図解経済
会社図鑑NIPPON EXPRESSホールディングス(9147)図解決算データ
図解経済 › 会社図鑑 › NIPPON EXPRESSホールディングス(9147)

会社図鑑

NIPPON EXPRESSホールディングス(9147)

NXグループは、何で稼いでいる? 2025年12月期の売上収益は2.6兆円。平均年収は833万円(単体・陸運業60社の中で7位)。上場会社(証券コード 9147)。 英文社名は「NIPPON EXPRESS HOLDINGS, INC.」。

1枚カード(画像)を開く →X でポスト

売上収益2.6兆円前期比 −0.1%
営業利益515億円前期比 +4.9%
純利益27億円前期比 −91.5%
営業利益率2.0%前期 1.9%

2025年12月期・有価証券報告書(2026-03-25 提出)の数字(EDINET)

証券コード
9147
業種(東証33業種)
陸運業
決算日
12月31日
本社
東京都千代田区神田和泉町2番地 東京都の上場企業一覧
従業員
連結 77,925人・単体 296人
平均年収
833万円(単体・平均年齢 47.5歳・平均勤続 22.2年)陸運業の60社の中で7位・業種の中央値 646万円 陸運業の年収ランキング自分の年収と比べる
主な事業
日本 44.8%・欧州 18.8%・物流サポート 15.9%・東アジア 5.9%
主な製品・ブランド
鉄道利用運送・貨物自動車運送・倉庫業・利用航空運送・海上運送・港湾運送・物流機器・包装資材・梱包資材・車両整備
年収と従業員の推移(2022年12月期〜2025年12月期)
年度平均年収(単体)従業員(連結)
2022年12月期821万円73,482人
2023年12月期938万円74,438人
2024年12月期892万円76,389人
2025年12月期833万円77,925人

事業の分類

事業
トラック輸送トラック輸送国際物流フォワーディング国際物流手配港湾運送港湾・空港運営倉庫業倉庫警備輸送事業警備重量品建設事業プラント建設各種商品の販売(物流サポート事業)総合卸
東証業種
陸運業

分類の根拠:NIPPON EXPRESSホールディングス 有価証券報告書 2025年12月期 事業の内容。確認日 2026-09-14。分類は提供物で分け、会計セグメントの分割ではない。

事業の中身

日本通運を中心に、企業の物流を丸ごと請け負う国内最大の総合物流の会社だ。航空と海上の国際輸送、倉庫、トラック、引っ越しを持ち、米国と欧州とアジアでも物流を広げる。

製造業の輸出入が需要の土台になる。

NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):事業の中身2025年12月期の区分別の売上。出典は頁末。2025年12月期・セグメント別の売上45%19%6%6%16%日本1.3兆円(45%)米州1,380億円(5%)欧州5,280億円(19%)東アジア1,658億円(6%)南アジア・オセアニア1,554億円(6%)警備輸送695億円(2%)重量品建設486億円(2%)物流サポート4,467億円(16%)NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):事業の中身2025年12月期の区分別の売上。出典は頁末。2025年12月期・セグメント別の売上45%19%16%日本1.3兆円(45%)米州1,380億円(5%)欧州5,280億円(19%)東アジア1,658億円(6%)南アジア・オセアニア1,554億円(6%)警備輸送695億円(2%)重量品建設486億円(2%)物流サポート4,467億円(16%)
2025年12月期の区分別の売上。出典は頁末。
日本45%国内の物流と国際輸送。最大の柱。

この区分は日本国内の物流事業を担う。日本通運を中心に子会社・関連会社が、鉄道利用運送、貨物自動車運送、倉庫業、利用航空運送、海上運送、港湾運送などの事業を行う。

  • 鉄道利用運送
  • 貨物自動車運送
  • 倉庫業
  • 利用航空運送
  • 海上運送
  • 港湾運送

主な会社

会社何をしている会社か出資
日本通運㈱日本(ロジスティクス)100%
NX・NPロジスティクス㈱日本 (ロジスティクス)66.7%
日通NECロジスティクス㈱日本 (ロジスティクス)70%
㈱NXワンビシアーカイブズ日本 (ロジスティクス)100%

