事業16億円(85%)キャラクター・ファンシー事業3億円(15%)エスケイジャパン:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2026年2月期・セグメント別の当期利益85%15%キャラクターエンタテインメ…16億円(85%)キャラクター・ファンシー事業3億円(15%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員145人
提出会社141人
平均年齢37.7歳
平均勤続年数10.4年
平均年間給与649万円
エスケイジャパン:セグメント別の従業員数2026年2月期末。連結の従業員数の内訳。2026年2月期末・セグメント別の従業員数63%37%キャラクターエンタテインメント事業91億円(63%)キャラクター・ファンシー事業54億円(37%)エスケイジャパン:セグメント別の従業員数2026年2月期末。連結の従業員数の内訳。2026年2月期末・セグメント別の従業員数63%37%キャラクターエンタテインメ…91億円(63%)キャラクター・ファンシー事業54億円(37%)
2026年2月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2026年2月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は5,013人、発行済株式は8,490,103株。

エスケイジャパン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ラウンドワン32.1%久保 泰子4.8%久保 千晶4.8%八百 博徳3.6%RE FUND 107-CL3%鈴木 康友2.8%小沼 滋紀2.7%2.4%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合エスケイジャパン:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。ラウンドワン32.1%久保 泰子4.8%久保 千晶4.8%八百 博徳3.6%RE FUND 107-CL3%鈴木 康友2.8%小沼 滋紀2.7%2.4%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1ラウンドワン32.1%
2久保 泰子4.8%
3久保 千晶4.8%
4八百 博徳3.6%
5RE FUND 107-CLIENT AC3.0%
6鈴木 康友2.8%
7小沼 滋紀2.7%
82.4%
9佐々木 嶺一1.8%
10松田 忠夫1.6%
エスケイジャパン:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年2月期末・所有者別の株式数・単元28158%44514%金融機関727%金融商品取引業者3947%その他の法人28158%外国法人等7200%個人その他44514%エスケイジャパン:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2026年2月期末・所有者別の株式数・単元28158%44514%金融機関727%金融商品取引業者3947%その他の法人28158%外国法人等7200%個人その他44514%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年2月期59.92円6円10%25.4%12.0倍
2019年2月期82.66円7円9%27.4%8.5倍
2020年2月期63.04円10円16%17.1%5.3倍
2021年2月期33.81円8円22%8.3%13.0倍
2022年2月期20.28円9円21%9.2%10.3倍
2023年2月期22.96円12円25%9.7%12.1倍
2024年2月期45.51円17円19%17.2%7.9倍
2025年2月期55.77円27円28%18.0%6.8倍
2026年2月期79.54円47円33%21.8%11.7倍

事業の内容(有価証券報告書より)

3【事業の内容】当企業集団(以下、当社グループと称します)は、当社及び連結子会社であるSKJ USA,INC.及び愛斯凱杰(北京)文化伝播有限公司によって構成されており、キャラクターのぬいぐるみ・キーホルダー・家庭雑貨・携帯電話アクセサリー及び電子玩具等の企画・販売を行っております。 事業の系統図は、以下のとおりであります。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-19。編集方針