出資はNXグループが持つ議決権の割合。

数字の推移

年度収益
2022年12月期14,510億円
2023年12月期12,566億円
2024年12月期12,620億円
2025年12月期12,604億円

セグメントの収益と当期利益。区分が変わった年は前後を同じ物差しで比べられないので、この区分で開示された年度だけを並べる。

2025年12月期の動き

  • 日本セグメントの売上収益は前年同期比0.1%減の1兆2,603億円、セグメント利益は同9.8%増の445億円となった。

有価証券報告書の事業の内容・関係会社の状況・セグメント情報から機械で読んだ。決算データのセグメント表 →

米州5%北米と中南米の物流。

この区分は米州地域の物流事業を担う。NXアメリカなどの子会社・関連会社が、各都市で利用航空運送、海上運送、倉庫業などの事業を行う。

  • 利用航空運送
  • 海上運送
  • 倉庫業

主な会社

会社何をしている会社か出資
NXアメリカ㈱ (NIPPON EXPRESS U.S.A., INC.)米州 (ロジスティクス)100%

出資はNXグループが持つ議決権の割合。

数字の推移

年度収益
2022年12月期1,621億円
2023年12月期1,513億円
2024年12月期1,531億円
2025年12月期1,380億円

セグメントの収益と当期利益。区分が変わった年は前後を同じ物差しで比べられないので、この区分で開示された年度だけを並べる。

2025年12月期の動き

  • 米州セグメントの売上収益は前年同期比9.8%減の1,380億円、東アジアセグメントは同4.7%減の1,658億円となった。

有価証券報告書の事業の内容・関係会社の状況・セグメント情報から機械で読んだ。決算データのセグメント表 →

欧州19%欧州の物流。

この区分は欧州地域の物流事業を担う。NX UK、NXオランダ、NXフランス、NXイタリア、カーゴパートナーホールディングス、シーモン・ヘーゲレホールディングスなどの子会社・関連会社が、各都市で利用航空運送、海上運送、倉庫業などの事業を行う。

  • 利用航空運送
  • 海上運送
  • 倉庫業

主な会社

会社何をしている会社か出資
NX欧州㈲ (NIPPON EXPRESS EUROPE GmbH)欧州 (ロジスティクス)100%
カーゴパートナーホールディングス㈲ (Cargo-Partner Holdings GmbH)欧州 (ロジスティクス)100%

出資はNXグループが持つ議決権の割合。

数字の推移

年度収益
2022年12月期2,157億円
2023年12月期1,927億円
2024年12月期5,018億円
2025年12月期5,280億円

セグメントの収益と当期利益。区分が変わった年は前後を同じ物差しで比べられないので、この区分で開示された年度だけを並べる。

2025年12月期の動き

  • 欧州セグメントはSimon Hegele社の連結対象化等により売上収益が前年同期比5.2%増の5,279億円となる一方、セグメント利益はコスト増で同57.4%減の47億円となった。

有価証券報告書の事業の内容・関係会社の状況・セグメント情報から機械で読んだ。決算データのセグメント表 →

東アジア6%中国と韓国と台湾の物流。

この区分は東アジア地域の物流事業を担う。NX国際物流(中国)、NX香港、APCアジア・パシフィック・カーゴ、NX韓国、NX台湾国際物流などの子会社・関連会社が、各都市で利用航空運送、海上運送、倉庫業などの事業を行う。

  • 利用航空運送
  • 海上運送
  • 倉庫業

主な会社

会社何をしている会社か出資
NX国際物流(中国)有限公司 (NIPPON EXPRESS(CHINA)CO.,LTD.)東アジア (ロジスティクス)100%

出資はNXグループが持つ議決権の割合。

数字の推移

年度収益
2022年12月期2,415億円
2023年12月期1,577億円
2024年12月期1,739億円
2025年12月期1,658億円

セグメントの収益と当期利益。区分が変わった年は前後を同じ物差しで比べられないので、この区分で開示された年度だけを並べる。

2025年12月期の動き

  • 米州セグメントの売上収益は前年同期比9.8%減の1,380億円、東アジアセグメントは同4.7%減の1,658億円となった。

有価証券報告書の事業の内容・関係会社の状況・セグメント情報から機械で読んだ。決算データのセグメント表 →

南アジア・オセアニア6%東南アジアとインドと豪州の物流。

この区分は南アジア・オセアニア地域の物流事業を担う。NXシンガポール、NXオーストラリア、NXマレーシア、NXタイ、NXロジスティクスインドネシアなどの子会社・関連会社が、各都市で利用航空運送、海上運送、倉庫業、重量品建設などの事業を行う。

  • 利用航空運送
  • 海上運送
  • 倉庫業
  • 重量品建設

数字の推移

年度収益
2022年12月期2,219億円
2023年12月期1,408億円
2024年12月期1,577億円
2025年12月期1,554億円

セグメントの収益と当期利益。区分が変わった年は前後を同じ物差しで比べられないので、この区分で開示された年度だけを並べる。

2023年12月期の動き

  • 南アジア・オセアニアセグメントの売上収益は前年同期比36.5%減の1,408億円、セグメント利益は同58.5%減の83億円となった。

有価証券報告書の事業の内容・関係会社の状況・セグメント情報から機械で読んだ。決算データのセグメント表 →

警備輸送2%現金の輸送。

この区分は警備輸送事業を担う。NXキャッシュ・ロジスティクスが警備業及び付随する事業を行う。

  • 警備輸送
  • 警備業

主な会社

会社出資
NXキャッシュ・ロジスティクス㈱100%

出資はNXグループが持つ議決権の割合。

数字の推移

年度収益
2022年12月期681億円
2023年12月期679億円
2024年12月期685億円
2025年12月期695億円

セグメントの収益と当期利益。区分が変わった年は前後を同じ物差しで比べられないので、この区分で開示された年度だけを並べる。

有価証券報告書の事業の内容・関係会社の状況・セグメント情報から機械で読んだ。決算データのセグメント表 →

重量品建設2%重い機械の輸送と据え付け。

この区分は重量物の運搬・架設・設置を担う。NXエンジニアリング及び関連会社が、重量物の運搬、架設、設置及び付随する事業を行う。

  • 重量物運搬
  • 架設
  • 設置

主な会社

会社出資
NXエンジニアリング㈱100%

出資はNXグループが持つ議決権の割合。

数字の推移

年度収益
2022年12月期445億円
2023年12月期511億円
2024年12月期501億円
2025年12月期486億円

セグメントの収益と当期利益。区分が変わった年は前後を同じ物差しで比べられないので、この区分で開示された年度だけを並べる。

有価証券報告書の事業の内容・関係会社の状況・セグメント情報から機械で読んだ。決算データのセグメント表 →

物流サポート16%物流の周辺のサービス。

この区分は物流を支える周辺事業を担う。NX商事などの国内外の子会社・関連会社が、物流機器・包装資材・梱包資材・車両・石油・LPガスなどの各種商品の販売を行うほか、車両整備、保険代理店業務、不動産業、ロジスティクスファイナンス事業を行う。

  • 物流機器
  • 包装資材
  • 梱包資材
  • 車両整備
  • 保険代理店業務
  • 不動産業

主な会社

会社出資
NX商事㈱100%
NXキャピタル㈱100%
NXキャリアロード㈱100%
大阪倉庫㈱79.4%
NX・TCリース&ファイナンス㈱49%

出資はNXグループが持つ議決権の割合。

数字の推移

年度収益
2022年12月期4,216億円
2023年12月期4,259億円
2024年12月期4,205億円
2025年12月期4,467億円

セグメントの収益と当期利益。区分が変わった年は前後を同じ物差しで比べられないので、この区分で開示された年度だけを並べる。

有価証券報告書の事業の内容・関係会社の状況・セグメント情報から機械で読んだ。決算データのセグメント表 →

誰に売る

客は国際輸送を使う製造業、倉庫とトラックを使う企業、海外の企業、引っ越しと美術品と重量物の個人と企業だ。

NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):誰に売るNIPPON EXPRESSホールディングス(9147):誰に売る主な客製造業航空と海上の国際輸送最大の柱企業倉庫と国内のトラックの物流国内海外の企業米国と欧州とアジアの物流海外個人・企業引っ越しと美術品と重量物小さな柱NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):誰に売るNIPPON EXPRESSホールディングス(9147):誰に売る主な客製造業航空と海上の国際輸送最大の柱企業倉庫と国内のトラックの物流国内海外の企業米国と欧州とアジアの物流海外個人・企業引っ越しと美術品と重量物小さな柱

業績4期

2025年12月期の売上収益は2.6兆円、営業利益は515億円、当期利益:親会社の所有者に帰属は27億円。

2022年12月期から2025年12月期までの4期で、売上収益は2%減った。

有報で開示されている業績は4期分。

NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):業績4期2022年12月期から2025年12月期。単位は億円。凡例の純利益は当期利益:親会社の所有者に帰属。売上収益2022/122.6兆円2023/122.2兆円2024/122.6兆円2025/122.6兆円営業利益・純利益2022/122023/122024/122025/12営業利益515億円純利益27億円NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):業績4期2022年12月期から2025年12月期。単位は億円。凡例の純利益は当期利益:親会社の所有者に帰属。売上収益2022/122.6兆円2023/122.2兆円2024/122.6兆円2025/122.6兆円営業利益・純利益2022/122023/122024/122025/12営業利益515億円純利益27億円
2022年12月期から2025年12月期。単位は億円。凡例の純利益は当期利益:親会社の所有者に帰属。

営業利益率の推移

売上収益に対する営業利益の割合は、2025年12月期が2%、2024年12月期が1.9%。100円売っていくら本業の利益が残るかの目安で、この率が高いほど値下げや不況に耐えやすい。

NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):営業利益率の推移NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):営業利益率の推移営業利益 ÷ 売上収益2.0%2024年12月期 1.9%+0.1%直近の推移5.9% → 2.0%2022年12月期から2025年12月期の推移NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):営業利益率の推移NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):営業利益率の推移営業利益 ÷ 売上収益2.0%2024年12月期 1.9%+0.1%直近の推移5.9% → 2.0%2022年12月期から2025年12月期の推移

他の会社と比べると

営業利益率2.0%は、図鑑にある「物流」の会社74社の中で上から62番目。中央値は5.0%で、低い方。

従業員1人あたりの売上3,304万円は、上から45番目。中央値は3,976万円で、真ん中あたり。

売上の大きさは、74社の中で上から1番目。中央値は615億円。

比べる相手は、この図鑑に載っている同じ業界の会社。会社が増えるほど、位置は正確になる。

NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):他の会社と比べると帯の左が低い、右が高い。灰色は真ん中の半分(四分位)。図鑑にある「物流」の会社74社の分布。灰色の帯が真ん中の半分、縦線が中央値、点がこの会社営業利益率2025年12月期中央値 5.0%低い高い2.0% 低い方1人あたり売上売上 ÷ 従業員数中央値 3,976万円低い高い3,304万円 真ん中あたり売上の大きさ74社の中で中央値 615億円低い高い2.6兆円 高い方NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):他の会社と比べると帯の左が低い、右が高い。灰色は真ん中の半分(四分位)。図鑑にある「物流」の会社74社の分布。灰色の帯が真ん中の半分、縦線が中央値、点がこの会社営業利益率2025年12月期中央値 5.0%低い高い2.0% 低い方1人あたり売上売上 ÷ 従業員数中央値 3,976万円低い高い3,304万円 真ん中あたり売上の大きさ74社の中で中央値 615億円低い高い2.6兆円 高い方
帯の左が低い、右が高い。灰色は真ん中の半分(四分位)。

100円売ると、どこへ行く

2025年12月期の売上収益を100円とすると、費用に98円が出ていき、営業利益として2円が残る。そこから税金や利子などを払った後の当期利益:親会社の所有者に帰属が0円。

NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):100円売ると、どこへ行く売上を100円に揃えた内訳。数字は四捨五入。2025年12月期・100円の行き先・行き先98円費用(材料・人件費・販売など)98円税金や利子など2円純利益0円NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):100円売ると、どこへ行く売上を100円に揃えた内訳。数字は四捨五入。2025年12月期・100円の行き先・行き先98円費用(材料・人件費・販売など)98円税金や利子など2円純利益0円
売上を100円に揃えた内訳。数字は四捨五入。

会社の大きさ

連結の従業員数は77,925人。本社は千代田区神田和泉町2番地。決算期は12月。売上収益を従業員数で割ると、1人あたり3,304万円になる。

NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):会社の大きさNIPPON EXPRESSホールディングス(9147):会社の大きさ従業員1人あたりの売上高(万円)3,304万円2.6兆円 ÷ 77,925人NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):会社の大きさNIPPON EXPRESSホールディングス(9147):会社の大きさ従業員1人あたりの売上高(万円)3,304万円2.6兆円 ÷ 77,925人

何に左右される

世界の景気が製造業の輸出入と貿易の量を決め、航空と海上の運賃の市況が効く。物流を丸ごと任せる流れが追い風になる。

ドライバーと倉庫の人件費が最大の費用で、海外の売上で為替が両側に効く。

NIPPON EXPRESSホールディングス(9147):何に左右されるNIPPON EXPRESSホールディングス(9147):何に左右される効くもの貿易の量製造業の輸出入世界の景気国際の運賃航空と海上の運賃市況企業の物流の外注物流を丸ごと任せる流れ追い風人件費ドライバーと倉庫の人最大の費用為替海外の売上両側に効くNIPPON EXPRESSホールディングス(9147):何に左右されるNIPPON EXPRESSホールディングス(9147):何に左右される効くもの貿易の量製造業の輸出入世界の景気国際の運賃航空と海上の運賃市況企業の物流の外注物流を丸ごと任せる流れ追い風人件費ドライバーと倉庫の人最大の費用為替海外の売上両側に効く

最近の出来事

  • 2026-10-02 NIPPON EXPRESSホールディングス、特定子会社の異動を開示

この会社の技術

航空と船とトラックと倉庫を一つの契約で組み合わせ、部品の調達から製品の配送までを請け負う仕組み。

この会社を読む言葉

  • フォワーダー:荷主の代わりに輸送を手配する会社
  • 契約物流:企業の物流を丸ごと請け負うこと
  • 総合物流:陸海空と倉庫を全部持つ物流会社

つながる図鑑

この頁から辿れる辺。問いの形で置いてある。

ここへつながる図鑑

出典と生成

データの注記:EDINET の有価証券報告書(XBRL)から機械取得(2026-09-14)。 セグメントは事業別の売上収益、2025年12月期の値。 東証33業種:陸運業。

数字は EDINET の有価証券報告書から(出荷前に照合) この頁はデータから作った。更新日 2026-10-27。編集方針

この図を使う

この頁の図と1枚カードは、出典として「図解経済」とこの頁へのリンクを示せば、記事・資料・SNS で自由に使える(CC BY 4.0・使い方の決まり)。

1枚カードを保存(PNG)